しんゆり がもっと好きになる発見サイト

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  • 川崎市麻生区

    川崎市麻生区

  • 麻生区に関するあらゆる情報を提供
    昭和57年(1982年)に多摩区から分区し誕生。麻生区のサイトには、暮らしに役立つ情報が掲載されています。
名称
川崎市麻生区
電話
044-965-5100
住所
川崎市麻生区万福寺1-5-1
営業時間
8:30〜17:00
定休日
土日、祝休日、年末年始
ウェブサイト

http://www.city.kawasaki.jp/as...

Articles

  • 夏の最後の思い出に早野ヒマワリ畑へ

    夏の最後の思い出に早野ヒマワリ畑へ

    昨年もたくさんの麻生区民、横浜市民の目を楽しませてくれた早野のヒマワリが見ごろを迎えています(8月17日現在)。 場所はこちら 夏の最後の思い出にと訪れたところ、背が高く成長したヒマワリはあまりの暑さにうなだれて見えましたが、100センチ前後のヒマワリは風にカワイく揺れていました。 ところどころにソーシャルディスタンスを促すポスターが掲示され、通路には順路が書かれた案内も。 8月いっぱいは楽しめそうなので、ぜひ訪れてみてください。
  • 〇〇やってみたシリーズ
「川崎じもと応援券」を実際に使ってみた

    〇〇やってみたシリーズ 「川崎じもと応援券」を実際に使ってみた

    新型コロナウイルスの感染拡大による消費低迷を受けて発行された、川崎市のプレミアム商品券「川崎じもと応援券」。 川崎じもと応援券のHP  7月3日の購入申し込み締め切りが迫った6月下旬の時点で、販売札数の87万冊に対し、約14万冊しか申し込みがなかったため、8月13日まで2次募集が行われています。 我が子の学校で配布された2次募集開始のチラシ。普段インターネットを利用しない方にとっては、やはりチラシでの告知が有効なのでしょうね。 私は当初の募集締め切り日に申し込みを済ませていたため、すでに手元に「川崎じもと応援券」があるのですが、周りで購入したという話をほとんど聞かなかったので、少し残念な気持ちに。 こちらが「川崎じもと応援券」の実物。表紙にはドラえもんを始め、藤子・F・不二雄先生によるキャラクターが勢揃いし、未来に向かって元気に突き進んでいる様子が描かれています。 ほかの区に比べて麻生区は利用できる店舗が少ないのが寂しいところですが、1万3千円分の商品券が1万円で買えるということで、どう考えてもお得ですし、少しでも地元のお店を応援できればという気持ちと、これを機に新しいお店を開拓したいという気持ちで購入させていただきました。 ここでは申し込みの流れから実際に使ってみたところまでをレポートしたいと思いますので、「川崎じもと応援券」の購入を考えている方の参考に少しでもなれば幸いです。 申し込みの仕方 ・ 申し込みは“はがき”か“WEB”で。 はがきで申し込む場合は、“はがき申込記入例”が「川崎じもと応援券」のホームページ上に提示されているので、そちらを参考に。 WEBの場合は、「川崎じもと応援券」のホームページ内に“WEB申込フォーム”があるので、そちらをクリック。  ここがポイント この時点で気をつけたいことが1つあります。 応援券を購入する際に大切なことに気付いたのですが、申し込み時に“どこで応援券を購入するか”を選ばないといけないんですよね。 私は適当に「家から一番近い場所でいいか」と思い、JAの窓口を選んだのですが、購入時に少し後悔しました。 なぜなら土日・祝日は、JAの窓口が開いていないから。  平日勤務の会社員や学生だったら買えませんね・・・。 とはいえ、どちらにも自分は当てはまらないので(笑)、そこまでの痛手はなかったのですが、“7月下旬の4連休中に応援券を購入→どこかの店舗で使う”と意気込んでいたため、少しがっかり。 ホームページや購入申込結果通知のはがきを見ると“販売窓口の変更はできない”と書いてあるので、これから申し込みをする方は、しっかり考えることをオススメします。 ほかにも、記入漏れや重複申し込みは無効になるそうです。 ホームページの注意点をよく読んで申し込みをしていただければと思います。 購入申込結果通知のはがきが届く 申し込みを終えたあとは、購入引換券(はがき)が届くのをひたすら待ちます。 そして、はがきが届いたら販売期間内に販売窓口で購入を。 1次募集の際は、こちらのはがきが届きました。販売窓口と販売期間がしっかり記載されています。販売期間は2週間。それを長いととるか短いととるかは、アナタ次第。 販売場所によっては分かりやすく看板などでお知らせしているところもあるようですが、私が購入した窓口は特にお知らせがなかったため、恐る恐る「ここであっていますか?」と確認した上で購入の手続きをしました。 そして、応援券を用意していただいている間、手渡された注意書きに目を通します。 中には面倒くさがって流し読みをする方もいらっしゃるかもしれませんが、絶対に熟読した方がいいです!  ここがポイント なぜなら“応援券は利用店舗で清算する際に冊子から切り離す”(つまり、精算前に冊子から切り離してはならない)など、とても大事なことが書かれているから。 これを知らなかったら1枚ずつ切り離してお財布に入れていたであろう私。危なかった~! ホームページの「よくあるご質問」にも書いてあるので注意しましょう。                                                  ※ 読者の方から応援券の切り離しについてご意見をいただきましたので補足です。 コールセンターに問い合わせたところ、正確には使用ができなくはないそうですが、冊子から1枚1枚きれいに切り離すのが難しいため、お店に冊子ごと持っていき、必ずお店の方に切り離しをお願いしてくださいとのことでした。      こちらが購入窓口で手渡された注意事項。じっくり読むのをオススメします。 “切り離してはダメ”とのことなので、丸々1冊を試しにお財布に入れてみました。長財布にはジャストフィット! 気持ちいい! 二つ折り財布は少々無理があります。おとなしく別のバッグにでも入れて持っていきましょう。 応援券を実際に使ってみる 麻生区で利用できる店舗は、個人商店やクリニック、コンビニなど多岐に渡りますが、まずはセレサモス麻生店に行ってみました。 「川崎じもと応援券」が使用できる店舗にはステッカーが貼られています。ドラえもんに癒される~。 ちなみにセレサモス麻生店の応援券販売所は特別にスペースが設けられていて、とても分かりやすかったです。しかも土日・祝日も購入が可能なので、平日は忙しいという方にもオススメ。 お目当ては、以前、セレサモス麻生店のSNSで見て気になっていたオリジナルコットンバッグと、麻生区産のお野菜や、卵、パン(ミツバチさんのアップルパイも)。 ミツバチに関する記事はこちら 王立!しんゆり探検隊!vol.1〜ベーカリーミツバチ編〜 ベーカリーミツバチがパンで幸せのお裾分け  会計時にレジ担当の方が使用分の応援券を切り離してくださるので、戸惑うことなくスムーズに支払いができました。 ちなみに、つり銭は出ないので買い物の際にはご注意を。 こちらがセレサモスのオリジナルコットンバッグ。側面には川崎市の野菜がオシャレに描かれています。たっぷりのマチ付きで、お肉や魚のトレイを傾けずに入れられるところも嬉しい。(Photo by Mao Ogawa) まとめ いくつかポイントを押さえさえすれば、とても便利でお得な「川崎じもと応援券」。 この応援券をひとりでも多くの方が利用して、たくさんの川崎市民が、ドラえもんのように豪快な笑顔を浮かべられるといいなと思います。
  • 七草の日に七草粥を堪能&家でも調理してみた

    七草の日に七草粥を堪能&家でも調理してみた

    七草の日に七草粥を堪能&家でも調理してみた 1月7日“七草の日”の日に麻生区役所前の広場にて七草粥が振舞われました。 11時から配布がスタートしていましたが、私が到着したのは12時少し前。この時点ですでに700食を配布済みで、このイベントを毎年楽しみにしている人が大勢いることが感じられました。 行列に並ぶともらえる引き換え券。これを手に進んでいくと、熱々の七草粥が! 七草に使う食材は、この辺りで栽培されたお米、野菜を始め、古沢で摘んだ七草などを用いているそうです。 お粥の中には七草のほかに、焼いたお餅、鰹節、カリカリ梅も入っていました。素材の味を生かした薄味のため、テーブルに用意されている塩をかけて食べる方がほとんど。 お餅を焼くための炭は、早野聖地公園のボランティアの皆さんが焼いた地元の炭だそうです。 獅子舞の登場や、「麻生童謡をうたう会」の皆さんが懐かしい童謡を披露したり、かるた、羽根つきなど、昔ながらのお正月の遊びも体験できました。 せっかくなので家でも七草を調理してみた 家族の中で自分だけ七草粥を味わうのもな…と思ったのですが、実は私以外の家族はあまりお粥が好きではないため(病気の時に非常に困る)、七草のお味噌汁を作ることに。 七草粥を食した帰りに、スーパーで鉢植えされた七草を発見! あまりに可愛さに引っこ抜くのを躊躇しそうだったので、パック詰めの七草を購入。様々な地域の七草が販売されていましたが、しんゆりから一番近い横浜のものを買ってみました。 子どもの食育も兼ねる理由で中身を並べてみましたが、“すずな”と“すずしろ”しか分かりませんでした。こんなことなら鉢植えのやつを買えば良かった!  そして、この原稿を書くために七草のことを調べてみたところ、すずなはカブ、すずしろはダイコン(じゃあなぜカブやダイコンと呼ばないのか!?)、なずなはペンペン草と知り、軽く衝撃を受けた私です。みなさんはご存知でしたか? 実は何年か前にも七草粥を作ったことがあるのですが、七草が洗い足りなかったのか、“土の味が強めのただの草”のような味になってしまった苦い思い出が。そこで今年は七草をしっかり洗うことを心掛け、鶏肉と味噌を加えて“七草汁”を完成させました。 子どもたちは「美味しい!」と言ってお代わりしてくれましたが、ひとり寂しく食事をとったオトーサン(夫)は、七草の存在に一切気づかず。やはり食事中の会話って大事ですね(笑)。 無病息災を願って食べられる七草粥。1月7日のSNSを見てみると七草粥をアップしている人が多く(我らが小川ランもアップしていた!)、昔からの風習をたくさんの人が大切にしていることが感じられる1日となりました。

川崎市麻生区のEvent

Organizations

  • 麻生消防署

    麻生消防署

    本署・4出張所合わせて職員157人と救急車5台を含む消防車両等21台(非常用消防車両含む)、また、消防団員は160人、ポンプ積載車12台が配置されています。
  • 畑から、台所へ。

    畑から、台所へ。

    麻生区の若手農家が集まったグループ。地産地消だから実現できる、フレッシュで美味しい野菜をお届けします。
  • 新百合ケ丘エルミロード

    新百合ケ丘エルミロード

    新百合ケ丘エルミロードは、ファッション・フード・カルチャー・から、ビューティ・フィットネスと幅広いサービスを提供し、ハイセンスな暮らしと楽しい時間を演出するショッピング施設です。
  • 川崎市麻生区

    川崎市麻生区

    昭和57年(1982年)に多摩区から分区し誕生。麻生区のサイトには、暮らしに役立つ情報が掲載されています。
  • グローバルカフェ×オリパラ

    グローバルカフェ×オリパラ

    2020年のオリンピック・パラリンピックに向けて、イギリス代表チームのHost Cityとなる川崎市でインタナショナルコミュニティを作りました。 外国語を勉強したいと考えている方や多文化に興味を持っている方が、お互いの言語や文化の交流を図ることを目的にしています。 またオリンピックパラリンピックのボランティアにも参加していく予定です。小さな子供のいる家族も参加しているので、ファミリーフレンドリーです。 新百合ケ丘駅周辺で活動しているので、興味のある方はぜひ御参加ください!
  • オークハウス

    オークハウス

    シェアハウスやアパート経営などを行い、住まいを通じて楽しみ、喜び、成長する機会を提供。
  • TURNER DINER

    TURNER DINER

    黒川ネスティングパーク内、日常がときめく火を囲む食空間。地場産の食材や地域の人々と一緒に楽しむさまざまなイベントを通じて、地域やひととのつながりが紡がれるコミュニティの場。
  • SUN FARMERS CAFE

    SUN FARMERS CAFE

    子連れでもゆっくりくつろげるコミュニティカフェ。野菜をたっぷり使った料理を提供し、季節ごとに替わるメニューが楽しめる。また、太陽の光をいっぱいに浴びた新鮮野菜の販売も。
  • EMot[エモット]

    EMot[エモット]

    小田急電鉄株式会社が開発したオープンな共通データ基盤「MaaS Japan」を活用するMaaSアプリ。2019年10月末にオープン。現在は「複合経路検索」と「電子チケットの発行」を展開している。

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