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  • EMot[エモット]

    EMot[エモット]

  • もっといい「いきかた」
    小田急電鉄株式会社が開発したオープンな共通データ基盤「MaaS Japan」を活用するMaaSアプリ。2019年10月末にオープン。現在は「複合経路検索」と「電子チケットの発行」を展開している。
名称
EMot[エモット]
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https://www.emot.jp

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  • 小田急の飲食サブスクは、どれだけお得なのか!?
MaaSアプリ・EMot体験記 その2

    小田急の飲食サブスクは、どれだけお得なのか!? MaaSアプリ・EMot体験記 その2

    以前、ご紹介したMaaSアプリ・EMotにおける小田急バスの往復無料チケットの発行に続き、ロコっち編集部が体験するのは、「MaaS×生活サービス」として実証実験がスタートした“飲食サブスクリプション”。 小田急バスの往復無料チケットについてはこちら  EMotアプリのダウンロードはこちらから  新宿、新百合ヶ丘駅構内の「おだむすび」「箱根そば」「HOKUO」のいずれかの店舗で1日1回500円相当のサービス提供が受けられる定額制チケットのことで、“10日チケット”と“30日チケット”があり、今回は“10日チケット”を体験してみました。 新百合ヶ丘駅の改札を出てすぐの場所にお店を構える「おだむすび」と「HOKUO」。「箱根そば」は、バス乗り場のフロアにある店舗と、駅の改札の中にある店舗の両方が、飲食サブスクの対象です。 ちなみに新宿駅の店舗は、小田急新宿駅西口地下改札を出てすぐのコンコースに左右に並んでいます。 EMotの飲食サブスクリプションって? 事前に購入したチケットにより、新宿駅と新百合ヶ丘駅の「箱根そば」「おだむすび」「HOKUO」で1日500円相当のサービス提供が受けられます。 チケットの種類は2パターン ・10日チケット/3,500円(有効期限30日のうち10日分使えるチケット)→最大1,500円分お得! ・30日チケット/7,800円(有効期限30日のうち毎日使えるチケット)→最大7,200円分お得! 提供メニューはこちら ・箱根そば・・・かき揚げ天そば(温)、または、かき揚げ天うどん(温)   ※箱根そば本陣は、小海老入りかき揚げ天そば(温)または、小海老入りかき揚げ天うどん(温) ・おだむすび・・・お好きなおむすび2つ   ※サブスクの対象はテイクアウトのみ ・HOKUO・・・税込み300円未満のお好きなパン2個、または、税込300円未満のお好きなパン1つ+コーヒー(ホットorアイス)を1つ   ※サンドイッチは除く ※サブスクの対象はテイクアウトのみ どれだけお得か単純計算してみた サブスクリプションの利点は人それぞれだと思いますが、主婦である私は“どれだけお得なのか”が一番大事。“3,500円の10日チケット”のお得感が気になったので、単純計算してみました(金額は内税。2020年3月11日現在のものです)。 ☆箱根そば マルシェ新百合ヶ丘店の場合/かき揚げ天そば(温)または、かき揚げ天うどん(温)を10日食べたとして・・・420円×10食=4200円 700円お得!! ちなみに新宿駅の「箱根そば本陣」では、小海老入りかき揚げ天そば・うどん(各530円)が対象となるので、こちらを10日食べれば1,800円もお得です! ☆おだむすび新百合ヶ丘店の場合/筋子(260円)と十六穀米ちりめん山椒(220円)を10日食べたとして・・・480円×10食=4800円 1300円お得!! ☆HOKUO新百合ヶ丘店の場合/北欧の食パン(1斤/270円)とバタール(1本/260円)を10日食べたとして・・・530円×10食=5300円 1800円お得!! 10日も同じものを食べるかどうかは別として、現金で支払うよりはるかにお得なことが分かりました。 チケットを買ってみる! まずはEMotのアプリを起動し、「チケットストア」の「飲食サブスク(10日分)」をタップ。 「購入手続きへ」をタップして利用開始日と購入枚数を決定し、「諸注意を確認の上、購入画面の入力に進む」をタップ。 こちらの注意事項が出るので「OK」をタップすると決済画面に飛びます。 (事前にクレジットカードの設定が必要です) 決済が完了すると「Myチケット」に「飲食サブスク(10日分)」の購入チケットが表れます。使用する際は「使う」をタップし、店頭のQRコードを読み込めばOK。 実際に商品を購入してみた  1日目・・・HOKUO/180円+225円=405円 チケット使用の初日は、普段から私もよく利用している「HOKUO」へ。子ども(通称・ボクちゃん)と一緒にパンをセレクトします。 「できるだけ300円に近いパンを選んで!」と言ったのですが、ボクちゃんは大好きな“ミルクスティック”(180円)をセレクト。もう1点はモチモチの食感とチーズの風味がたまらない“ポンデケージョ”(3個/225円)を購入しました。 購入の際は「購入チケット」の「使う」をタップし、レジ横にあるEMotのQRコードを読み込み、画面を店員さんに見せればOK。 2日目・・・おだむすび/200円+190円=390円 珍しい組み合わせに惹かれて即決した“おかか生姜”(200円)と、おむすびの定番“明太子”(190円)を購入しました。どちらもお米がフワフワで美味しい!  3日目・・・おだむすび/190円+180円=370円 こちらも定番の“しゃけ”(190円)と、程よいしょっぱさがやみつきになる“十六穀 南高梅”(180円)。余談ですが、注文する際に“南高梅=なんこううめ”を“みなみこうばい”と間違ってしまい、店員さんに優しく「なんこううめですね!」と言い直されてしまったので、皆さんも読み方にはお気をつけください。 4日目・・・HOKUO/270円+230円=500円 この日は偶然にも「トムティの日」だったので、限定商品の“プルニエ”(230円)を購入。ボクちゃんの顔より大きい!  ちなみにトムティとは、HOKUOのオリジナルキャラクター(写真右側に写っているイラストのおじいさん)のことだそうです。 もう1点は、こちらもお店の人気商品“北欧の食パン(1斤)”(270円)を購入しました。 5日目・・・箱根そば/420円 実は私、つゆまで飲み干してしまうほど、箱根そばのうどんが大好きなのですが、“かき揚げ天うどん”を食べたのは初めて。想像以上にボリューミーでサクサクのかき揚げに驚きつつ、家でかき揚げを作ることは滅多にないので(というか一度もない)、特別感が満載でした。 そして、スタンドそば店(実際は座席があります)と聞くと女性は利用しにくいイメージがありますが、新百合ヶ丘の箱根そばには女性の店員さんもいらっしゃり、女性のお客さんのもチラホラ見えるので、ぜひ男女問わず利用してもらいたいと思いました。 6日目・・・HOKUO/260円+170円=430円 子どもが大好きな“チョココロネ”(170円)と、程良いハードさがたまらない“バタール(1本)”(260円)を購入。 7日目・・・おだむすび/190円+180円=370円 先日食べた“しゃけ”と“十六穀 南高梅”の味が忘れられず、もう一度同じ組み合わせで買ってしまいました。今度はきちんと「なんこううめ」と言えましたよ! 8日目・・・おだむすび/180円+260円=440円 「今日は一番高いおむすびを買おう!」と決めて注文した“筋子”(260円)。このお値段なだけあって、プチプチとした食感と濃いめの味付けが、たまらなく美味しかったです。そしてもう1つは、またしても“南高梅”(180円/白米)。振り返ってみると、自分が梅好きなことに今さら気付きました。 9日目・・・HOKUO/270円+200円=470円 “パン・ド・ミー(1斤)”(270円)を朝食用に購入し、愛知県・西尾の抹茶を使用している “抹茶クリームパン”(200円)をセレクト。 10日目・・・箱根そば/420円 飲食サブスクの最終日となるこの日は、子どもと一緒に箱根そばへ行き、エビフライが好きなボクちゃんのために“かき揚げそば(温)”にエビフライをトッピング(エビフライは別会計)。いつもはうどん派の私ですが、おそばも美味しかったです。  “10日チケット”を体験した感想 嬉しかった点 ・3500円で購入したチケットが結果的に4215円分に! 700円以上もお得だったことに驚きでした。 ・お会計が早い お財布からお金を出し、お釣りをもらって・・・という手間が省け、支払いが一瞬でできるのが嬉しい。 ・いつもとは違った商品が味わえる 普段はなかなか手にしないような商品をついつい選んでしまうのも、このサブスクの面白かったところ。おかげで新しい味に出会えました。 気になった点 ・チケットを使用できる店舗が少ない アプリ自体が小田急電鉄さん開発によるため、現在は小田急さん系列の3店舗のみが対象ですが、MR.waffleなどでも使えるようになるとより嬉しい! ・お店によっては制限が HOKUOは、サンドイッチは対象外&テイクアウトのみの利用。箱根そばは揚げ天そば(温)、または、かき揚げ天うどん(温)のみが対象となるので、メニューの候補が更に増えることを期待! ・“30日チケット”の場合、有効期間が30日なため毎日使用が必要 体験した“10日チケット”は有効期間30日のうち10日分でしたが、それでも期間内ギリギリの利用になったため、毎日使用となると根性が必要そう。しかしながら上手に使用すると7,200円分もお得なので、学生さんや独身の方には超オススメです! まとめ MaaSアプリ・EMotの飲食サブスクリプションは、主婦でありツッコミ体質な自分には気になる点が若干あったものの、お得感や選ぶ楽しさを考えると、使用する価値は充分あります。 そして何より、お会計がスムーズにできるのが気持ち良く、時短にもなるので、新百合ヶ丘駅、新宿駅を利用するサラリーマンの方や学生さん、そして毎日の食事の用意に疲れた主婦の皆さん、ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか? EMotアプリのダウンロードはこちらから 
  • 小田急のバスチケットがもらえる!
MaaSアプリ・EMot体験記 その1

    小田急のバスチケットがもらえる! MaaSアプリ・EMot体験記 その1

    「モビリティをシームレスにつなぎ、誰でも行きたい時に、行きたい場所へ。」 をコンセプトに昨年10月から東京・神奈川エリアで実証実験をスタートさせた、小田急電鉄が開発しているMaaSアプリ「EMot(エモット)」。 ちなみに「MaaS」とは、電車やバス、飛行機など複数の交通手段を乗り継いで移動する際に、手元のスマートフォン等から検索~予約~支払いを一度に行えるようにユーザーの利便性を大幅に高めたり、移動の効率化により都市部での交通渋滞や環境問題、地方での交通弱者対策などの問題の解決に役立てようとする考えの上に立っているサービスのこと。 そんなMaaSアプリ・EMotで実際にどんなことが出来るかというと、現時点では「複合経路検索」と「電子チケットの発行」で、中でもロコっち編集部は、ショッピングや飲食に応じて無料でモビリティが利用可能なチケットがもらえる「バス無料チケット」に注目しました。 と、文字にするだけでは何だか難しいので、実際にマサノヨメが体験してみましたよ♪ 2,500円購入で、しんゆり発着の小田急バスのチケットがもらえる! 「バス無料チケット」というサービスは、新百合ヶ丘エルミロード(Odakyu OX、イトーヨーカドー含む全館)内で1店舗2,500円以上の買い物をすると、新百合ヶ丘駅発着の小田急バスに乗車できるチケット往復分がプレゼントされるというもの(レシートは当日分のみ対象)。 と、普通のテンションでご紹介しましたが、 ちょ、待てよ! こんな素晴らしすぎるサービスがあったって皆さんは知っていましたか? 早く言ってよ、小田急さん!! 普段からしんゆりエルミロードの地下にあるOdakyu OXで食材を買っているマサノヨメも驚愕です。 2,500円・・・。それは決して安くはない金額。だけど普段の買い物で2,500円を支払ったのなら、ついでにサービスカウンターに行って手続きをするだけで小田急バスのチケットがもらえる(しかも往復分!)となると、利用しないわけにはいきません。 そこでマサノヨメを始めとした“マサファミリー”の、マサ、マサノムスコ、マサノムスメの4人の買い物に密着し、バス無料チケットを実際にもらってみました! 2,500円分ってどれくらい? まずはキッズコーナーへ行き、2,500円でどんなものが買えるか検証。 “すみっこにいるのが好きなキャラクター”を手に「これ欲しい!」と大興奮の乙女系男子・マサノムスコ。 どれどれ・・・とマサノヨメが値段を見たところ、2,500円以上する! 却下!! 兄に感化されたマサノムスメも、「あたちはコレ~」と同じ値段のぬいぐるみを可愛くおねだり。 取材に同行した私・ねこさとPが、「うん、うん。おばちゃんが買ってあげるよ」と言ってしまいそうになるところをグッとこらえ、次の売り場へ移動します。 おもちゃ売り場ではマサノムスコが「これを探してたんだ~」と言いながら“あるウォッチ”を手にしますが、それも5,000円オーバー。 一方、マサノムスメは空気を読んだのか、それぞれ1,280円のアイスクリームショップとドーナツショップを手にするナイスなチョイス。 が、ここでもマサノヨメは「今度にしようね♡」と笑顔で切り返し、華麗に次の売り場へ。母は強し! 次に夫であるマサの希望により、4階にある書店・有隣堂を訪れた4人。 手帳のコーナーの前にたたずんだり、ベストセラーのコーナーを一瞥した末、マサが手にしたのは、なんやよう分からん難しい本でした。 さすが30代、IT企業勤務!  そんなマサの姿に惚れ直し、自分磨きを思い立ったかどうかは定かではありませんが、化粧品のコーナーをひとり訪れたマサノヨメ。 「これだったら2,500円ちょうどくらいだな」とブツブツ言いながらマスカラ(1500円)とアイブロウ(900円)を手にするも、そっと売り場に返します。って、買わないんか~い! そんなやり取りがあったあと、4人が最終的に訪れたのは、地下にあるOdakyu OXでした。 マサノムスメを買い物のカートに乗せる、乗せないという、ほのぼのとした押し問答の末、いよいよ買い物がスタートします。 野菜や果物、卵、お肉、牛乳などを買い物カゴに入れていくマサファミリー。その間にマサの頭の中では、カゴに入れた食材の金額の計算が行われていました。 と、ここでもう一度言います。30代、IT企業勤務、すげー! 「豆乳を投入。なんつって!」byマサノムスコ そしてマサの緻密な計算により、2,500円まで若干足りないと分かったところで、子どもたちのお菓子を買うことに。 ラムネの入った例のマイクで熱唱するマサノムスコ。これ、我が子もよくやるやつ! 「ひとり100円までね」という言葉を受け、真剣にお菓子を選ぶ子どもたちの横で「まだいける」というマサの力強い言葉を聞き、「じゃあ、私も♡」とお菓子をカゴへ入れるマサノヨメ。 さらにマサの計算によると、あと100円くらい余裕があったため、マサ自身も某コーンをそっとカゴへ。某コーンが好きとか、可愛いな! 結果、2,545円でフィニッシュすることが出来ました! これがもし2,500円に達していなければバスチケットはおあずけだったので、マサの特殊な才能に感謝です。  いよいよ無料バスチケットを取得&使ってみる! 2,500円ほぼピッタリで買い物を終えたマサノヨメは、意気揚々と1階にあるサービスカウンターに行き、早速無料バスチケットもらう手続きをします。 まずはレシートをサービスカウンターの女性に確認してもらい、EMotのアプリを立ち上げ、チケットストア→バス無料チケットをタップ。そして「今すぐもらう」をタップし・・・。 カウンターにある2次元コードを読み取れば完了。めちゃくちゃ簡単! 約2,500円分の食材は結構な重さがあるため、自家用車を使わないお年寄りや、小さなお子さんをお持ちのママさんにも、バスの利用はオススメです(ちなみにバスチケットの利用は2週間以内有効)。 チケットを使用する時は、乗る前にバス無料チケットを「使う」をタップし、登場したアニメーションを10分以内にバスの運転手さんに見せればOK。 ただ、ここで注意したいのが、バスチケットは川崎運賃地区の金額なので、例えば、たまプラーザに行く場合は差額の10円の支払いが必要になります。 詳しくはこちらをご覧ください。 実際に利用してみてどうだった? マサノヨメ「バスチケット発行の手続きも読み込むだけ、乗る時も画面を見せるだけで簡単でした! 荷物が重くなってしまったり、子どもが買い物帰りにぐずってしまったときなど、これなら気軽に積極的にバスが利用できますね」 ほかにも魅力的なサービスが満載のEMot。このサービスを知らなければ絶対に損! と思ったロコっち新百合ヶ丘編集部は、引き続きEMotのサービスを利用することに。 そこで次回は、ベーカリーや、おそば屋さんなどをお得に利用できる定額制サービス「飲食サブスク(10日分)」を体験することに決定しました。 はてさて今度はどんな“お得”が待ち受けているのか、次回のレポートもお楽しみに!

Organizations

  • 麻生消防署

    麻生消防署

    本署・4出張所合わせて職員157人と救急車5台を含む消防車両等21台(非常用消防車両含む)、また、消防団員は160人、ポンプ積載車12台が配置されています。
  • 新百合ケ丘エルミロード

    新百合ケ丘エルミロード

    新百合ケ丘エルミロードは、ファッション・フード・カルチャー・から、ビューティ・フィットネスと幅広いサービスを提供し、ハイセンスな暮らしと楽しい時間を演出するショッピング施設です。
  • 川崎市麻生区

    川崎市麻生区

    昭和57年(1982年)に多摩区から分区し誕生。麻生区のサイトには、暮らしに役立つ情報が掲載されています。
  • 川崎市アートセンター

    川崎市アートセンター

    2007年10月31日にオープン。麻生区万福寺の新しいまちに相応しい、光あふれるガラス張りのエントランスが特徴的な建物です。
  • プロレス団体HEAT-UP

    プロレス団体HEAT-UP

    2013年に設立されたプロレス団体。「プロレスで社会貢献」をテーマに、障がい者支援や青少年育成にも注力している。
  • トラベルWatch

    トラベルWatch

    旅の手段となる乗り物や道路、ITも駆使した旅に役立つノウハウやグッズレビュー、新しい旅スポット、イベント情報などをお届けします。
  • グローバルカフェ×オリパラ

    グローバルカフェ×オリパラ

    2020年のオリンピック・パラリンピックに向けて、イギリス代表チームのHost Cityとなる川崎市でインタナショナルコミュニティを作りました。 外国語を勉強したいと考えている方や多文化に興味を持っている方が、お互いの言語や文化の交流を図ることを目的にしています。 またオリンピックパラリンピックのボランティアにも参加していく予定です。小さな子供のいる家族も参加しているので、ファミリーフレンドリーです。 新百合ケ丘駅周辺で活動しているので、興味のある方はぜひ御参加ください!
  • オークハウス

    オークハウス

    シェアハウスやアパート経営などを行い、住まいを通じて楽しみ、喜び、成長する機会を提供。
  • TURNER DINER

    TURNER DINER

    黒川ネスティングパーク内、日常がときめく火を囲む食空間。地場産の食材や地域の人々と一緒に楽しむさまざまなイベントを通じて、地域やひととのつながりが紡がれるコミュニティの場。
  • SUN FARMERS CAFE

    SUN FARMERS CAFE

    子連れでもゆっくりくつろげるコミュニティカフェ。野菜をたっぷり使った料理を提供し、季節ごとに替わるメニューが楽しめる。また、太陽の光をいっぱいに浴びた新鮮野菜の販売も。
  • JOYSOUND

    JOYSOUND

    通信カラオケ、着信メロディダウンロードサービス等を通じ、音楽エンタテインメントの未来へ挑戦し続けています。
  • EMot[エモット]

    EMot[エモット]

    小田急電鉄株式会社が開発したオープンな共通データ基盤「MaaS Japan」を活用するMaaSアプリ。2019年10月末にオープン。現在は「複合経路検索」と「電子チケットの発行」を展開している。