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  • ベーカリー ミツバチ

    ベーカリー ミツバチ

  • 焼きたて食パン、焼きたてカヌレ、焼きたてアップルパイのお店
    焼きたて食パン、焼きたてカヌレ、焼きたてアップルパイのお店。小田急線柿生駅南口から徒歩1分。
名称
ベーカリー ミツバチ
電話
044-988-7463
営業時間
9:30〜18:00
定休日
毎週水曜日、第二火曜日
メール

mitsubachi0449887463@gmail.com

ウェブサイト

https://www.mitsubachijp.com/

Articles

  • ベーカリー ミツバチがパンで幸せのお裾分け

    ベーカリー ミツバチがパンで幸せのお裾分け

    5月中旬、こんな書き込みがFacebook上に流れてきました。 柿生にあるベーカリー ミツバチが、母子家庭父子家庭を支援する無料提供企画を行うというお知らせで、アップルパイホールと紅茶シフォンケーキの1セットを、ひとり親家庭にプレゼントするというもの。 「シェア拡散希望」とあったので、ロコっち新百合ヶ丘もFacebook上で情報をシェアしました。 ミツバチのFacebookはこちら ミツバチの過去のインタビュー記事はこちら そして緊急事態宣言が解除された後日、シェア協力をした人に向けて、店主の松倉さんからお礼のコメントが新たに書き込まれました。 そこには、前回の企画でシェアやコメントをした限定20名に、「幸せのお裾分けシェア食パン」をプレゼントするというお知らせが。 前回の活動に賛同し、多くの方に松倉さんの想いを届けたいという気持ちで何気なくシェアボタンを押した私でしたが、せっかくなので「幸せのお裾分けシェア食パン」をいただきにお店に向かうことに。 ちなみに今回の活動に“お裾分け”という言葉がありますが、いただけるのは食パン丸ごと1本で、なぜ丸ごとなのかと言うと、“出歩くことが困難なお友達や近所の方に、お裾分けしてほしい”という松倉さんの想いから。今では珍しい“お裾分け”という習慣ですが、この取り組みのおかげで、人と繋がる喜びを再確認することができました。 お店の様子はこちら 右に写っている黒板は、誰でも落書きOK。この日は「げんきがあればなんでもできる いくぞー、1、2、3、ダー!」というあの名ゼリフが書かれており、パワーをもらいました。 店内には入らず、商品は入り口の特設デスクに。キャッシュレス決済も可能なので、速やかに購入できます。 こちらが丸ごと1本プレゼントの「幸せのお裾分けシェア食パン」。自分では上手くカットできる気がしなかったので、お裾分けしやすいようにお店でカットをお願いしました。せっかくなのでアップルパイや柿ワインケーキなども購入し、さらに幸せな気持ちに。 お裾分け先は・・・ お裾分けと聞いてまず思い浮かんだのが、ロコっち新百合ヶ丘の同士・マサノヨメと小川ラン。外出自粛期間中、オンラインで顔を合わせることはあったものの、リアルで会うのは久し振りなので、2人に直接会えることが、とても嬉しかったです。 まずはマサノヨメにお裾分け。お互い子持ちのママでもあるので、ここ3ヶ月の労をねぎらったり・・・。パソコンのモニタ越しに見ていたサイドのインナーカラーも、外出自粛をしている間にいい感じに馴染んでいました! 続いて小川ラン家へ。ゲーム「あつ森」でお互いの島を行ったり来たりしていた子ども達でしたが、やはりリアルで会うのは久し振り。照れながらのお裾分けに、親である小川ランとねこさとPは、ほっこり(ニヤニヤ)。 店主・松倉さんの想い 昨年の夏には台風の影響でお店の看板が崩落してしまったり、コロナ禍で思うようにお店が開店できなかったりと、ご自身も大変な状況の中、こういった活動を企画、実行した松倉さん。緊急事態宣言が発令中は、唯一、食べることだけが楽しみだった方も多いはずで、そんななかでの今回の取り組みは、まさに“幸せをお裾分けする”ものでした。そんな松倉さんご本人の想いを、最後にお届けします。 松倉「コロナ関連の話題がニュースで流れるなか僕が感じたのは、母子家庭、父子家庭の方は大変な想いをされているということでした。僕自身もお店が思うように開けられず、大変な状況ではあるのですが、大変だ大変だと言っているだけでは何も変わらないので、お客様に笑顔になっていただくために、母子家庭父子家庭の応援支援をさせていただきました。 その支援をたくさんの方がシェアしてくださったので、その先にもう1つ何か出来ないかなということで、今回の“幸せのお裾分けシェア食パン”を企画したんです。外出自粛のせいで美味しいものを食べに行けず、テレワークや休校中の家族のために3食作らないといけない。そんな生活が続くと、どうしてもインスタント食品に頼ってしまいますよね。だけど、美味しいものを食べれば自然と元気が出る。そこで、外出を自粛しているお友達やご家族に、うちの食パンをお裾分けしてもらいたいと思ったんです。 嬉しかったのは、遠くに住んでいらっしゃる方からもメッセージをいただいたことでした。『今は県をまたいで移動ができないのでお店には行けませんが、お礼のメッセージだけでも送ります』といった温かい言葉をたくさんいただいたので、コロナが落ち着いたら少しずつ皆さんに公開しようと思います。全ての言葉が僕にとっては宝物です」
  • 王立!しんゆり探検隊!
vol.1〜ベーカリーミツバチ編〜

    王立!しんゆり探検隊! vol.1〜ベーカリーミツバチ編〜

    やあ諸君。ワガハイは猫のあなご大王である。 なぜ猫なのに大王かって? そんなの、諸君らが汗水たらして働いている最中、ワガハイは毎日ゴロゴロしているし、ごはんは自動的に出てくるし、トイレも勝手にキレイになるのだぞ。こんなワガハイが大王でないはずがなかろう? そう、ワガハイはしんゆり王国の大王なのだ。 さて最近、我が王国内にいるという、とても気になる人物のウワサを聞いた。ぜひ会って言葉を交わしたいものだ。ワガハイは比較的意識の高い王であるからな。 しかしワガハイ、公務の「ソファーで爪とぎ」に忙しい。無念である。そこで、今回は優秀な大臣を派遣してその人物のリサーチさせることにしたのだ。(決して、家の外に出るのが怖いわけではないぞ) 頼んだぞ、おゆき! はい大王様! あ、私はしんゆり王国大蔵大臣のおゆきです! 今日はあなご大王様に代わって、話題の気になる人物を取材しちゃいま~す。 えっと、大王様にいただいたメモによると、その方は「マツクラ」さんという方で、なんと柿生駅徒歩1分の「ベーカリー ミツバチ」というお店でお会いできるみたいです! 早速行っちゃいましょう! ベーカリー ミツバチHPはこちら  こちらがうわさの「ベーカリー ミツバチ」ですね! さっそく「マツクラ」さんを探しに突撃しま~す。 おゆき:おお、まさかあなたがたが「マツクラ」さんですか? マツクラさん:はい、「ベーカリー ミツバチ」の店長「松倉圭吾」と、妻の「菜々子」です! いらっしゃ~い! おゆき:おお、なんか凄くいいにおい・・・。 圭吾さん:ハハハ、うちは「焼き立て食パン 焼き立てカヌレ 焼き立てアップルパイのお店」なんだ。焼き立てホカホカのものがたくさん置いてあるんだよ。 おゆき:うわ~!! あなご大王様からは圭吾さんたちを取材せよと言われてきたけど、とりあずおすすめのパンくださ~い(笑)。 圭吾さん:そうだね、新発売のトマトパンなんてどうだい? おゆき:すご~い!! 焼き立てのパンがこんなにたくさん~! でも、トマトパンってどんな味なのかしら? うわ、あったかくてやわらかい! 圭吾さん:まあ、とりあえず冷めないうちに食べてみなよ。 おゆき:は~い! ゆき:モグモグ・・・ほかほか~! 圭吾さん:温泉感出てきたでしょ? ゆき:(温泉感・・・焼き立てパンから昇る湯気のことかな?) 圭吾さん:どう? ゆき:あっなんかこれポーンて感じ! 菜々子さん:ポーンって(笑)。 ゆき:すみません(笑)。おいしくてつい(笑)。トマトのパンというとピザをイメージしていたんですけど、それと違ってぜんぜんトマトの主張が強くないんです。でも、トマトらしい酸味がしっかりある。ふんわりしたパン生地とマッチしていて、とても優しい味がします。これはどういった経緯で開発されたんですか? 圭吾さん:セレサモス麻生店さんの呼びかけで、麻生区や宮前区のトマトを使って開発したんだよ。最初に試作品を作ったらダメ出しされたりして、しょうがないから本気を出してこのパンを作ったんだ。うちは子どもが3歳ということもあって、味が濃いものより、何個でも食べられるように優しい味にしようと思ったんだ。 菜々子さん:おゆきちゃん、焼き立てのカヌレも食べてみて。 おゆき:は~い♪ あっ、当然においしい・・・外はサクサクで香ばしくて、中はフワフワしてる~! ほどよい甘さだから3~4個くらいペロリといけちゃうかも! 菜々子さん:持ち帰り用に袋に小分けにしたものもあるから、よかったらお土産に買っていってね。 おゆき:さっきのお客さんは10個くらい買っていかれましたね! ところで、カヌレってパンとお菓子のどっちなんですか? 圭吾さん:お、いい質問だね! カヌレって、フランスでもワインが有名なボルドーで生まれたんだ。ワインを作るときにはオリ(澱)っていう余分なものができちゃうんだけど、それを取るのに卵白を使ったんだ。それで、余った卵黄を使ってカヌレを作ったんだよ。いちばん最初に作ったのが修道院で、そこからパン屋さんとケーキ屋さんに広がっていったから、まさにどっちでもないんだ。 おゆき:へぇ~。ところで事前に渡された「あなご大王レポート」によると、普段の圭吾さんはいつもフザけながら大笑いしていることが多いようですけど、こんなに詳しいって、本当は真面目な人なんですか? 圭吾さん:いや、フザけてるのが本当の方かな。 菜々子さん:フザけてる方がホントだね。 圭吾さん:エプロンを脱ぐとパン屋さんとケーキ屋さんでないときの自分が出るんだ。卵の殻をやぶるようなものだね。(バリバリパリーン) おゆき:うまい・・・。 おゆき:ところで、このお店って結構昔からあると聞きました。 圭吾さん:三代目になるよ。創業は1965年で、柿生に来てからは47、8年になるかな・・・多分。 おゆき:多分って(笑)。 圭吾さん:あんまりそこは関心を持たれないから店長の自分でも分からなくなっちゃった(笑)。気づいたらここにいて、パンを食べて育ったんだ。クリスマスのときなんてデコレーションケーキを沢山作っていて、その型についてるスポンジの欠片を根こそぎとって口に持ってくのが幸せでしょうがなかったんだ。 おゆき:あっ面白いポーズゲット(笑)。 圭吾さん:それでね・・・。 おゆき:ウフフフフ(笑)。 圭吾さん:いつまで写真で笑ってるの(笑)。聞いてよ~。最近ね、4、5時間しか寝てないんだ。 おゆき:クックック(ツボに入り中)。 圭吾さん:聞いてって(笑)。 おゆき:すみません(笑)。 圭吾さん:寝る間を惜しんで3歳の娘と遊んでるの。かわいくてしょうがないんだ。この前、お風呂でスポンジを押し付けられて、そのままチュウされちゃったよ。 おゆき:キュンキュンする~! 圭吾さん:うちの店、元々は総菜パンを作って提供していたんだ。でも、妻が妊娠したときに、食べられるものがすごく減った。気にしなきゃいけないものが多いよね。でも逆に、気にしなくていいものを調べていったら、それってパンにできるって気付いたんだ。それから、パンでしかできないものをどんどん表現していってる。トマトパンもその中のひとつ。できるだけ身体にやさしく、味も優しくする。あと、完成形じゃなくて未完成のものを作るようにしているんだ。8割か9割くらいにしておいて、残りは自分でトーストしてもらったり、バターを塗ってもらったり。黒コショウをかけてもらったりすれば、優しい味とは別の一面も見えるよね。とにかく子どもには真剣に接したいというか、年齢的にもあと10人作るわけにもいかないし・・・大事にしたいんだ。 おゆき:10人は年齢に限らず難しいですね。ところで、もう娘さんも3歳となると、パンを食べてますよね? 圭吾さん:そりゃ、もちろん! おゆき:はじめて食べたときはどうでした? 圭吾さん:いや、もう泣いたよ。ブワーッって泣いた。「俺の作ったパン食ってる!」って。俺はパンツ食ってるけどね。 おゆき:(えっ・・・?) おゆき:そういえば最近、色々なイベントに出店されたりしていると伺いました。 圭吾さん:そうだね、ちょっときっかけがあってね。前に、うちの店の前面に大きな看板がついてたんだけど、台風で落ちちゃったんだ。それが修復に数百万かかるって言われちゃって。壁もボロボロで、そっちもまた数百万!そんなに急には用意できなくて、出稼ぎで色々なイベントに出店させてもらってるんだ。 おゆき:数百万・・・! 切実なご事情があったのですね。 圭吾さん:あとね、そういうのもあって、人とのつながりがいざというとき凄く大切だって思うようになったんだ。ふとインスタで地域の情報を拾ってたりしたら、面白いイベントがたくさんあったりする。ずっとお店にいるだけじゃなくて、知り合いの主催するパーティーに参加して記憶を失うほど飲んだり、エアグリーンっていう新百合ヶ丘のイベントに顔を出したり、しんゆりマルシェに出店したり。地域のゴミ拾い活動にも参加して、地域貢献をしながら人とのつながりもつくってる。そんなこんなで面白い人たちと、すごくたくさん出会えたよ。 おゆき:しんゆり王国を楽しんでますね。しんゆりのどういう所に魅力を感じますか? 圭吾さん:自分はとにかく笑うことが好きなんだ。だから、とにかく笑顔の人が多いのはいいね。あと、変な人も好き。しんゆりには、笑顔でかつ変人も兼ね備えているというパーフェクトな人が多い。そういうところが大好き。 おゆき:今、「変な人」で私のことを指さしました? 圭吾さん:自分で「変な人」ってあんまり思ってない? おゆき:最近、変って言われても、もしかして面白いと思ってもらえる・・・と前向きに捉えられるようになってきたんです。それに、今日は動画じゃなくて記事になる予定なので、どんなにヤバイことを言っても後で消してもらえるから大丈夫だと思って安心してます。 圭吾さん:ヤバイこと言うつもりで来たの(笑)? おゆき:ところで、圭吾さんと菜々子さんはどちらで出会ったんですか? 圭吾さん:中学校の同窓会、25、6歳の時かな? おゆき:えーすごい! 「なんか圭吾カッコよくなってな~い?」みたいな感じですか? 菜々子さん:いやー、ないですね(笑)。 おゆき:ナハハ(笑)。 菜々子さん:付き合うまで3、4年かかったかな。 おゆき:ちょっとずつ距離を詰めていく感じですか? 圭吾さん:仲間同士、男チームと女チームでつるんでたんだ。でも、お互いの仲間が結婚して減っていっちゃった。その残った同士なんだよ。 菜々子さん:居残り組ね。 おゆき:居残り組(笑)。 圭吾さん:笑いおったな・・・。 菜々子さん:それで6、7年付き合って結婚したから、うーんと、再会してから10年くらいかな? 長いとよく分からなくなってくるよね。 おゆき:長いと分からなくなりますよねー(笑)。 圭吾さん:適当だな・・・。 おゆき:お店は新百合ヶ丘から一駅となりの柿生にありますよね。柿生のどんなところが好きですか? 菜々子さん:そうね、病院が多い! おゆき:病院! 菜々子さん:実際、子どもがいると安心できるよね。 圭吾さん:自然も多いし、いい笑顔の人が多くてステキな場所だよ。 おゆき:いやー、面白いお話ありがとうございました。そろそろ時間なので、最後にお伺いしたいことは・・・あ、特にありませんでした。 圭吾さん:ないんかーい! おゆき:今日の記録はあなご大王様にお渡しします。大王様が記事にしたらお見せしますね。 菜々子さん:記事にするの!? おゆき:そうなんですよ~ 菜々子さん:すごーい!! おゆき:記事になってからもう一度褒めてあげてください~(笑)。 おゆきよ、ご苦労であった。 今回は柿生駅徒歩1分の「ベーカリー ミツバチ」で松倉圭吾殿と菜々子殿にお会いすることができたであるな。「笑顔」と「愛情」をパン生地にこねこねしていることがよくわかったぞ。 ワガハイもしんゆりを統治する大王として、「よい笑顔」と「変な猫」の両方を兼ね備えたパーフェクツな者でありたいものだ。圭吾殿、菜々子殿、素晴らしい教えをありがとう!

Organizations

  • 麻生消防署

    麻生消防署

    本署・4出張所合わせて職員157人と救急車5台を含む消防車両等21台(非常用消防車両含む)、また、消防団員は160人、ポンプ積載車12台が配置されています。
  • 新百合ケ丘エルミロード

    新百合ケ丘エルミロード

    新百合ケ丘エルミロードは、ファッション・フード・カルチャー・から、ビューティ・フィットネスと幅広いサービスを提供し、ハイセンスな暮らしと楽しい時間を演出するショッピング施設です。
  • 川崎市麻生区

    川崎市麻生区

    昭和57年(1982年)に多摩区から分区し誕生。麻生区のサイトには、暮らしに役立つ情報が掲載されています。
  • パティスリーエチエンヌ

    パティスリーエチエンヌ

    2007年世界最高峰『クープ デュ モンド ドゥ ラ パティスリー』の優勝作品『リベルテソヴァージュ』をはじめ、四季折々のスイーツが堪能できます。
  • グローバルカフェ×オリパラ

    グローバルカフェ×オリパラ

    2020年のオリンピック・パラリンピックに向けて、イギリス代表チームのHost Cityとなる川崎市でインタナショナルコミュニティを作りました。 外国語を勉強したいと考えている方や多文化に興味を持っている方が、お互いの言語や文化の交流を図ることを目的にしています。 またオリンピックパラリンピックのボランティアにも参加していく予定です。小さな子供のいる家族も参加しているので、ファミリーフレンドリーです。 新百合ケ丘駅周辺で活動しているので、興味のある方はぜひ御参加ください!
  • オークハウス

    オークハウス

    シェアハウスやアパート経営などを行い、住まいを通じて楽しみ、喜び、成長する機会を提供。
  • ふらっと新百合ケ丘

    ふらっと新百合ケ丘

    麻生区や、麻生区近郊に住む街の方や農家の方に教えて頂きながら、親子で楽しめるワークショップを通して農育・食農を育むことも大切に、街の魅力を再発見していくための活動をしています。
  • Vege & Art Fes実行委員会

    Vege & Art Fes実行委員会

    川崎の農家と立ち上げたVege&ArtFesは川崎のママ起業家や商店が関わり、街とつながることが少ないという地域の声をきっかけに立ち上げた地域密着イベント。 『地元を楽しんで知るから好きになる』というコンセプトを 持ち、「食・癒・動・買」の4つのブースで構成しています。
  • TURNER DINER

    TURNER DINER

    黒川ネスティングパーク内、日常がときめく火を囲む食空間。地場産の食材や地域の人々と一緒に楽しむさまざまなイベントを通じて、地域やひととのつながりが紡がれるコミュニティの場。
  • SUN FARMERS CAFE

    SUN FARMERS CAFE

    子連れでもゆっくりくつろげるコミュニティカフェ。野菜をたっぷり使った料理を提供し、季節ごとに替わるメニューが楽しめる。また、太陽の光をいっぱいに浴びた新鮮野菜の販売も。
  • EMot[エモット]

    EMot[エモット]

    小田急電鉄株式会社が開発したオープンな共通データ基盤「MaaS Japan」を活用するMaaSアプリ。2019年10月末にオープン。現在は「複合経路検索」と「電子チケットの発行」を展開している。