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  • たまプラ一座 まちなかパフォーマンスプロジェクト

    たまプラ一座

  • 「まちなかパフォーマンス」を通じて、地域の「育ちあい」が広まることを願いながら活動をしています
    「たまプラー座まちなかパフォーマンスプロジェクト」は、横浜市と東急電鉄が取り組んでいる「次世代郊外まちづくり 住民創発プロジェクト」として、「まちなかパフォーマンス」の企画などをとおして、まちと人、人と人を繋ぐ活動をしています。
名称
たまプラ一座 まちなかパフォーマンスプロジェクト
公式アカウント

https://www.facebook.com/tamap...

Articles

  • たまプラ一座が、なりきり歌謡ショーを開催!@3丁目カフェ

    2019年11月4日、3丁目カフェでたまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクト主催の「なりきり歌謡ショー」が開催されました! なりきり歌謡ショーは、モノマネでもなく、仮装でもなく、文字通りその歌手に「なりきって」歌を披露するというもの。本格的なものから、誰??というものまで個性豊かな20組のパフォーマンス(中継?含む)が披露されました。 各パフォーマンスは、こちらも有名人になりきった審査員に審査され、5つの賞が発表されました。満点で最優秀賞に輝いた、桑名正博さんに扮した畑中達生さんには、副賞としてFM SALUSへの出演権が贈られました。 主催者のたまプラ一座代表 山本リンダさんに扮した林月子さんによると、第2回の開催も検討しているとのことです。
  • たまプラ一座 2018年活動報告

    2018年12月14日、3丁目カフェで恒例のたまプラーザ年末交流会が行われました。約100名の方が参加し、大いに盛り上がりました! その中でたまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクトの活動報告がありました!2018年は2年ぶりに第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」が開催されたこともあり、とても充実した1年だったようです。これからの活動にご期待ください!
  • 第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」2回目

    2018年11月11日(日)にたまプラーザ団地内の三角公園で行われた、たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクトによる第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」。 2歳から82歳までの老若男女によるコーラス、タップダンス、朗読、パントマイムの後の全員でのフィナーレダンス。たまプラ一座のテーマである「育ちあい」が実感できるオリジナリティあふれるパフォーマンスです。 パフォーマンスは2回行われ、この動画は2回目のものです。1回目に比べ全体の動きがわかるようになっています。
  • 第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」1回目

    2018年11月11日(日)にたまプラーザ団地内の三角公園で行われた、たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクトによる第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」。 2歳から82歳までの老若男女によるコーラス、タップダンス、朗読、パントマイムの後の全員でのフィナーレダンス。たまプラ一座のテーマである「育ちあい」が実感できるオリジナリティあふれるパフォーマンスです。 パフォーマンスは2回行われ、この動画は1回目のものです。最前列の臨場感あふれる映像をお楽しみください。
  • たまプラーザのオペラ歌手 日向里香さん ~たまプラ一座「ダダンチダンチ」の総合演出を担当・後編

    たまプラーザのオペラ歌手 日向里香さん ~たまプラ一座「ダダンチダンチ」の総合演出を担当・後編

    11月に開催予定のたまプラ一座による第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」。その総合演出を担当しているのが、たまプラーザ団地に住む日向 里香(ひなた りか)さんです。現在は、ホテルウーマンである里香さんが、なぜ総合演出をすることになったのか? 後半は、帰国後の活動と、「ダダンチダンチ」に対する思いについて伺いました。 前編を読む 日本に帰ってからも、音楽を続けてたのですか? そうですね。語学力を生かして、ホテルのフロントで働きながら、音楽優先に仕事をしていました。そのホテルでは今もフルタイムで働いています。 当時活動の中心にしていたのは、ミュージカルとオペラの中間位の位置づけで、「オペレッタ」を上演するオペレッタ座。もともとミュージカルに興味があり、ダンスもしたかった私にはオペレッタはぴったりでした。 出産するまでは、他にもオーディションを受けて、区や市の主催するオペラに単発で出演していました。仕事終わってから夜中まで稽古する日々で、妊娠7~8ヶ月までは舞台に出ていましたね。 里香さん(後列中)が現在活動する音楽工房Le Pont(ルポン) 出産を機に生活は変わりましたか? オペラを出演するとなると、3ヶ月前からみっちりけいこがあるので、子供がいると無理なのですよね。 そこで、ちょうど同じ頃出産していたオペレッタ座で出会った仲間と、音楽工房Le Pont(ルポン)というグループを作り、赤ちゃんと来られるようなコンサートを始めました。 赤ちゃんが泣いても、気にせず聞き続けられる、子供向けの歌も歌うけど、本格的な歌も歌う、そんなコンサートです。ルポンはフランス語で橋という意味で、みんなの架け橋になったらいいなという思いで名づけました。 年1~2回、あざみ野フォーラムやヨツバコでイベントを開催しています。11/28に青葉台のフィリアホールで開催される「ママたちの文化祭」にも出演予定ですので、よろしければ聴きにきてください。 また、それ以外にママイングリッシュという子連れで、ママが英語をブラッシュアップするサークルも主催しています。英語が好きなママさん、いつでもウェルカムです! 今回総合演出を務めているたまプラ一座とはどういう関りなのですか? 1回目のフラッシュモブと、4回目のBAMBOOOMに歌で参加しました。私が踊る人なのは、たまプラ一座の誰も知らないと思います(笑) 今回5回目のダダンチダンチで、私が総合演出を頼まれたのは、たまプラ一座代表の林月子さんが団地でコーラスをやる、というイメージを強く持っていたからだと思います。 私は、たまプラ団地の住人でもありますから。 正直、私は大きなイベントの演出経験はなく、プライベートコンサートの演出などしかやったことないので、無理かもしれない、という気持ちもありました。最初は自分1人ではできないと思っていたんですけど、ある人が言ってくれた「働きながら、子育てしながら、いろんな人の助けを借りながらやりとげることができたなら、それこそがまちなかパフォーマンスのテーマである「育ちあい」につながるのではないか」という言葉が背中を押してくれました。 そんなことができる機会はなかなか得られないですよね。街のことを考えたり、子供が育っていく街のことを掘り下げたりするいいチャンスだと思い、お引き受けしました。 子供が生まれてから公園などを通じて、地域の友達が増えました。それを同じように、こういった地域のイベントを通じて、友達が増える人が増えたらいいな、と思います。 第1回目まちなかパフォーマンスでの里香さん 企画から里香さんが考えているのですか? コンセプトは月子さんですね。それをもとに、私は具体的に何をするかを考えています。みんなで「朗読って面白いよね」「タップを教えてくれる人がいるから入れてみよう」という具合で議論して、素直にいいなと思ったことをどんどん取り入れています。 フランスで演劇のクラスを1年受けたのですが、その時に初めて詩の朗読をして、その魅力に感銘を受けました。詩だけを舞台にのせて、パフォーマンスにすることができる、というのは発見でした。その経験が今回にもつながっていますね。 ほかに見どころはありますか? 全部のシーンが子供みたいなもので、全部大事なのですが、特に見ていただきたいのはパントマイムですね。 パントマイムって自分の生活を振り返ることができるのです。普段大脳が勝手に動かしてくれている何気ない所作を、意識を持ってやるには分析が必要です。あれを取る動作をする、それにはまず、足を出して、それから膝を曲げて、、、という風に一つ一つ掘り下げて考えていかなければならないのですね。 ダンスは振り付け、歌が楽譜という決まったものがありますが、今回のパントマイムにはそういった定型がありません。それぞれの普段の生活を、意識して理解して人前で再現するということを実現したい。生きるだけの生活が舞台にのることで、価値が出ると思うのです。 第4回まちなかパフォーマンス「BAMBOOOM」での里香さん 最後に、将来実現したいことがあれば教えてください ホテルと舞台の経験を活かして、ゲストハウスがやれたらいいな。日本家屋をリフォームして、パフォーマンスが好きな人や旅人の交流の場になるような場を作れれば、嬉しいですね。
  • たまプラーザのオペラ歌手 日向里香さん ~たまプラ一座「ダダンチダンチ」の総合演出を担当・前編

    たまプラーザのオペラ歌手 日向里香さん ~たまプラ一座「ダダンチダンチ」の総合演出を担当・前編

    11月に開催予定のたまプラ一座による第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」。その総合演出を担当しているのが、たまプラーザ団地に住む日向 里香(ひなた りか)さんです。現在は、ホテルウーマンである里香さんが、なぜ総合演出をすることになったのか? 前半は、里香さんのルーツについて伺いました。 もともと芸術関係の勉強をされていたのですか? 大学・大学院と、フェリス女学院大学で音楽、特に声楽を専攻していました。音楽の道に進もうと思ったのは、中学の合唱部が始まりです。カトリックの女子校に行っていたのですけど、そこで全国1位になったのです。それに加えて、合唱のシーズンが終わると1本ミュージカルをやるという部活で、歌いながら演技して踊って、というのを経験しました。顧問の先生がシスターで、まさに「天使にラブソングを」のようで楽しくて。それで、将来ミュージカルをできたらいいな、と思っていたのです。 中学3年生の時にアメリカに留学したい!と思って親に訴えました(笑)でも、海外に行ったら、日本について聞かれるから、日本のことを語れるようになってから行きなさい、と言われて、一旦沈静化しました。 ダンスもやっていたのですか? 小1から大学2年までずっとバレエをやっていて、踊りも大好きでした。音大に進むのに避けて通れないピアノも、幼稚園からやっていました。そして、大学受験で声楽を本格的に習い始めて、クラシックを学び始めたら、そちらが面白くなってきました。そして、舞台で演じる方法として声楽を選び、特にオペラを勉強することにしました。 音楽というものの在り方を、広く学びたかったので、他学部との学生との交流があるフェリスを選びました。国際学部の授業をとって、興味があった海外のことも学びながら、音楽を勉強していました。 将来の留学も見据えた選択ですね。 でも、最初の2年間はテニス、ヒップホップ、ゴルフなどエンジョイし過ぎてしまって(笑)入った時は上位だったのに、2年生の終わりに、先生から後ろから数えたほうが早いよ、と叱責され、目が覚めました。それから頑張って、約70人中3番目で卒業しました。 そのまま大学院に進んで、卒業後は、オペラ専門の研修所「二期会」に入りました。しかし、修了後、このまま音楽を続けて行くべきなのかどうか、わからなくなって、自問自答する日々が続き、美しが丘の実家を出て、アルバイトしながら2年間過ごしました。 アルバイトは何をされていたのですか? 音楽とは全く関係なく、カフェのキッチンで働いていました。人と話す仕事をしたくなくて(笑)今思えば、もうちょっと身になるバイトをすればよかったですね。 そのモヤモヤした2年間を経て、このままではいけないと思い、殻をやぶるために、思い切ってイタリアの音楽研修セミナーに参加することにしました。そこでの出会いが、私をフランス留学に導いてくれました。 不安はありませんでしたか? 音楽への情熱が再燃し、帰国後1か月で準備して、渡仏してしまいました。もともと語学は好きでしたし、たまたまフランス語は、中学から学校の授業で学んでいたので、あまり言語の不安もありませんでした。 フランスでの生活は毎日が学びでした。世界中から人が集まっている多民族国家の中に身を置き、私のこれまでの様々な概念が打ち砕かれては創造され、本当に刺激的で思慮深い3年間でした。音楽と人々との関りがとても身近で、クラシック音楽の生まれた場所であること、そして今も生き続けていることを、人々の物の見方、建物の構造・材質や使われている言語、食などを通じて、肌で感じることができたと思います。 ディプロマ(卒業証明書)とって、3年間のフランス留学に終止符を打ち日本に帰ってきました。 ご主人とはフランスで知り合ったのですか? そうです。現地の語学学校で出会いました。そして、お互いの人生のタイミングが合い、日本で結婚して今に至っています。 旦那様は日本に来ることに抵抗はなかったのですか? 私にぞっこんだったので(爆笑)人生何があるかわからないですね。 後編を読む
  • 第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」が、11/11たまプラーザ団地で開催決定

    第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」が、11/11たまプラーザ団地で開催決定

    たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクトをご存知ですか?「育ちあい」をテーマとし、たまプラーザのまちを舞台に、「まちなかパフォーマンス」をとおして、まちと人、人と人をつなぐ活動をしている団体です。 これまで、2013年にたまプラーザ駅前でフラッシュモブ(左上)、2014年に夏まつり真っ最中の中央商店街で打楽器とボディパーカッションのパレード(右上)、2015年に美しが丘公園で世界の様々な地域のダンス(左下)、2016年に同じく美しが丘公園で竹を用いたパフォーマンス(右下)と、4回のまちなかパフォーマンスを行ってきました。 そして、今年、第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」が、2018年11月11日(日)に、たまプラーザ団地内の三角公園で開催されることが決定しました。現在、参加者を絶賛募集中。老若男女誰でも参加OK、あなたも街を舞台にパフォーマンスしてみませんか? 【楽人 No.5】 たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクト代表 林月子さん・前編 ダダンチダンチとは ダダンチダンチは「団地」がテーマです。団地の生活や素晴らしさを歌や楽器の演奏、タップダンス、ダンス、朗読などで表現します。 参加は無料、歌もダンスも難しいものではなく、小さなお子さんから、ご高齢の方まで楽しくご参加いただける内容になっています。タップダンスも経験がなくても大丈夫!もちろん経験者のご参加は大歓迎、とのことです。 衣装作りや当日の誘導などのボランティアも募集しています。 ダダンチダンチ 練習スケジュール 現在決定している練習時間は下記の通りです。この他にも土日の昼間、火曜日の18時くらいから追加練習を行う予定です。 (1)9月23日(日)12:00−14:30 @たまプラーザ地域ケアプラザ (2)9月30日(日)10:00−12:00 @たまプラーザ地域ケアプラザ (3)10月6日(土)15:00−17:30 @たまプラーザ地域ケアプラザ (4)10月13日(土)15:00−17:30 @たまプラーザ地域ケアプラザ 全体リハーサルは、下記を予定しています。 (1)11月3日 or 11月4日 (2)11月10日(前日) (3)11月11日(当日 午前) 場所は現在調整中です。 参加申し込み、問い合わせ 参加申し込みはこちらから 【お問い合わせ先】 たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクト 林月子 (090-9816-9849)
  • たまプラ一座 ダダンチダンチ初練習

    2018年9月2日、たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクト第5弾「ダダンチダンチ」の初練習がたまプラーザ地域ケアプラザで行われました。 当日は、藤元直美さんによる身体を動かす体操、総合演出 日向りかさんによるダダンチダンチの説明、中村まいさんによる日常生活パントマイムワークショップなど、盛りだくさんの内容になりました。
  • ヴィヴィアン佐藤氏のヘッドドレスワークショップ・キッズコース受講生によるランウェイ

    2018年8月25日、ワイズリビングラボにて行われたヴィヴィアン佐藤さんによるヘッドドレスワークショップ。 ヴィヴィアン佐藤さんは、たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクトによる第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」のアートディレクターです。 ヴィヴィアンさんが各地で行っているヘッドドレス作りのワークショップをぜひたまプラーザで開催!キッズコース、アートコース(自分で準備した材料で制作)、エレガントコース(チュールを中心に制作)に分かれ、それぞれヘッドドレスの制作を行いました。 こちらでは、午後のキッズコース終了後に行われた受講生によるランウェイ(発表会)の映像をお届けしています。
  • ヴィヴィアン佐藤氏のヘッドドレスワークショップ・ダイジェスト

    2018年8月25日、ワイズリビングラボにて行われたヴィヴィアン佐藤さんによるヘッドドレスワークショップ。 ヴィヴィアン佐藤さんは、たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクトによる第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」のアートディレクターです。 ヴィヴィアンさんが各地で行っているヘッドドレス作りのワークショップをぜひたまプラーザで開催!キッズコース、アートコース(自分で準備した材料で制作)、エレガントコース(チュールを中心に制作)に分かれ、それぞれヘッドドレスの制作を行いました。
  • たまプラ一座・余ったTシャツをリメイクして小物を制作!

    たまプラ一座・余ったTシャツをリメイクして小物を制作!

    ハンドメイドのコンシェルジュ YUKIです。私はたまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクト の実行委員でもあるのですが、先日ちょっとした事件をハンドメイドで乗り越えようとしていることがありますのでご紹介したいと思います。 黄色のTシャツが大量に余る 第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」のテーマカラーは黄色。先日行われたキックオフイベントでも、黄色の服や小物を身につけて気分を盛り上げました。 しかし、当日販売予定だった黄色のTシャツを誤発注してしまい、Tシャツが大量に余ってしまいました。どうしよう、廃棄するしかないのか…と思ってたのですが。。。 Tシャツでリメイク品を作ることに しかし、そこは、たまプラ一座‼ピンチの時にこそ底力を発揮!Tシャツをリメイクして商品にするというアイデアが出て、それをどんどんカタチにしています。新たな「育ちあい」が生まれています! リメイク品をご紹介! ビタミンカラー黄色は、小物で取り入れると、差し色にもなって夏にぴったりです♪ 今回は、黄色いTシャツのリメイクをいくつかご紹介します。 まずは、ブレスレット。Tシャツを輪切りにちょきちょき。びょーんと伸ばすとひも状になります。(ヤーンと呼びます) このヤーンを4本用意します。端っこを結んで、4つ編みしていくと、もうブレスレット!終わりも結んで出来上がり。 チャームやボタンなどで飾ると個性が出て可愛いです。編み方も色々あるので、アレンジも自由! 一緒に写っているフープピアスは、フープ型のピアスに、かぎ針でヤーンを編み込んでいくとできます! そして、タッセル。 ナスカンという金具を使います。 ヤーンを数本ナスカンに通して、ほかのヤーンを束にして結び留めます。一度作ればコツがつかめます。2つつなげたデザインも出来ます。 そして、最後にボリュームネックレス。輪切りにしたヤーンの重ね付けです。首回りが一気におしゃれに! リメイク品は夏祭りで販売! これらのリメイク品を2018年7月28日、29日に行われるたまプラーザ夏祭りで販売します!販売場所は、第2会場:駅前通り商店街の本部テントです。たまプラ一座オリジナルTシャツの販売、まちなかパフォーマンスのドキュメンタリー映画DVDの頒布もします。ぜひお立ち寄りください!
  • ヴィヴィアン佐藤さん 七戸町での取り組み@ たまプラ一座 「ダダンチダンチ」キックオフ

    2018年7月8日、たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクトによる第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」のキックオフ会が、3丁目カフェで開催されました。 今回アートディレクターを務めるヴィヴィアン佐藤さんが、青森県七戸町での町おこしの取り組みを紹介した様子をダイジェストでお届けします。
  • ヴィヴィアン佐藤さん自己紹介@ たまプラ一座 「ダダンチダンチ」キックオフ

    2018年7月8日、たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクトによる第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」のキックオフ会が、3丁目カフェで開催されました。 今回アートディレクターを務めるのはヴィヴィアン佐藤さん。ヴィヴィアンさんって何者!?かを知りたい方はこちらの動画をご覧ください!
  • 大園康司さん(かえるP)即興ダンス @ たまプラ一座 「ダダンチダンチ」キックオフ

    2018年7月8日、たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクトによる第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」のキックオフ会が、3丁目カフェで開催されました。 こちらの動画では、「ダダンチダンチ」の振り付けを担当するダンスユニット「かえるP」の大園康司さんがダンスワークショップ前に魅せた即興ダンスを紹介しています。
  • たまプラ一座 第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」企画説明

    2018年7月8日、たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクトによる第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」のキックオフ会が、3丁目カフェで開催されました。 こちらの動画では、代表の林月子さんと総合演出の日向里香さんが、第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」の企画説明をしています。
  • たまプラ一座活動紹介@第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」キックオフ

    2018年7月8日、たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクトによる第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」のキックオフ会が、3丁目カフェで開催されました。 こちらの動画では、代表の林月子さんがたまプラ一座パフォーマンスプロジェクトの活動紹介をしています。
  • 【楽人 No.5】 たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクト代表 林月子さん・後編

    【楽人 No.5】 たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクト代表 林月子さん・後編

    たまプラーザの街を舞台に、人を巻き込んで楽しんでいる人にインタビューをするたまプラ新聞とロコっちの共同企画「楽人」。 今回は、たまプラーザの街を舞台に、老若男女でダンスや楽器演奏なでまちと人、人と人をつなぐ活動を行っている「たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクト」の代表 林月子さんです。林さんは、毎週月曜日に3丁目カフェでサックスの練習とピアノレッスンを行っているということで、その合間にお邪魔しました。 後編では、まちなかパフォーマンスに対する思いや、意外な子供時代について伺いました。 前編を読む まちなかパフォーマンスの活動を、周囲との関係性や、クリエイティブなこと以外の仕事の多さなどのせいで純粋に楽しめなくなることはないですか? 回を重ねるごとに周囲から期待や意見を頂く機会は増えてきました。それに応えたいという気持ちになりますね。 1回目の時は何が何かわからないまま突っ走っていました。それからいろいろな経験を通じて、様々なことを学んできて、それまでできなかったことも少しずつできるようになってきました。こういうことやるにはこういうことが必要、代表としてこれはやらなければならない、といったこともわかるように。 しかし、中には、「林さんがいろんなことがわかるようになると、活動がつまらなくなる」と危惧する人もいました。でも、自分では旗ふり役だけでなくて、プロデューサーも面白いな、と。交渉や事務などの企画をすすめていく様々な作業や、初めてやってみるからこその大変さの中に、面白さがあると思います。 なので、経験を積みつつも、いつまでもバカみたいな発想ができる人、ピエロみたいな人であり続けたいなと思っています。そしたら、たまプラ一座の活動も面白くあり続けられるだろう、と。 第2回まちなかパフォーマンスは、夏祭りの日に商店街で実施された 第5回まちなかパフォーマンスの「ダダンチダンチ」は、林さんにとっても初めての要素が多いのですよね? これまでは本番のパフォーマンスの製作過程の中での「育ち合い」でした。しかし、今回はやる場所も不明確な中でのキックオフです。 許可申請や調整を今行なっているのですが、こうしたこともパフォーマンスの1つだな、と。思っています。 公共の場にアートを施す有名なアーティストがいるのですが、「一番のアートは交渉だ。」と言っています。どうしてそこに書く必要があるのか、そこにアート作品がある意味とかを理解してもらわないと作品は実現できないですからね。今回のダダンチダンチはまさにそんな感じかな。 確かに第3回、4回と同じ美しが丘公園でやることもできましたよね。 そうですね。もちろんその選択肢もあったと思いますが、同じ公園でやるのもつまらない。恒例になると、ただのイベントになってしまうし。それに、どうしてこの場所でやるのか、その場所でやる意味も大切にしているから。 美しが丘公園で行われた第3回まちなかパフォーマンス「GUMBO」 世の中はどちらかというと恒例にしたがる方の方が多いと思います。 演目を1回で終わるのはもったいない、という声も多くいただきます。でも、よさこいやソーラン節と違う点はそこなんです。 誰もが同じスタートラインに立つことが大切だと思ってる。どんなものが出来上がるのかわからない中で、みんなで知恵を出し合ったり、協力したり、そういう時にこそ見たことがない景色が見えると思っています。知らないものに挑戦することに、こだわりたいんです。 まちなかパフォーマンスにはお手本がないし、本番まで本当にできるかもわからない。何が成功という基準もないんです。本番うまく行ったかどうかが重要ではなく、いろんなことがたくさんあったけど、みんなと一緒に一つのものを創り上げることができた、そこに喜びがあり感動があるんだと。 観客の人も素晴らしいパフォーマンスだから感動するわけではなくて、そこに至るまでいろいろなことを乗り越えてきただろう、というのが類推できるので、感動するのだと思います。 第4回まちなかパフォーマンス「BAMBOOOM」は竹楽器を使ったパフォーマンス やはり月子さんは、感性がユニークですよね。 欲しいものが人と違うのだと思います。そして、それを手に入れるための情熱が人より強いかもしれないですね。人が喜んでいる姿を見たり、人と人がつながっていく様子を見るのが大好き。 「大変ではないですか?」とか「お金にならないでしょ?」とよく言われます。確かに、楽ちんではないかもしれない。でも、旅行が趣味の人はそのために頑張ってお金貯めますよね、それって苦痛じゃないと思うんですよ。それと一緒です。 大体、本番までに3回くらい1人の時に泣くことがあります。どうして理解してもらえないのだろう、という悔しさやもどかしさですね。そんな時、自分は本気なんだ、と実感できます。 子供の頃からそういうお子さんだったのですか? 実は全く違って、引っ込み思案の子だったんです。人前でしゃべるのが苦手だったの。転機は小学校のPTA会長をやったことですね。最初は不安でしたが、場数を踏むことでだんだん苦手なことがそうではなくなっていきました。 両親は普通のサラリーマン。最初はお転婆だったと思うのですが、親の言うことを聞いていい子でいましたね。親の理想の娘を演じていました。反抗期もなかったの。心配かけちゃいけない、って癖がついていました。 でも、それは本来の自分とは違うので、子供を産んでから苦しくなってきて。自分の子供を見ながら、私もこういう風にしたかったのかも、と思うようになり、超遅い反抗期がやってきたの(笑) なので、子供達の反抗期はむしろ嬉しかった。我が子たちの「反抗してもいい」と、それは私を信頼してくれているということだと思うから。 (写真:長坂 断 / たまプラ新聞) 前編を読む 取材風景はたまプラ新聞で
  • 【楽人 No.5】 たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクト代表 林月子さん・前編

    【楽人 No.5】 たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクト代表 林月子さん・前編

    たまプラーザの街を舞台に、人を巻き込んで楽しんでいる人にインタビューをするたまプラ新聞とロコっちの共同企画「楽人」。 今回は、たまプラーザの街を舞台に、老若男女でダンスや楽器演奏なでまちと人、人と人をつなぐ活動を行っている「たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクト」の代表 林月子さんです。林さんは、毎週月曜日に3丁目カフェでサックスの練習とピアノレッスンを行っているということで、その合間にお邪魔しました。 前編では、音楽のことを中心に伺いました。 後編を読む まちなかパフォーマンスの活動内容はこちら サックスはずっとやっているのですか? いえ、今年の3月からです。でも、もうセッションに参加してるんですよ! 最初は、サックスを貸してもらったものの、そもそも組み立て方もわからなくて(笑)。3丁目カフェで行われている「袴塚セッション」というジャズイベントの開催前に、主催者の方に組み立て方を教えてもらいに行ったの。そして、その夜のセッションにエアーで参加しました(笑) それがすごく楽しくて、次に今度は演奏で参加するために、単発レッスンを受けに行ったの。次回の袴塚セッションで「シージャムブルース」というドとファだけの曲を演奏しようと思って、「とにかくドとファの出し方を教えてください!」って(笑) 2回目のレッスンは、ジャズで有名な曲「ウォーターメロンマン」をとにかく吹けるようになりたくて。先生はそれ以外のこと、例えば基礎的な練習とかを指導したかったのかもしれないけど「それはいいからって!」(笑) 袴塚セッションは、自分のやりたい曲を自由に演奏できるのですか? ジャズピアニスト袴塚さんとベースやギターなどのホストメンバーがいて、楽譜を持っていくと演奏してくれるの。リスナーだけの参加もできるけど、楽器を持ってくる人が多いですね。 私は、全然吹けないけど、堂々と楽しくやっているらしい。セッションに参加されている方から「林さん見てて勉強になった。上手に拭こうと思わなくていいんだ、楽しむことが重要なんだ」「下手だけど引っ張る力があるから、伸びるよ」と言っていただいて嬉しかった。 まちなかパフォーマンス、音楽、お仕事、ご家庭のことなど、本当に忙しいですよね。 自分で「忙しい」とは思ってないけど、たとえば家でゆっくり座ってお茶を飲む時間、とか単純にテレビだけを見ている時間はないね~。 林さんはずっとたまプラーザ団地に住んでいるのですか? 岐阜県出身なんだけど、結婚を機に関東に来て、最初は常磐線の南柏に住んでたの。それから平成2年にたまプラーザに引っ越してきて、初めてたまプラーザ団地に住んだのは、22年前です。 今ピアノを教えてらっしゃいますが、音楽の先生だったのですか? 大手音楽教室の講師をやっていました。もともとは自分も生徒で。講師養成コースで、ピアノやエレクトーンだけではなく、シンセサイザーやパーカッション、編曲など、広く浅く学んだの。 そうやってずっと、大きな音楽教育のシステムの中にいたんだけど、次第に音楽ってそういうものじゃないな、って思うようになってきて。そもそも音楽は、教えてもらうものではなくて、楽しむものだし、もっと自由であっていいと思うの。 今、林さんはピアノレッスンもやっていらっしゃいますけど、それも自由な感じで教えているのですよね? 順番通りに練習曲をやるなんて、つまらないから、やらない(笑)例えば好きな曲が弾けるようになればいいんだという生徒さんにはその希望を叶えてあげる。楽器ができると人生が楽しくなるかもしれないし、自分と向き合う時間になるかもしれない。絵とかでもいいけど、癒しのツールがあるといいよね。 自分も、サックスでレッスンを受ける時にスケールからやるのは苦手だし(笑この曲をこんな風にみんなと一緒に演奏できたらいいな、というイメージがあって、それを楽しみたい。基礎練習が大切なのはわかっているんだけどね。 生徒さんはどんな曲を弾くのですか? 5年生や中学生の子は、ジャズを弾いてますよ。私の洗脳かもしれないですけど(笑)でも、急に「子犬のワルツ」が弾きたい、と言い出したりも まちなかパフォーマンスを始めたのは、音楽が好きだからですか? もちろん、音楽が好き、というのはあります。でも、最近これが原点だ!という原体験を思い出したの。 小さいころ、お盆とかお正月に母の実家に親戚が集まる。母が8人兄弟だったのでものすごい人数で。私は一人っ子だったので、そのにぎやかな集まりが大好きだったんです。 その集まりの時に、みんなが芸や得意なことの披露をするの。ピンクレディーを歌う子、手芸品のワークショップのようなことをやる子、おじいちゃんが詩吟を披露したり、お父さんが手品をしたり、お母さんが日本舞踊をしたり。私は近くに住んでいるいとこと、人形劇をやっていました。古着とか布とかをもらって人形を作って、ストーリーも自分たちで考えて。 まちなかパフォーマンスは、地域の皆さんとこれをやっているのかも。 多世代が、それぞれできることを持ち寄って、手作りでやる、そしてそれが楽しい、っていうのはまちなかパフォーマンスそのものなんですよね! 第1回まちなかパフォーマンス。駅までフラッシュモブを行った。 (写真:長坂 断 / たまプラ新聞) 後編を読む 取材風景はたまプラ新聞で
  • 第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」キックオフ

    2018年7月8日、たまプラ一座まちなかパフォーマンスプロジェクトによる第5回まちなかパフォーマンス「ダダンチダンチ」のキックオフ会が、3丁目カフェで開催されました。 下記の通り、盛りだくさんの内容でした! ・たまプラ一座の活動紹介 ・ダダンチダンチ スタッフ紹介 ・ダダンチダンチ 企画紹介 ・ダンスワークショップ ・第4回まちなかパフォーマンス「BAMBOOOM」DVDパッケージ紹介 ・育ちあいTシャツ紹介 ・ヴィヴィアン佐藤さんによる青森県七戸町の町おこし活動紹介  ※動画の中で、七戸市となっています。申し訳ありません。
  • たまプラ一座2018新年会 ダイジェスト

    2018年1月13日、3丁目カフェにてたまプラ一座 まちなかパフォーマンスプロジェクトの新年会が行われました。 出席者のインタビュー、第4回のDVD上映、キッズからの感謝状、昨年の活動と第5回に向けての進捗報告、たまプラーザソングの合唱と盛りだくさんの内容です。
  • たまプラ一座2018新年会④キッズからの感謝状

    2018年1月13日、3丁目カフェにてたまプラ一座 まちなかパフォーマンスプロジェクトの新年会が行われました。 この動画では、昨年11月のクリスマスツリー点灯式でのパフォーマンスに際し、お世話になった大人たちに感謝状を送っています。一人一人に対して感謝のこもったメッセージと、個性あるメダルが用意されており、とても素敵です!

Organizations

  • 朋友会

    朋友会

    たまプラーザ団地に居住する70代以上の住民を中心とした地域団体。毎月第1・3木曜日に団地集会所でみんなで健康のために体操をする「元輝体操」を行っている。
  • ラボ・パーティ 加藤パーティ

    ラボ・パーティ 加藤パーティ

    世界の名作絵本や物語・キャンプ・国際交流など異文化体験や人とのかかわりを通じてコミュケーション能力を磨きながら心と身体で楽しく英語を学ぶ“みんなで成長できる”教室。 優れた物語に触れながらリスニング力や表現力はもちろん、キャンプ体験から身につく適応力、高大生になると企画運営力も習得していきます。
  • たまプラ一座

    たまプラ一座

    「たまプラー座まちなかパフォーマンスプロジェクト」は、横浜市と東急電鉄が取り組んでいる「次世代郊外まちづくり 住民創発プロジェクト」として、「まちなかパフォーマンス」の企画などをとおして、まちと人、人と人を繋ぐ活動をしています。
  • いきいきサロン

    いきいきサロン

    毎月第2、第4火曜日12:30~14:30。Dに、たまプラーザ駅前通り商店会にあるまちなかBizあおばで開催されている高齢者を中心としたおしゃべりサロン。1回200円で誰でも参加できる。問合せは、事務局長 川島 斌まで。045-903-3422
  • Wise Living Lab

    Wise Living Lab

    「WISE Living Lab」(ワイズ リビング ラボ)は、「次世代郊外まちづくり」の情報発信や活動拠点として整備された施設です。本施設は「次世代郊外まちづくり」が目指すまちの将来像「WISE City」(ワイズシティ)の体現に向けた機能が導入される3棟の建物から構成されます。
  • 100段階段プロジェクト

    100段階段プロジェクト

    バス通りから美しが丘小学校まで伸びる百段階段。ヨコハマ市民まち普請事業のコンテストで平成30年度の整備助成対象に選ばれ、さらに魅力的に生まれ変わります。プロジェクトへの参加者も募集中です!

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