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  • 青葉区役所

    青葉区役所

  • 緑があふれる「丘の横浜」
    横浜市北西部にある人口約30万人の青葉区。都内に出やすい利便性がありながら、緑が多く「丘の横浜」というキャッチフレーズを使用している。区役所は市が尾駅から徒歩8分のところに立地。
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青葉区役所

Articles

  • 体験!エコでスマートな未来の家 ~シアタールーム&外出編~

    2019年3月17日(火)に、さんかくBASE内にある暮らしのIoTラボで、「体験!エコでスマートな未来の家」が開催されました。 このイベントの主催は青葉区役所、共催はコネクティッドホームアライアンスで、スマートホームに設置された最先端の機能を体験できました。 この動画では、その中でシアタルームと外出に関係ある機能をご紹介しています。
  • 体験!エコでスマートな未来の家 ~ベッドルーム編~

    2019年3月17日(火)に、さんかくBASE内にある暮らしのIoTラボで、「体験!エコでスマートな未来の家」が開催されました。 このイベントの主催は青葉区役所、共催はコネクティッドホームアライアンスで、スマートホームに設置された最先端の機能を体験できました。 この動画では、その中でベッドルームに関係ある機能をご紹介しています。
  • 体験!エコでスマートな未来の家 ~キッチン編~

    2019年3月17日(火)に、さんかくBASE内にある暮らしのIoTラボで、「体験!エコでスマートな未来の家」が開催されました。 このイベントの主催は青葉区役所、共催はコネクティッドホームアライアンスで、スマートホームに設置された最先端の機能を体験できました。 この動画では、その中でキッチンに関係ある機能をご紹介しています。
  • 体験!エコでスマートな未来の家 ~リビング・玄関編~

    2019年3月17日(火)に、さんかくBASE内にある暮らしのIoTラボで、「体験!エコでスマートな未来の家」が開催されました。 このイベントの主催は青葉区役所、共催はコネクティッドホームアライアンスで、スマートホームに設置された最先端の機能を体験できました。 この動画では、その中でリビングや玄関に関係ある機能をご紹介しています。
  • 第3回青葉ブランド認定店舗が決定!たまプラーザからは4店

    第3回青葉ブランド認定店舗が決定!たまプラーザからは4店

    2018年1月27日に東急百貨店たまプラーザ店にて、第3回青葉ブランドの認定式が行われました。青葉ブランドとは、青葉区内の美味しいお店を認定したもので、住民の公募、石坂浩二さんを委員長とする青葉ブランド認定委員会の審査によって決定されます。 第3回では、新たに11店舗が青葉ブランドとして認定され、青葉ブランドのお店は全47店舗になりました。たまプラーザからはあらたに4店舗が認定されましたので、紹介します。 その他の認定店舗、第1回・第2回の認定店舗はこちら 【インド料理】アクバル たまプラーザ店 以前は、東急百貨店の地下1階にあり、常に大行列を作っていたことでも有名なインド料理店。現在は美しが丘4丁目に移転し、デリバリーも行っています。インド料理店として初めて青葉ブランドの認定店舗になりました。 たまプラーザ ランチレポ⑱ アクバルのカレーランチの記事|たまプラーザ横浜市青葉区|ロコっち ロコっちは、あなたのジモト体験を豊かにする情報サイトです。街のあらゆる情報を収集し、日々更新しています。早速ジモト情報を探してみよう! 【中華】中国料理 黒龍 たまプラーザ中央商店街にあるビルの2Fにある老舗中華料理店。リーズナブルなランチや大人数での宴会、デリバリーなど様々なシーンで愛されています。 たまプラーザ ランチレポート⑪ 黒龍の記事|たまプラーザ横浜市青葉区|ロコっち ロコっちは、あなたのジモト体験を豊かにする情報サイトです。街のあらゆる情報を収集し、日々更新しています。早速ジモト情報を探してみよう! 【天ぷら】天ぷら 佐藤 駅前通りを美しが丘4丁目方面に進んで左側、セブンイレブンの隣のビルにある天ぷら屋さん。ランチは比較的リーズナブルで、かき揚げ丼なども楽しめます。天ぷら専門店として初の青葉ブランド認定です。 【焼肉】焼肉腰塚 たまプラーザ店 昨年5月に東急百貨店の向かいにオープンしたA4黒毛和牛のみの提供する焼肉店。ランチのコンビーフ丼やテイクアウトのお肉も人気がある。焼肉店として初の青葉ブランド認定。 黒毛和牛専門店 腰塚~第9回ちょい呑みフェス初参加店インタビューの記事|たまプラーザ横浜市青葉区|ロコっち ロコっちは、あなたのジモト体験を豊かにする情報サイトです。街のあらゆる情報を収集し、日々更新しています。早速ジモト情報を探してみよう!
  • 美味しいお店を教えてください!~第3回青葉ブランド認定推薦募集開始

    美味しいお店を教えてください!~第3回青葉ブランド認定推薦募集開始

    みなさんは、「青葉ブランド」というのを聞いたことがありますか?青葉区内の「美味しいお店」を認定し、青葉の「食の魅力」を区内外に発信する青葉区公認の制度です。 青葉ブランドの認定は今まで2回行われ、現在38の認定店があります。そして、2018年8月1日に第3回青葉ブランド推薦店舗を募集が始まりました! 第2回青葉ブランド認定式の模様 認定プロセス 青葉区民のみなさんから区内の美味しいお店を、青葉ブランド推薦店舗として公募します。皆さんにご推薦いただいたお店の中から認定委員会が選定します。 応募要項青葉区に在住・在勤・在学の方であればどなたでも応募できます。抽選でプレゼントもありますので、奮って応募ください! 応募期間2018年8月1日(水)~9月14日(金) 応募資格区内に在住・在勤・在学の人 応募ルール○区内の美味しいお店を教えてください。自薦・他薦は問いません。 ○レストラン・和洋菓子店・パン屋さん等、ジャンルは問いません。 ○同一店舗への推薦はおひとり様1回のみとさせていただきます。 ○すでに認定されている店舗を除き、ご推薦をお願いします。 応募方法方法1 インターネットで応募:横浜市電子申請システムからご応募ください。 方法2 郵送・FAXで応募:応募用紙に推薦したい店舗の名前・場所・連絡先及び応募者の氏名・住所・電話番号を記入の上、下記までお送りください。(直接、区役所4階74番窓口にお持込みもできます) 応募先青葉区地域振興課 青葉ブランド担当 〒225-0024 青葉区市ケ尾町31-4 FAX:978-2413 公式HPはこちら
  • 青葉ブランド認定式レポート③ 美味しいものを介して地域交流を

    青葉ブランド認定式レポート③ 美味しいものを介して地域交流を

    2018年1月21日、第2回青葉ブランド認定式が東急百貨店 たまプラーザ店のセンターコートで開催され、たまプラーザ(美しが丘、新石川)からは新たに7店舗が認定を受けました。その認定式の模様をレポートします。最後は、審査員の方々の講評です。 レポート①を読む レポート②を読む 伊武 雅刀さん(俳優) 先日までスリランカに行っていた。イタリアンなど各国料理のお店があるが、みんなまずくて、無難に美味しい現地料理のカレーを3食食べていた。それを考えると、日本はどんなジャンルの料理もクオリティが高く、素晴らしい。委員としてはそれでも選ばなくてはならないことが辛かった。 1年間に食べられる食事は約1000食。この歳になると、それを1食1食大切に食べたいと考えるようになる。従来自分は、あまり外食をするタイプではなかったが、青葉ブランドの認定委員になったことで外食が増え、選定に関わることが、その大切な1食を選ぶ上での参考になっている。 沓間 宏さん(横浜美術大学名誉教授) 27年間青葉区に勤めていて、いろんなお店に行っていたが、認定委員になって、青葉区のお店は思った以上にバリエーションがあって、美味しいものがさらにたくさんあることを再認識した。 選定していて思うのは、美味しいものは美しいということ。それが、自分が委員になった意味だと考えている。味だけではなく、清潔さや見た目も含めて選考した。 千住 真理子さん(バイオリニスト) 長く青葉区に住んでいるが、昔は何もなかった。1つ1つお店が増えていって、今はこんなにたくさんの美味しいお店があって、とても素晴らしことだと思う。 自分は旅をしていることが多いが、やはり日本が1番。日本の食文化は世界に誇れるものなので、世界に発信していくべき。 今日は、演奏家2人が、冷たくて弾きにくい環境の中、会の盛り上げに協力してくれている。音楽と食のコラボがあってもいいと思う。 日比 由佳子さん(株式会社 味の手帖 代表取締役) シェフは普段厨房にいて、お客さんと接点がない。この青葉ブランドは、区民のみなさんの推薦から選考されているので、日頃のお客様の感謝の気持ちが厨房に届いた形でもあると思う。 素材を生み出す生産者、それを美味しくするシェフ、それを販売・サービスする人、この3者が一体となって皆さんの心をつかむ料理が提供されている。これからもぜひ皆様に長く愛されるお店を続けていってほしい。 委員長・石坂 浩二さん(俳優) 青葉区はとても広いので、隅から隅までまわることは難しい。この青葉ブランドをきっかけに認定店舗をまわる「認定バス」を東急さんが出してくれるようになるととても良い。 昔から青葉区に土地を持っていて、市や学校、東急にちょっとずつ売り、現在は残ったところに住んでいる。その土地を買ったとき、百貨店がある側は、「駅の裏側」で、銀行が立派に見えたものだった。現在多くの人が使っている様子を見ると、感慨深く、ここに住んでいる誇りを感じる。 ぜひ、青葉区の美味しいものをそれぞれの家で認定してほしい。近所で誘い合って、「今日はあのお店に行こう」というような交流が生まれるといい。伊武さんも外食を増やすように。 外食という表現はもう古いので、「今日は舌のぜいたくな日」などと表現するのもいい。 リーフレット配布中 式終了後には、記念撮影が行われるとともに、第1回・第2回の認定店舗を掲載したリーフレットも来場者に配られました。このリーフレットは区役所で配布されているそうですので、興味ある方はぜひ区役所にお越しの際に探してみてください! 認定店舗一覧(第1回・第2回)
  • 青葉ブランド認定式レポート② たまプラから7店舗が認定

    青葉ブランド認定式レポート② たまプラから7店舗が認定

    2018年1月21日、第2回青葉ブランド認定式が東急百貨店 たまプラーザ店のセンターコートで開催され、たまプラーザ(美しが丘、新石川)からは新たに7店舗が認定を受けました。その認定式の模様をレポートします。 レポート①を読む 認定委員の紹介の後、認定表彰式が始まり、次々と認定店舗が発表、認定書が授与されていきました。たまプラーザからは、6店舗に認定書が授与されました(1店舗は認定式を欠席)。 四川料理SHUN 美しが丘1丁目、駅前通り商店会の中の吉村ビル2Fにある本格四川料理のお店です。ホテル出身のオーナーが毎年四川省に現地でしか手に入らない香辛料を買い付けに行っており、調味料を一から作っているそうです。 鮨 やな川 美しが丘5丁目、平崎橋交差点近くにある本格江戸前寿司のお店です。落ち着いて美味しいお寿司をゆったりと召し上がっていただきたいというコメントをされていました。 蕎麦匠 源 新石川2丁目、新石川東名北川交差点近くにあるお蕎麦屋さんです。国内有名産地の蕎麦の実を毎日石臼で挽き、十割手打ちでお蕎麦を提供しています。「入りにくいお店だが、その分静かです」とアピールされていました。 蕎麦 魯庵 美しが丘1丁目、駅前通り商店会の中の吉村ビル1F(四川料理SHUNと同じビル)にあるお蕎麦屋さんです。昼は天ぷら、夜は炭火焼きと逸品料理で、〆にお蕎麦を召し上がっていただくスタイルのお店です。 鉄板焼きステーキ むら 美しが丘2丁目、美しが丘中部自治会館交差点近くにある本格的な鉄板焼きのお店です。25年前に開店してから、質の良い素材とリーズナブルな価格での提供を心掛けているそうです。 和菜 やなぎ 美しが丘1丁目、駅前通り商店会の中の吉村ビル1F(四川料理SHUN、蕎麦 魯庵と同じビル)にある割烹です。五島灘の天然魚をはじめ、春は山菜、夏はハモ、秋は天然キノコ、冬は河豚など、産地から直送の旬の食材をメインにしたお料理を提供しています。 クッチーナ イタリアーナ ブォンリーノ 美しが丘4丁目、山内公園近くのイタリアンです。10年前にオープンし、本格的なイタリアンをカジュアルに楽します。手作りのパスタが人気です。 (表彰式は欠席。店舗の紹介はリーフレットを参照) たまプラーザ以外の認定店舗 オステリアパーチェ(荏田町・イタリアン) おとわ(奈良・すし) 壺中天(桂台・中華) トラットリア ヴォーノ(江田北・イタリアン) ひいらぎ(青葉台・割烹) メゾン サカ(桂台・フレンチ) クアットロ パンキーネ(柿の木台・洋菓子) ナッシュカッツェ(荏田西・洋菓子) パティスリー アン・プチ・パケ(みすずが丘、洋菓子) パティスリー エムロード(柿の木台・洋菓子) パナデリア・シエスタ(奈良・パン) パン工房 マフィーユ(市ヶ尾町・パン) モン(奈良・パン) レポート③を読む
  • 青葉ブランド認定式レポート① 美味しいお店を青葉の魅力として発信

    青葉ブランド認定式レポート① 美味しいお店を青葉の魅力として発信

    2018年1月21日、第2回青葉ブランド認定式が東急百貨店 たまプラーザ店のセンターコートで開催され、たまプラーザ(美しが丘、新石川)からは新たに7店舗が認定を受けました。その認定式の模様をレポートします。 まずは、青葉区長の小池さんと認定委員長の石坂さんのご挨拶から。 開式前のミニコンサートから大盛況 認定式の開会は、14:30からでしたが、有名人の方も多く登壇されるということもあって、14:00頃からかなり多くの人が集まり始めていました。 14:15からは開会に先駆けて、北見春菜さん(ヴァイオリン)と、印田陽介さん(チェロ)によるミニコンサートが約15分間開催されました。心地よい音楽に惹かれて、さらに人が集まりはじめ、2階から観覧している方も多数。開会時には大盛況でした。 お2人は、認定式の間も、素敵な音楽で式を盛り上げてくださいました。 青葉区長小池さんよりご挨拶 14:30に開式し、まずは青葉区長 小池さんよりご挨拶。青葉ブランドの認定主旨や青葉区の魅力についてお話がありました。 <小池さんのお話要約> 青葉ブランド認定は、青葉区には美味しいお店がたくさんあるので、その魅力を区内外に発信していこう、というのがコンセプト。 2年後には横浜市の人口が減少に転じる予測で、住民が住む場所としてどこを選ぶか各地で競争になる。これからも、青葉区が憧れられる、住み続けたいと思われる街であるために、区の魅力を発信していかなければならない。青葉ブランドはその取り組みの1つ。 青葉区にゆかりのある認定員の方々の顔ぶれをみればわかる通り、青葉区はとても人材力が高く、豊富な経験と高い知見を持っている人が非常に多いと日々感じている。 青葉区ブランドは区民の推薦をもとに、認定委員が審議をして認定されます。今回は区民の皆さんから1167票、386店の推薦があったとのこと。前回は、報道発表資料によると、168店の推薦だったようなので、この1年で青葉ブランドへの関心や認知度が高まっていることがうかがえます。 認定委員会委員長 石坂浩二さんよりご挨拶 続いて認定委員会の委員長である俳優の石坂浩二さんよりご挨拶がありました <石坂さんのお話要約> これまでも青葉区と一緒にいろいろな取り組みをしていたが、区長がよく交代するため、あまり実を結ばなかった。しかし、林さんが市長になってから、区長の在任期間が長くなり、ようやくビジョンを実現するための取り組みが落ちついてできるようになった。 この歳になって美味しいものを選ぶと、どうしても店の雰囲気に左右されるので、青葉ブランドの認定にあたっては、認定委員だけでなく、親しい人の意見も参考にして総意を作っていった。 委員長の役目は選ばれなかったお店や推薦した人の恨みを一身に引き受けること。選ばれなかった方々には非常に申し訳ないが、ぜひ来年に向けてチャレンジをしていただきたい。 青葉ブランドの認定店舗はそれぞれ素晴らしいお店なので、ぜひ一度は足を運んでほしい。 多くの候補の中から、選定する、というのは非常にストレスのかかることだと思います。石坂さんのスピーチからも選定の難しさが感じられました。 レポート②を読む

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