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  • 【閉店】La Favorita(ラ・ファヴォリータ)

    【閉店】ラ・ファヴォリータ

  • 2018年6月に新百合ヶ丘から移転した人気イタリアン
    2018年6月20日に新百合ヶ丘から移転してきた人気イタリアン。オーナーシェフの茂木さんは、数々の有名店でシェフを務めてきた経験の持ち主。
名称
【閉店】La Favorita(ラ・ファヴォリータ)
電話
045-530-9833
住所
横浜市青葉区新石川2-3-15ディアコートサウス102
営業時間
ランチ :11:30〜14:00L.O.(14:45Close) ディナー :18:00〜21:00L.O.(22:00Close)
定休日
水曜日
ウェブサイト

http://www.e-lafavorita.com/

Articles

  • インテリアも素敵なたまプラーザの新レストラン、ラ・ファヴォリータ

    インテリアも素敵なたまプラーザの新レストラン、ラ・ファヴォリータ

    ロコっちのインテリアのコンシェルジュ、楠田恵子です。 新たな試みとして、インテリア関連ショップだけでなく、インテリアの素敵なお店も対象に取材をすることになりました。その第一弾が、2018年6月20日に新石川にオープンした『ラ・ファヴォリータ』です。 「ラ・ファヴォリータ」とは 新百合ケ丘からの移転に伴い、お店のコンセプトをがらりと変えて“グローバル・イタリアン”とし、従来のイタリア料理の範疇に収まらない、和食、中華、フレンチ、アジアンのテイストを取り入れたメニュー開発に取り組んでいます。一方で、無農薬野菜を使うなど、食材への徹底したこだわりと丁寧な料理は健在です。 キャッチコピーは、“ワインを愉しむ大人の隠れ家イタリアン”。そんなお店のインテリアは、イタリアンレストランらしからぬ斬新さと、大人の遊び心に溢れています。まずはお料理をいただいてから、オーナーシェフの茂木一志さんにインテリアに関するお話を伺いました。今回はお店の写真メインでお届けいたします。 お店の外観。イタリア国旗をモチーフにした入り口のマットが取材の日ちょうど到着し、何のお店かがわかりやすくなりました! まずはお食事から インテリアの前にこの日いただいたランチからご紹介。 どれも美味しくいただきました! 左下から、前菜盛り合わせ 右上、釜揚げしらすとアンチョビ、キャベツのペペロンチーノスパゲティ/ 小海老と旬野菜のトマトソーススパゲティ 左上、メイン:岩手山骨付き一年鮭のポワレ 旬野菜のラタテュイユとブールブランソース 右下、デザート:白桃のコンポート&レモンシャーベット ボタニカルな入口エリア そしていよいよインテリアのご紹介です。 お店は縦に長く、3つのスペースに緩やかに区切られています。席数はカウンター席も含めていまのところ30数席。秋以降はテラス席も増やし、全体で50席近くにする予定だということです。たまプラーザ界隈では貴重な、収容人数の多いレストランになりますね。 さて、まずは入り口に近いエリアからご案内しましょう。 この大胆な壁紙!早速イタリアンレストランらしからぬ雰囲気を醸し出しています!ボタニカル×アニマル柄、というトレンド感満載な壁紙です。茂木さんが一目見て「これ!」と即決したとか。この壁紙だけでも、お店の「攻めの姿勢」が伺えます。 電球がむき出しの、いわゆるエジソン電球をたくさん吊るす照明手法もトレンドが続いています。 角木に巻きつけるのがとてもおしゃれ! 椅子はいくつもの種類があります。お気に入りの椅子で席を選ぶのもよさそうですね。 このエリアは最もカジュアルな雰囲気で、ランチタイムは外からの光も入ってとても明るいです。 真ん中は和テイスト 次に中間のエリアです。 ここは「和」を意識した内装です。壁に掛けられた6枚の浮世絵は、茂木さんのコレクション。5枚は葛飾北斎の作品ですが、1枚だけが別の有名浮世絵師によるものです。お店に行って当ててみてください! エキゾチックな最奥エリア さて、一番奥のエリアです。 奥の壁には、アラベスク模様というちょっとエキゾチックな雰囲気のアクセントクロスが貼られています。その下のネイビーブルーの腰壁が、空間にさらに落ちついた雰囲気を与えています。そしてテーブルごとに形の違う黒い照明器具は、いま注目のトム・ディクソンのもの。アジアの伝統的な水差しや真鍮の調理なべに影響を受けてデザインされたというペンダントライトは、店舗でも個人邸でも人気が高いアイテムです。 両側の壁には、こちらも茂木さんの若い頃からのコレクションである、ラッセンのリトグラフが飾られています。深い海のアートが空間に奥行きを与えてくれますね。 ディナータイムにはパープルのテーブルクロスを掛けて。ゆったりワインを飲みながらお食事したくなります。 バーカウンターにも注目 キッチン側はこんな感じです。リズミカルに並べられた照明器具が素敵。 このスペースはスタンディングバーにする予定だそうです。 ワイングラスを傾けながら気軽に会話を楽しむのもいいですね。 今回2回目でしたが、どちらもランチタイムでしたので、次は是非ディナータイムに伺いたいです。もちろんお料理もですが、照明の感じもおそらく夜はもっと素敵なのだろうと思います。 お気に入りの壁紙の前でご一緒に撮影させていただきました。茂木さん、取材ご協力ありがとうございました!
  • 新百合ヶ丘からたまプラーザに移転!人気イタリアン「ラ・ファヴォリータ」茂木一志さん・後編

    新百合ヶ丘からたまプラーザに移転!人気イタリアン「ラ・ファヴォリータ」茂木一志さん・後編

    .talk { box-sizing: border-box; position: relative; margin-left: 74px; padding-top: 20px; min-height: 64px; } .talk::before { content: ""; width: 64px; height: 64px; border-radius: 50%; background-size: cover; background-position: center center; background-repeat: no-repeat; position: absolute; top:0; left: -74px; } .ume::before { background-image: url('ume_icon.jpg'); } .motegi::before { background-image: url('motegi_icon.jpg'); } @media screen and (min-width:581px) { .talk { margin-left: 92px; padding-top: 22px; min-height: 72px; } .talk::before { width: 72px; height: 72px; left: -92px; } } 2018年6月20日、新百合ヶ丘の人気イタリアンレストランTRATTORIA La Favorita(トラットリア ラ ファヴォリータ)が新石川に移転オープンしました。実はこのお店、ロコっち たまプラーザの食のコンシェルジュ梅ちゃんこと梅田やすこさんの一押しのお店でした。 そこで、今回はラ・ファヴォリータのオーナーシェフ 茂木一志さんと、梅田やすこさんのお二人に、お店の魅力について、対談していただきました。 後編は具体的なメニューや、内装などについて伺いました。 前編を読む 茂木さんはエリートシェフ! 茂木さんはすごい経歴をお持ちなのですよね。 有名店でしか働いたことないので、料理界のグリーンベレーと言われています(笑)料理の鉄人のモデルとなった原宿の「リストランテ バスタ パスタ」や恵比寿「トラットリア イル ボッカローネ)」で働いた後、1年イタリアで修行してきました。その後も、XEX代官山のサルヴァトーレ クオーモ ブロスのシェフなどを務めて、10年前に自分の店を持ちました。 たくさんのお店で働いたのですが、同じイタリアンでも伝統的だったり、先進的だったり全然特色が違うんですよね。それがとてもいい経験で、今につながっています。 たまプラーザ店のメニュー 新店舗のメニューはがらっと変わるのですか? まずは新百合ヶ丘時代のものをベースして、提供していきたいと思っています。ランチの前菜は、ボリュームのあるサラダか、野菜を使った前菜でしっかり量を出します。それから、パスタは5種類。メインは肉か魚を選べます。 自分は、葉っぱ2,3枚で一皿、というのはダメだと思っているんですよ。同じように、よくあるプチデザートはきらい。ドルチェといったらドルチェですよ(笑)大きいポーションで味わっていただきたいです。 夜は当面アラカルトのみですね。 営業時間はどうなっているのですか? 9月まではプレオープンという形で、少し営業時間を短めにします。ランチは11時半からで、14時がラストオーダー。ディナーは18時からで、21時がラストオーダーです。水曜日が定休日ですね。 子連れで来てもいいのですか? あまり子連れは想定していなくて、内装も大人っぽくしていますし、キッズ用の設備はありません。ウェルカムではないですが、ランチタイムであれば未就学児もOKです。 脱イタリアンの内装 内装の話が出ましたが、すごくおしゃれで素敵ですね! 一般的なイタリアンの内装にはしたくなかったんです。コンセプトがグローバルイタリアンなので、内装も多国籍を意識していますね。お食事を楽しんでいただくためには、雰囲気づくりもとても重要ですから。 たまプラを選んだ理由 なぜ、たまプラ―ザに移転しようと思ったのですか? もともとあったお店は、新百合ヶ丘といっても、駅からは歩けない映画大学の近くの白山という住宅地でした。すごく不便な場所だったので、今年の10周年を機に、便利な場所に移転したいと思っていたんです。 白山は、たまプラと新百合ヶ丘を結ぶバスルート沿いでもありますし、車でも来れる場所だったので、3割くらいはたまプラーザのお客さんでした。それで、たまプラーザ中心に物件を探していたら、この場所をご紹介いただいて。 新百合ヶ丘の店舗はなくなってしまうのですか? 最初は、僕はカレーが好きなので、カレー屋にしようと思っていたんです(笑)しかし、イタリアンを継続してくださるシェフが見つかったので、たまプラーザの店舗が落ち着いた頃にリニューアルオープンしようと思っています。 また、違った料理が楽しめる予定なので、こちらもぜひお運びください。 たまプラーザよりアットホームな雰囲気な新百合ヶ丘の店舗。
  • 新百合ヶ丘からたまプラーザに移転!人気イタリアン「ラ・ファヴォリータ」茂木一志さん・前編

    新百合ヶ丘からたまプラーザに移転!人気イタリアン「ラ・ファヴォリータ」茂木一志さん・前編

    .talk { box-sizing: border-box; position: relative; margin-left: 74px; padding-top: 20px; min-height: 64px; } .talk::before { content: ""; width: 64px; height: 64px; border-radius: 50%; background-size: cover; background-position: center center; background-repeat: no-repeat; position: absolute; top:0; left: -74px; } .ume::before { background-image: url('ume_icon.jpg'); } .motegi::before { background-image: url('motegi_icon.jpg'); } @media screen and (min-width:581px) { .talk { margin-left: 92px; padding-top: 22px; min-height: 72px; } .talk::before { width: 72px; height: 72px; left: -92px; } } 2018年6月20日、新百合ヶ丘の人気イタリアンレストランTRATTORIA La Favorita(トラットリア ラ ファヴォリータ)が新石川に移転オープンしました。実はこのお店、ロコっち たまプラーザの食のコンシェルジュ梅ちゃんこと梅田やすこさんの一押しのお店でした。 そこで、今回はラ・ファヴォリータのオーナーシェフ 茂木一志さんと、梅田やすこさんのお二人に、お店の魅力について、対談していただきました。 前編はお店のコンセプトと素材へのこだわりについて伺いました。 後編を読む ラ・ファヴォリータのオーナーシェフ 茂木一志さん(左)と、管理栄養士の梅田やすこさん お店のコンセプト たまプラーザ店のコンセプトは和や中華のテイストも取り入れたグローバルイタリアンです。新百合ヶ丘は、普段から手軽に行けるトラットリアで、王道を外さないことを心がけていましたが、移転を機にコンセプトを変えました。 新百合ヶ丘でも、イベントでは異色の取り組みもしていて、梅田さんには、味噌づくりのイベントをやっていただいたことがありました。その時は、味噌をベースにフルコースをふるまっています。 ラ・ファヴォリータは子供を連れて、安心して行けるお店なんです。素材にすごくこだわっていて、お塩もミネラルが豊富で甘いんです。素材の良さを引き出しているな、と感じます。 クミンシ―ドのようなスパイスを利用した前菜など、ここでしか味わえないお料理も多いですし、自宅で料理をする際の参考にもなります。 本場のイタリアンは、素材の味がしっかりついているんですよ。そして、塩は非常に大事。塩一つで全く味が違うんです。料理教室もやっているのですが、オーガニック野菜を使う前に、必ず塩にこだわってくださいと伝えています。 ファヴォリータのお料理は堅苦しくないけど、丁寧な感じがします。 6/20にオープンしたたまプラーザ店の外観。 素材へのこだわり ルッコラ、バジル、トマト、きゅうりなど旬の野菜は、妻の実家の畑で作っているんです。正真正銘の無農薬野菜です。草ぼうぼうの中で育てているので、草に負けない強い野菜になって、非常に味が濃くて、甘みもあるんです。 大根もとても甘いですよね。ルッコラは辛味があるけど、それがいいんです。ルッコラ本来の香りが強さも出ていますね。 はじめてイタリア産のルッコラを食べた時は衝撃でした。本来はすごく味が強い野菜なんですが、日本の土壌だと味が優しくなってしまうんですよね。無農薬のルッコラの辛さは、トマトとの相性が抜群で、いいアクセントなんです。こんな風に、本来野菜が持っている味を、もっともっと出したいですね。 野菜を売ろうと思うと、生産性の面で、間違いなく無農薬というのは成り立たないです。また、無農薬栽培をしたとしても、何十年も土にしみこんだ残留農薬もあります。自家消費のみの畑だからこそできる完全無農薬は、うちの店の強みですね。     八百屋さんも無農薬でおいしくて、形も綺麗で、安い野菜はありえないと言っていました。 勤めている保育園に無農薬の畑があって、先日ラディッシュを収穫しました。通常のラディッシュよりも辛くて、食べられない子どももいたんですけど、素材本来の衝撃の辛さを感じることができるというのもいい機会だな、と思います。 辛いといっても薬のような辛さではないですからね。野菜が持っている苦みや辛味だと子どもも食べられるケースが多いので、親の目線で苦いから、辛いからダメではなくて、まずは食べさせてみることが重要ですね。親が「苦いからね」などと先に言うと、子供はそう思い込んで、食べられなくなってしまいますから、注意が必要です。 また、季節によっても味が違います。寒い時期は糖分が出て野菜が甘くなります。夏は、ラディシュが冬より苦いですし、大根や葱も辛いです。 まさに素材を知ることのできる飲食店ですね。味覚を形成する幼児期には重要だと思います。 後編を読む
  • たまプラーザ ランチレポ⑫ ラ・ファヴォリータ

    たまプラーザ ランチレポ⑫ ラ・ファヴォリータ

    2018年6月20日に新百合ヶ丘から移転オープンしたイタリアンレストラン「La Favorita(ラ・ファヴォリータ)」。素材にとことんこだわると評判のお店のランチをレポートします。 外観 たまプラーザ駅南口、くら寿司の角を曲がってしばらく行ったところにお店があります。同じビルの屋上にある保育園の遊具が目印です。大きな看板がないので、少しわかりづらいかもしれません。 内装 店内は従来のイタリアンとはエキゾチックな内装です。オープン直後でまだ完成していない部分があり、これからまだ進化するとか。 手前は、マンドリル(?)が印象的なジャングルを思わせる壁紙。 奥は、バロック調の硬派な壁紙です。どこのテーブルかによって気分も変わりそうです! メニュー ランチメニューは4種類。 ・Aランチ(前菜+パスタ) ¥1,650 ・Bランチ(前菜+メイン+パン) ¥2,000 ・Cランチ(前菜+パスタ+メイン+パン) ¥2,750 ・シェフのおまかせスペシャルコース(前菜+パスタ+メイン+パン+ドルチェ+カフェ)¥4,900 ※予約制 パスタは下記5種類の中から選べて、大盛りも可能です。こちらは初夏のメニューなので、季節ごとに旬のパスタが食べられると思われます。メインも肉と魚から選びます。 ・桜海老と旬野菜のペペロンチーノ スパゲッティ ・釜揚げしらすとアンチョビ、春キャベツのスパゲッティ ・薩摩地鶏と旬野菜の香草トマトソース スパゲッティ ・ホタテと旬野菜のバジルクリームソース スパゲッティ ・本日の限定パスタ パスタ1種類とメインの肉および魚はその日によって違います。ドルチェも定番と日替わりがあります。 実食 今回は、AランチとBランチを注文しました! まずは前菜。宮内庁御用達のトウモロコシを使った冷製のスープ、かぼちゃのロースト、紫キャベツのピクルスのサーモン巻き、ハム、桜海老とズッキーニのフリッタータの盛合せでした。 トウモロコシはすごくシャキシャキして歯ごたえがあって、とても甘い!かぼちゃもとても甘くて、バルサミコとの相性がばっちりでした! 5点盛り、どれも美味しく、2皿目への期待が高まりました! Bランチで選択したのは、肉料理、大山地鶏胸肉のスカロッピーネ 5種キノコのフリカッセです。 スカロッピーネとは肉の薄切りのことです。胸肉というと、ちょっとパサパサした印象がありますが、非常に柔らかく、クリームソースとマッチしてジューシーでした。キノコのうま味も半端なく、美味しかったです! Aランチのパスタは、日替わりの焼ナスと和牛のラグーソーススパゲッティ とっても柔らかいお肉とトマトのしっかりとしたソースが絡み合ってとても美味! ちなみにこちらは同行者がいただいたホタテと旬野菜のバジルクリームソースです。 調子にのってドルチェも頼みました!日替わりのキャラメルムーズ 5種ナッツのアクセントと自家製キャラメルソース。 ムースが驚くほどふわふわ!そして、キャラメルソースの苦さが甘さを引き立てて、大人には嬉しい味でした! こちらは濃厚チョコレートのタルト バニラジェラート添え。ザッハトルテのように、ガトーショコラがチョコレートでくるまれていました。 子連れはOK? どちらかというと大人だけで行く雰囲気の店ではありますが、伺ったところ、ランチタイムであれば未就学児もOKとのことでした。子連れの際は、雰囲気を崩さないよう、気を付けたいですね。 ランチ概要 店舗名:La Favorita(ラ・ファヴォリータ) 住所: 横浜市青葉区新石川2-3-15ディアコートサウス102(たまプラーザ駅徒歩2分) 電話番号:045-530-9833 ランチタイム:11:30~14:45(LO 14:00) 定休日:水曜日 予約:可能

Organizations

  • 黒龍

    黒龍

    たまプラーザ中央商店街にあるビルの2Fにある本格的な中華料理がリーズナブルに楽しめるレストラン。デリバリーも行っており、ほぼ全メニューを家で楽しむこともできる。
  • 鮨ぎん くさびや別邸

    鮨ぎん くさびや別邸

    鷺沼へ向かう上り坂と麓と美しが丘東小学校を結ぶ桜並木沿いにあるお寿司屋さん。 ランチでは1100円~、とリーズナブルに本格的なお寿司が楽しめる。また、奥には個室もあり、会食にもおすすめ。
  • 異端児

    異端児

    早めに閉まるお店が多いたまプラーザで、深夜まで楽しめるお店として人気なのが、駅前通り商店会にあるジャズバー「ROLLINS(ロリンズ)」。そんなROLLINSがランチタイムは「元祖具材入れ放題まぜそば 異端児」という油そばのお店に大変身!テレビでも紹介された話題のまぜそばを提供しています。
  • 炭焼き 大

    炭焼き 大

    たまプラーザ中央商店街にある炭火焼居酒屋。 焼鳥をはじめとした美味しい炭火焼がリーズナブルに味わえる。バリエーション豊富なランチも人気。アジアンビストロDai、ワインビストロDaiの系列店としても知られている。
  • 清榮

    清榮

    イトーヨーカドーの裏の通り、たまプラーザ駅前通り商店会のラボラッチャや魯庵が入っている茶色いビルの2Fにある居酒屋。 ランチも営業しており、ボリュームのある定食はコスパがよいと評判。
  • 数数

    数数

    鮮やかな青い布が目印の、野村證券の向かいにあるアットホームな居酒屋。 昼間は日替わり定食を提供しており、栄養バランスのよい家庭料理が楽しめる。
  • 天ぷら 佐藤

    天ぷら 佐藤

    青葉ブランドにも認定され、現在注目を浴びているたまプラーザでは珍しい本格的な天ぷら店。 ランチは天ぷら定食やかき揚げ丼の他、安価なコースもあり、気軽に天ぷらが楽しめる。
  • 和食と燻製 とりとうま

    和食と燻製 とりとうま

    美しが丘4丁目、アクバルの並びにある「大人の居酒屋」 料亭出身のご主人が作るお料理は定評があり、固定ファンも多い。ランチも人気。
  • 串カツ 田中

    串カツ 田中

    2016年の8月にたまプラーザ中央商店街にオープンした人気の串カツ屋チェーン。出た目によってサイズや値段が変わるチンチロリンハイボールが有名。
  • ワインビストロDai

    ワインビストロDai

    こだわりのパスタ、小皿料理、グリルなどのイタリア料理とワインが楽しめるお店。ランチタイムもメニューが豊富で、サラダボウルやパニーニなども亭要している。内装がエレガントでデートにもおすすめ。
  • ル・パン・コティディアン

    ル・パン・コティディアン

    たまプラーザ中央商店街のROOF125に2019年5月にオープンしたベーカリーカフェ。 ナチュラルなインテリアの開放的な空間で、ランチタイムは女性たちでにぎわっている。パンはテイクアウトも可能
  • モンスーンカフェ たまプラーザ

    モンスーンカフェ たまプラーザ

    美しが丘5丁目にあるアジアンレストラン。座席数413席とたまプラーザで最も大きなお店でもあり、大規模なパーティーも頻繁に行われている。駅近ながら無料駐車場があることも人気の理由のひとつ。
  • マダレーナカフェ

    マダレーナカフェ

    美しが丘3丁目、美しが丘中部自治会館交差点と美しが丘中学の間に2019年8月にオープンしたカフェ。 徳太朗のパンで作られるサンドイッチとコッペパンサンド、手作りの焼き菓子が楽しめます。
  • プチゾウ

    プチゾウ

    たまプラーザからあざみ野へ続く欅並木沿いにあるカフェ。 シュークリームがとても有名で常時5種類以上が揃っている。週替わりのランチも人気。
  • ピッツェリア・エ・バール・ラ・ボラッチャ

    ピッツェリア・エ・バール・ラ・ボラッチャ

    たまプラーザ駅前通り商店街に位置する窯焼きピッツァの専門店で、本格的なナポリ風ピッツァが愉しめる。向かいのビルにあるミシュランガイドのビブグルマンを獲得したイタリアン「トラットリア・ラ・ボラッチャ」とは姉妹店。
  • ピザリーノ

    ピザリーノ

    お祭りを除くと、美しが丘公園で毎月第3日曜日に行われている軽トラ元気市のみで出店しているテイクアウトピザ。 東京・神奈川ではここだけ、という木製ペレット窯でピザを焼いており、テイクアウトとは思えない外はカリっと、中はふわっとした生地のピザを楽しめる。
  • パドマパレス

    パドマパレス

    美しが丘2丁目、美しが丘東小学校交差点のすぐ近くにある本格インドカレー店。 タイ料理やネパール料理も食べられるほか、お得なテイクアウトも人気。
  • ババリゾート バル

    ババリゾート バル

    フランフランのあるたまプラーザ駅前交番東側に面するバル。 おひとりさま限定の「夜バルセット」(950円)があり、1人でも入りやすい。
  • トラットリア ラ・ボラッチャ

    トラットリア ラ・ボラッチャ

    駅前通り商店会の中にある人気イタリアン。 北イタリアの家庭料理を楽しめるお店で、ミシュランガイド横浜で、ビブグルマンに選ばれたこともある。2軒隣のピッツェリアとは姉妹店。
  • デリオット

    デリオット

    アジアを中心とした世界の料理を提供するキッチンカー。たまプラーザでは、毎月第3日曜日に美しが丘公園で開催される軽トラ元気市をはじめ、桜まつりやちょい呑みフェスティバルなどのイベントに出店している。
  • スパイシーインディア

    スパイシーインディア

    駅前からみずほ銀行方面に続く道沿いにある本格的なインドカレーの店。キッズセットもあり、ファミリーでも行くことができる。平日のランチはリーズナブルでおすすめ。
  • キャボロカフェ

    キャボロカフェ

    美しが丘公園の向かい、たまプラーザ中央商店街の出口にあるイタリアンレストラン。 ランチやディナーだけでなく、お茶やパーティーなど、いろんな用途に使えて便利。中はゆったりとした居心地のよい空間で、公園の緑が楽しめるテラス席も人気。
  • カルネの星

    カルネの星

    美しが丘5丁目、あざみ野へと続く欅並木沿いにある肉料理店。看板メニューのメンチカツはとてもジューシーで絶品!
  • インドのとなり

    インドのとなり

    たまプラーザから鷺沼へ続く桜並木沿いにあるレトロなカレー屋さん。辛さや量を細かく選ぶことができる。ドライカレーも人気。
  • イタリアンロッジ テン

    イタリアンロッジ テン

    ユリノキ通り沿いにあるたまプラーザ駅から徒歩11分の隠れ家イタリアン。 その名の通り、ログハウス風で、柱には古民家で使われていた大木が使用されている。本格的なイタリアンながら子連れ歓迎なのも嬉しい。
  • アルとデデとピピ

    アルとデデとピピ

    たまプラーザからバスで10分のすすき野団地近くにある予約専門レストラン。料理研究家 山口香織さんによるオリジナルメニューのランチコースは質、量ともに大満足の内容。
  • アクバル

    アクバル

    美しが丘4丁目にある人気カレー店。 以前は、東急百貨店地下1階にあり、大行列を作っていたことで有名。本格的なインドカレーが味わえる。
  • そば処 花むら

    そば処 花むら

    駅前通り商店会の中にあるお蕎麦屋さん。 おそばと丼物がセットになったかさね重が人気で、ランチには日替わり丼が提供されるほか、デザートもセットになる。
  • そば処 さか本

    そば処 さか本

    川崎市中央卸売市場北部市場の関連棟3階にある飲食店街にあるお蕎麦屋さん。 お蕎麦屋さんではあるが、海鮮丼がとても有名で、朝から並ぶ人も多い。
  • 【閉店】マルフード

    【閉店】マルフード

    CO-NIWAたまプラーザの1階にあるフードセレクトショップ&レストラン。 マルシェで有名な代官山ワークスが運営しており、身体に優しい食品が並ぶ。ランチも大人気。
  • 【閉店】パークサイドカフェ レトリーブ

    【閉店】パークサイドカフェ レトリーブ

    美しが丘公園のはす向かいにあるドッグカフェ。メニューはパスタが中心で種類も豊富。中には大きなディスプレイがあり、常にディズニーチャンネルが流れているため、お子様連れでもゆっくりできる。
  • 【閉店】LOKAHI

    【閉店】LOKAHI

    美しが丘橋のたもとのビルの2Fにあるイタリアン&フレンチ。 落ち着いた雰囲気ながら、キッズメニューもあり、ファミリーでも利用できる。
  • 【閉店】Buon Lino

    【閉店】Buon Lino

    山内公園の近くにあるイタリアンレストラン。 青葉ブランドにも認定されており、味は間違いなし!ランチ主婦たちでにぎわっている。
  • With Green

    With Green

    たまプラーザテラス1階、駅前通りに面しているサラダボウル専門店。 サラダといっても、お肉も入っているメニューが中心でパンもついてくるため、これだけでしっかりお腹いっぱいに。
  • TAZ CAFÉ

    TAZ CAFÉ

    美しが丘4丁目にあるカフェ風の居酒屋。店内は、カウンター席が中心で、インテリアとBGMにこだわっている。おすすめメニューは餃子。
  • Racy's

    Racy's

    たまプラーザ駅前通り商店会にあるアメリカンテイストのダイニングバー。夜に楽しめるTEX-MEX料理(メキシコ風アメリカ料理)はもちろん、ハンバーグランチも評判。
  • Osteria RIMA

    Osteria RIMA

    2019年3月にオープンした美しが丘4丁目のイタリアン。 木を基調としたアットホームな店内でイタリアの各地方の本格的なイタリア料理が味わえる。
  • Mira!

    Mira!

    駅前通り商店会にあるスペイン料理店。 ディナータイムはもちろん、リーズナブルに楽しめるランチやハッピータイムも人気。
  • LOTO CAFFE

    LOTO CAFFE

    鷺沼へと続く並木道沿い、上り坂をのぼりきったところにたたずむカフェ&イタリアン。 雰囲気も価格もカジュアルで、休日はファミリーでにぎわう。 火曜サプライズでベッキーのオススメの店として紹介されたことも。
  • CONA

    CONA

    たまプラーザ中央商店街にあるピザ中心のイタリアンレストラン。窯焼きピザをはじめ、ほぼすべてのメニューが500円で食べられる。内装もオシャレで女性や学生に人気。
  • Barbaro

    Barbaro

    野村證券の隣のビルにあるイタリアンレストラン。開放的な雰囲気で、昼間からワインを飲むお客さんが多い。
  • A&C Deliver

    A&C Deliver

    料理研究家 寺岡淳美さんと 企画/PR担当の宇田川千恵さんのお料理ユニット。 ロコっちオープンオフィス、まちbizバー、まちbizプレミアムフライデーなどで出店する他、自宅でのフルコースも。

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