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  • チッチェーノ・チッタ

    チッチェーノ・チッタ

  • 街の仕事と仕組みを知る、ちっちゃい人たちとつくる街
    2018年秋に第1回が開催された、子ども達がまちの仕事と仕組みを学ぶためのイベント。 チッチェーノ・チッタは「ちっちゃい人の街」意味。市民である子供たちが仕事をして、税金を払ったり、物を買ったりすることで、世の中の仕事や仕組みについて学ぶことができる。
名称
チッチェーノ・チッタ
公式アカウント

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Articles

  • チッチェーノチッタ、延期のお知らせ

    チッチェーノチッタ、延期のお知らせ

    2020年3月14日(土)に開催を予定していたたまプラ版キッズタウン「チッチェーノ・チッタ」が新型コロナウィルス流行に伴い、延期されることになりました。 中止ではなく延期ということなので、事態が落ち着いた後にまた開催されることを期待したいと思います。 主催者からのメッセージはこちらのFacebookページをご覧ください。
  • 【延期】3/14(土)たまプラ版キッズタウン、チッチェーノ・チッタ2020が開催!

    【延期】3/14(土)たまプラ版キッズタウン、チッチェーノ・チッタ2020が開催!

    2020年3月14日(土)、美しが丘公園で「ちっちゃい人たちとつくる街 Cicceno Citta(チッチェーノ・チッタ)2020」が開催されます。 チッチェーノ・チッタとは チッチェーノ・チッタは2018年11月に初開催されたイベントで、子供たちが仕事や商売を通してたくさんの大人と関り、なぜ学ぶのか、それが社会でどんな風に役立つのかを感じ取り、社会と主体的に関わるきっかけを作りたいという想いで運営されています。 当日は、お仕事を体験できるだけではなく、市民税や所得税の支払いや、銀行での給与受取などを経験することによって、リアルに社会の仕組みを学ぶことができます。また、稼いだお金でお店でお買い物をすることもでき、中には子供たち自身が社長となって出店しているお店もあります。 前回は、さんかくBASEで開催されましたが、今回は美しが丘公園に場所を移し、2.5倍の規模で行われます。 チッチェーノ・チッタ運営委員会の藤好つむぎさんによると、今回の注目ポイントは、桐蔭学園鉄道研究部の協力により、街の中を鉄道が走ることだそうです! 出店者の詳細はまた後日お伝えできればと思います。 昨年に引き続きロコっちも出店 昨年度ロコっちは「まちのレポーター」体験ということで、出店しましたが、今回も同様のテーマで出店します。 前回の様子(キッズレポート) ↓ 前回は時間のない中、あちこちレポートしていただいたのですが、今回はしっかりテーマを決めてレポートする形にしようと思っています。ぜひこども市民の方は、ロコっちブースでレポーター体験をしてみてくださいね! イベント概要 イベント名:ちっちゃい人たちとつくる街 Cicceno・Citta(チッチェーノ・チッタ)2020 日時:2020年3月14日(土)マルシェ営業時間 10:00~17:00、こども市民受付開始 10:00、お仕事体験開始11:00 場所:美しが丘公園多目的広場(野球場) こども市民になるには(お仕事体験) 市民税:こども市民登録 800円、お仕事体験をしない方の来場は無料 年齢:年長~小学6年生 事前受付:こちらのこども市民事前予約ページよりご予約ください。定員200名。当日スムーズにご案内するため、当日の来場・受付時間は予約後にお知らせいたします。 当日受付:受付開始 10:00~(定員100名)。当日の来場者数によっては早めに受付を終了する場合があります。あらかじめご了承ください。 お仕事体験:11:00~17:00(16:30 ハローワーク最終受付)。1つのお仕事30分間(1枠が1時間のお仕事もあります)。開催時間内であれば何回でもお仕事体験できます。 最新情報はSNSから チッチェーノ・チッタ最新情報はSNSから入手をお願いします。 facebookページ インスタグラム
  • チッチェーノ・チッタ キッズレポート5

    2018年11月17日(土)にさんかくBASEにて、たまプラ―ザ版キッズタウン「チッチェーノ・チッタ」が開催されました。 ロコっちでは、「まちのレポーター」の求人を出し、5組のキッズたちが、チッチェーノ・チッタ内を取材してくれました。 5番目のレポーターは、しんたろうくんとみうちゃんの姉弟です。下記を取材してくれました。 ・ネイルサロン(Whol Nail) ・スライムワールド ・観光客 ・紅茶屋さん(グランジャポン) です。
  • チッチェーノ・チッタ キッズレポート4

    2018年11月17日(土)にさんかくBASEにて、たまプラ―ザ版キッズタウン「チッチェーノ・チッタ」が開催されました。 ロコっちでは、「まちのレポーター」の求人を出し、5組のキッズたちが、チッチェーノ・チッタ内を取材してくれました。 4番目のレポーターの女の子は、下記を取材してくれました。 ・You Tuber体験(サンキャク株式会社) ・ハッピーキャンディーレイ ・ちびモコ ・広告代理店 ・ゆうちょ銀行 ・パン屋さん(プロローグ) です。
  • チッチェーノ・チッタ キッズレポート3

    2018年11月17日(土)にさんかくBASEにて、たまプラ―ザ版キッズタウン「チッチェーノ・チッタ」が開催されました。 ロコっちでは、「まちのレポーター」の求人を出し、5組のキッズたちが、チッチェーノ・チッタ内を取材してくれました。 3番目のレポーターは、仲良し姉妹の RIKO & KOKO です!ダンススタジオでは DA PUMPのU.S.A.も披露してもらいました! 取材先は、 ・スライムワールド ・Reonaダンススタジオ ・観光客 ・ネイルサロン(Whol Nail) です。
  • チッチェーノ・チッタ キッズレポート2

    2018年11月17日(土)にさんかくBASEにて、たまプラ―ザ版キッズタウン「チッチェーノ・チッタ」が開催されました。 ロコっちでは、「まちのレポーター」の求人を出し、5組のキッズたちが、チッチェーノ・チッタ内を取材してくれました。 2番目のレポーターは、YUUKA DEGUCHIさんと、SAKI FUKUNAGAさんのペアです。各取材先にいろいろな質問を投げかけてくれました。 取材先は、 ・チッチェーノ警察(青葉警察署) ・雑貨屋さん(Huwamoco) ・サンキャク株式会社 竹内竜太さん です。
  • チッチェーノ・チッタ キッズレポート1

    2018年11月17日(土)にさんかくBASEにて、たまプラ―ザ版キッズタウン「チッチェーノ・チッタ」が開催されました。 ロコっちでは、「まちのレポーター」の求人を出し、5組のキッズたちが、チッチェーノ・チッタ内を取材してくれました。 最初のレポーターは、ほさかかずみくんと、ほさかりょうすけくんの兄弟です。 弟のりょうすけくんは恥ずかしかったようで、かずみくんがレポーターを、主にパパが撮影を担当しました。 取材先は、 ・ゆうちょ銀行 ・あそびひろば ・八百屋さん(はやし農園) ・チッチェーノ・チッタ運営本部 里井美由紀さん です。
  • チッチェーノ・チッタ キッズレポート ダイジェスト

    2018年11月17日(土)にさんかくBASEにて、たまプラ―ザ版キッズタウン「チッチェーノ・チッタ」が開催されました。 ロコっちでは、「まちのレポーター」の求人を出し、5組のキッズたちが、チッチェーノ・チッタ内を取材してくれました。 こちらの動画では、まず子供たちが撮った映像をダイジェストで紹介。たまに指が入ったりしているのも、子供らしくていいですね! それぞれのレポートは今後順次公開していきます。
  • 11/17(土)たまプラ版キッズタウン、チッチェーノ・チッタ開催!

    11/17(土)たまプラ版キッズタウン、チッチェーノ・チッタ開催!

    2018年11月17日(土)、美しが丘公園隣のWISE Living LabさんかくBASEで「ちっちゃい人たちとつくる街 Cicceno Citta(チッチェーノ・チッタ)」が初開催されます。 チッチェーノ・チッタでは、お仕事を体験できるだけではなく、市民税や所得税の支払いや、銀行での給与受取などを経験することによって、リアルに社会の仕組みを学ぶことができます。また、稼いだお金でお店でお買い物をすることもでき、中には子供たち自身が社長となって出店しているお店もあります。 チッチェーノ・チッタの発起人は、金子石油店の飲食部門の部長 藤好つむぎさんと、たまプラーザのアトリエを拠点に活動するお花屋さんatelier Delphi(アトリエ デルフィ)を営む里井美由紀さん。 藤好さんは、自身が担当するお店「UCHIRUCA(ウチルカ)」がある鴨志田町で、カモカモマーケットを運営しており、その中で「こども店長」を多く育ててきました。 里井さんは、小学生の頃、お母さまのお店の仕入れを担当していた経験から、今の子供たちにもいろいろな仕事や商売に関わる経験をしてもらいたい、と考えており、2人の思いが今回実現した形です。今回はあくまでもトライアルで、来年以降さらに大きなイベントに育てていきたいそうです。 チッチェーノ・チッタは神奈川県の同様の取り組みが集まった「かながわ子ども合衆国」にも加盟。いずれたまプラーザから大統領が誕生する日が来るかもしれません。 イベント概要 イベント名:ちっちゃい人たちとつくる街 Cicceno・Citta(チッチェーノ・チッタ) 日時:2017年11月17日(土)  10:15受付開始、11:00お仕事体験スタート、16:00閉場(最終受付14:45) ※当日の来場者数によっては、ハローワーク業務(お仕事受付)を早い段階で締め切り場合もございます。あらかじめご了承ください。 場所:WISE Living Lab さんかくBASE 市民税(参加費用):こども800円(お仕事体験をしない場合は不要) 対象年齢:年長~小学6年生 お仕事体験時間:1つのお仕事30分間(一枠が30分以上のお仕事もあります)。開催時間内であればいくつでもお仕事体験できます 主催:チッチェーノ・チッタ運営本部 お問合せ:cicceno.citta@gmail.com 公式Facebookページ チッチェーノ・チッタの遊び方 ①市民になる 市役所で市民税を納めて市民税を登録をします。市民カードと赤いバンダナが市民のしるし ②仕事を決める ハローワークでやりたい仕事を探します。 ③お仕事をしよう お店やお仕事の場所に移動して仕事を始めます。 ④お給料をもらおう ゆうちょ銀行に移動してお給料をもらおう。30分働くと110チッタもらえます。 ⑤税金を納めよう となりの税務署で、税金を納めます。税率は10%です。10チッタ納めてください。 ⑥お金を使おう! チッタはチッチェーノ・チッタの街の中だけで使えるお金だよ。お店もいっぱい!さて君は何に使うかな? お仕事一覧 ・市役所 ・銀行(郵便局・ゆうちょ銀行) ・税務署 ・広告代理店 ・ハローワーク ・チッチェーノ警察(青葉警察署) ・名刺屋さん(A’s Design&Craft) ・まちのレポーター(ロコっち たまプラーザ) ・チッチェーノ新聞(廣田新聞) ・紅茶屋さん(グランジャポン) ・パン屋さん(プロローグ) ・お弁当屋さん(ウチルカ) ・You Tuber体験(サンキャク株式会社) ・カメラスタジオ(snip-snap) ・雑貨屋さん(Huwamoco) ・アクセサリー屋さん(sparkle0519) ・ネイルサロン(whol nail) ・花屋さん(アトリエデルフィ) ・八百屋さん(はやし農園) こどものお店一覧 ・スライムワールド ・ハッピーキャンディーレイ ・ヒーロー&プリンセスやさん ・あそびひろば ・Reona ダンススタジオ ・ちびモコ

Organizations

  • 美しが丘ワーキングスペース

    美しが丘ワーキングスペース

    CO-NIWAたまプラーザの2階にあるコワーキングスペース。 なんと、託児施設併設で、保育士さんに隣の部屋で子供を見てもいながら、仕事に集中することができる。
  • 万葉エコBeeプロジェクト

    万葉エコBeeプロジェクト

    2012年4月に國學院大學創立130周年記念事業としてスタートしたもので、ミツバチを通じて地域住民や國學院大生が一緒になって学ぶプロジェクト。 【万葉エコBeeプロジェクト Twitterより引用】 ❝ 私たちの目的は、ミツバチを通じて地域の方々と「人・まち・環境」の「つながり」を創り出し、“もっと花と緑に囲まれれた暮らし・活気ある街づくり”に貢献することです。 お子さんやお友達、ご家族で活動に参加してみませんか?❞
  • ママココプロジェクト

    ママココプロジェクト

    2017年からKDDI総合研究所と地元たまプラーザのママさん達がタッグを組み、東急、横浜市、デザイン会社ACTANTの協力の元で展開しているプロジェクト。 家族や仕事の事が優先の多忙な日々の中で、スキマ時間にママ達がふと「私(自分)」でいられる場をデザインする活動を行っています。
  • チッチェーノ・チッタ

    チッチェーノ・チッタ

    2018年秋に第1回が開催された、子ども達がまちの仕事と仕組みを学ぶためのイベント。 チッチェーノ・チッタは「ちっちゃい人の街」意味。市民である子供たちが仕事をして、税金を払ったり、物を買ったりすることで、世の中の仕事や仕組みについて学ぶことができる。
  • スパイスアップ

    スパイスアップ

    ジモトなのに意外と知らないこと、多いと思いませんか?「フリーペーパー スパイスアップ」は、他のメディアには引っかからない、でもちょっと出かけたくなる、会いたくなる、自分の暮らしに加えたくなる ── そんな街や人のことを年4回(3月・6月・9月・12月の各20日)お届けする超狭小フリーペーパーです。 Web版は「ジモト広報支援メディア」として、イベントの告知やレポート記事、コラムを掲載。こちらもぜひどうぞ!
  • キフオク

    キフオク

    地域住民の不用品や遺品をオークション代行し、その売上の一部を地域活動に還元するという新しい地域経済循環型サービス。 ROLLINSのマスター近藤優さんが代表を務め、出張買取を行っている。
  • もやもやスッキリプロジェクト

    もやもやスッキリプロジェクト

    起業支援センター「まちなかbizあおば」に所属する女性起業家によるプロジェクト。 家にこもりがちな主婦のモヤモヤをスッキリさせるためのイベントや、座談会のオンライン中継を行っている。
  • たまプラーザ地域ケアプラザ

    たまプラーザ地域ケアプラザ

    たまプラーザテラスリンクプラザ4階にある福祉・保健施設。プレイルームや貸会議室があり、市民団体の活動に使用することができる。親子向けやシニア向けのイベントも数多く行われており、地域で過ごすことの多い住民には嬉しいスポット。
  • たまプラーザ・みまもりあいプロジェクト

    たまプラーザ・みまもりあいプロジェクト

    社団法人セーフティーネットリンケージが開発した、スマホアプリおよびステッカーを活用した『みまもりあいプロジェクト』のたまプラーザ版。 たまプラーザの在住・在勤の有志で2019年6月に結成、「みまもりあえる街づくり」を目指している。
  • たまプラーザ ちょい呑みフェスティバル

    たまプラーザ ちょい呑みフェスティバル

    たまプラーザでは年に2回、地域の飲食店が約30店参加する「はしご酒」イベントが開催されています。ちょい呑み券は3枚つづり。チケット1枚で1つのお店で1フード1ドリンクが楽しめます。いつものお店に行くもよし、行ったことないお店を開拓するもよし、たまプラの街を満喫できる2日間です
  • たまプラハロウィン

    たまプラハロウィン

    2018年から始まったたまプラーザの新しいハロウィンイベント。 毎年、軽トラ元気市と同じ、10月の第3日曜日に美しが丘公園とCO-NIWAたまプラーザで開催されています。
  • 【閉店】マルフード

    【閉店】マルフード

    CO-NIWAたまプラーザの1階にあるフードセレクトショップ&レストラン。 マルシェで有名な代官山ワークスが運営しており、身体に優しい食品が並ぶ。ランチも大人気。
  • sparkle0519

    sparkle0519

    新百合ヶ丘やたまプラーザのイベントを中心に出店しているハンドメイドアクセサリーブランド。 「着けた人がほめられる」ために、その人の個性に合ったアクセサリーを、その場でカスタマイズ製作することが特徴
  • A's Design & Craft

    A's Design & Craft

    2010年に始まったママたちによるチャリティイベントLUAU & Garage Saleを主催。そのほか、グラフィックデザイン、パーティークラフト、ロゴデザインなど紙媒体のデザインや、日本で初のフレンチメモボードの販売・レッスンやクラフトのワークショップを実施
  • 100段階段プロジェクト

    100段階段プロジェクト

    バス通りから美しが丘小学校まで伸びる百段階段。ヨコハマ市民まち普請事業のコンテストで平成30年度の整備助成対象に選ばれ、さらに魅力的に生まれ変わります。プロジェクトへの参加者も募集中です!

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