センター南 がもっと好きになる発見サイト

今日の天気

1°/30%

センター南 がもっと好きになる発見サイト

センター南あいかわクリニックで伺いました。 インフルエンザの薬について

センター南のお医者さん、あいかわクリニックで、伺いました。
インフルエンザの薬、何を選ぶ?
インフルエンザが、猛威をふるっていますね。 かかりたくないですが、かかったら、皆さん何を選びたい、とか、希望はありますか? 正直私は、どんな基準で選ぶのかよくわかりませんでした。 まあ、処方された薬を飲むんだろうなあ。と。その程度。 新しいお薬は速効性がありそうだけど、なんだか怖いかも。とかその程度。 今回は、最新のお薬については聞いていませんが、どんな基準で選ぶのか?について少し基準ができた気がするので、レポートします。
インフルエンザ発症!
我が家では、流行に乗って!? 中一男子と小一男子が、相次いでインフルエンザA型を発症しました。 発熱!学校早退! そんな時に安心できる、地域のお医者さんに、すぐ駆け込みました。 センター南から徒歩5分の、あいかわクリニック。 何度も通っていますが、とっても丁寧に詳しく説明して下さるので、病状も、治療方法もわかりやすく、治療に選択肢があるときには、それも詳しく説明の上、納得して受けられます。
インフルエンザの薬(一部)
さて、今回伺ったのは、インフルエンザの薬、何を選ぶか?について。 吸入タイプと飲むタイプがありますね。 飲むのは「タミフル」 私も若いころからある王道のお薬です。 吸入タイプとして、 「リレンザ」 1日2回朝晩、2穴ずつ吸入。5日分。 「イナビル」 一発勝負の薬。 13歳未満は1本、13歳以上は2本だそうです。 体の大きさによりますが概ね中1から、2本なんですね。
ちっちゃい子には、何回も飲めるのがおすすめ
まずは吸入できるかどうか? しっかり吸い込めるかどうか、練習キットでためしてみました。 吸い込めたら「ぷー」と音がなる、笛のようなものです。 子どもや高齢者の、吸い込む力の調節をする練習に使うようです。 吸い込めそうだったので。お兄ちゃんも弟も、吸引タイプにしました。 吸い込むのが苦手な人は、飲み薬のタミフルを選ぶといいそうです。 お兄ちゃんは、イナビル、弟はリレンザを選びました。 イナビルは、1本か2本しか吸えないので、失敗したら後がなく、薬がきちんと効かない可能性が出ること。 特により失敗しやすいであろう13歳未満のちびっこは、1本しかないので、あまり冒険をしない方がいいとの事でした。 なーるほど!
吸入タイプ、吸ってみた
お兄ちゃん。 練習キットで練習して、「この強さなら簡単だ」とばかりに1本目吸引。 なんと! 強く吸引しすぎて、むせてちょっと粉が口から出ちゃいました。 弟。 お兄ちゃんの二の舞いにならないように。そーっと吸引すると心を決め、薬に穴をあける。 「まずは横を向いて、息をはいて、吸いましょう」 「ぼくはできる」と自分でリレンザに穴をあける。 息をはく。・・・・・せっかく横むいて吐き始めたのに、吸う直前まで吐いてしまい、吸うはずの穴から息を吹きかけ、少し粉が飛散。 なんと! 二人とも、一回目は軽く失敗していました! その後はそれぞれ、自分たちの失敗に学び、上手に吸引。 きちんと治りました。
手洗い、うがい。予防しましょうね!
すこしご参考になりましたか? インフルエンザ、まだB型の季節はこれから。 A型にかかった方も、かかってない方も、予防したいですね! やっぱり大切なのは、手洗い、うがい。 うがい薬でしっかり、うがいしましょうね! センター南のお医者さん、あいかわクリニックで、伺いました。
インフルエンザの薬、何を選ぶ?
インフルエンザが、猛威をふるっていますね。 かかりたくないですが、かかったら、皆さん、お薬は何を選びたい、とか、希望はありますか? 正直私は、どんな基準で薬を選ぶのかよくわかりませんでした。 薬を選ぶことが出来ると、思っていませんでした。 まあ、処方された薬を飲むんだろうなあ。と。その程度。 新しいお薬は速効性がありそうだけど、なんだか怖いかも。とかその程度。 今回は、最新のお薬については聞いていませんが、どんな基準で選ぶのか?について少し基準ができた気がするので、レポートします。
インフルエンザ発症!
我が家では、流行に乗って!? 中一男子と小一男子が、相次いでインフルエンザA型を発症しました。 発熱!学校早退! そんな時に安心できる、地域のお医者さんに、すぐ駆け込みました。 センター南から徒歩5分の、あいかわクリニック。 何度も通っていますが、とっても丁寧に詳しく説明して下さるので、病状も、治療方法もわかりやすく、治療に選択肢があるときには、それも詳しく説明の上、納得して受けられます。
インフルエンザの薬(一部)
さて、今回伺ったのは、インフルエンザの薬、何を選ぶか?について。 吸入タイプと飲むタイプがありますね。 飲むのは「タミフル」 私も若いころからある王道のお薬です。 吸入タイプとして、 「リレンザ」 1日2回朝晩、2穴ずつ吸入。5日分。 「イナビル」 一発勝負の薬。 13歳未満は1本、13歳以上は2本だそうです。 体の大きさによりますが概ね中1から、2本なんですね。
ちっちゃい子には、何回も飲めるのがおすすめ
まずは吸入できるかどうか? しっかり吸い込めるかどうか、練習キットでためしてみました。 吸い込めたら「ぷー」と音がなる、笛のようなものです。 子どもや高齢者の、吸い込む力の調節をする練習に使うようです。 吸い込めそうだったので。お兄ちゃんも弟も、吸引タイプにしました。 吸い込むのが苦手な人は、飲み薬のタミフルを選ぶといいそうです。 お兄ちゃんは、イナビル、弟はリレンザを選びました。 イナビルは、1本か2本しか吸えないので、失敗したら後がなく、薬がきちんと効かない可能性が出ること。 特により失敗しやすいであろう13歳未満のちびっこは、1本しかないので、あまり冒険をしない方がいいとの事でした。 なーるほど!
吸入タイプ、吸ってみた
お兄ちゃん。 練習キットで練習して、「この強さなら簡単だ」とばかりに1本目吸引。 なんと! 強く吸引しすぎて、むせてちょっと粉が口から出ちゃいました。 弟。 お兄ちゃんの二の舞いにならないように。そーっと吸引すると心を決め、薬に穴をあける。 「まずは横を向いて、息をはいて、吸いましょう」 「ぼくはできる」と自分でリレンザに穴をあける。 息をはく。・・・・・せっかく横むいて吐き始めたのに、吸う直前まで吐いてしまい、吸うはずの穴から息を吹きかけ、少し粉が飛散。 なんと! 二人とも、一回目は軽く失敗していました! その後はそれぞれ、自分たちの失敗に学び、上手に吸引。 きちんと治りました。
手洗い、うがい。予防しましょうね!
すこしご参考になりましたか? インフルエンザ、まだB型の季節はこれから。 A型にかかった方も、かかってない方も、予防したいですね! やっぱり大切なのは、手洗い、うがい。 うがい薬でしっかり、うがいしましょうね!

センター南がもっと
好きになる発見メルマガ

ロコっち センター南では、毎週センター南の情報をメールで配信しています。
イベント情報や、お店の開閉店情報、Webサイトに載せきれないインタビューの裏話など、センター南の様々な情報を配信していきます。
きっと、センター南がもっと好きになる発見があるはずです! 登録はこちら>>