• 投稿日2018.11.4

11/3第24回 都筑区民まつり 

2018年11月3日、都筑区民まつりが盛大に行われました!

第24回 都筑区民まつり

10時から15時までの6時間で、毎年約20万人(都筑区人口21万人)が訪れるという市内最大級の区民まつりです。

今回は自由民主党のくさま剛さんに写真撮影とをコメントをいただきました!

センター南の、メインステージ、スキップ広場でも様々な出し物が!!!

駅前は人だかり!
みんな、楽しんでますね~。

郵便局前も、大賑わい。

普段の顔と祭りの顔はやはり違います。(写真は普段の区役所前→郵便局対面)

都筑区の「MIRAI車両」。ちゃんと水素です!

都筑区民まつりの導線に欠かせないみなきたウォークもすごい人。

みなきたウォークでは主にフリーマーケットが行われていました!

今年はオリパラ盛り上げ企画でひつじのショーンも。
ひつじのショーンは、イギリス×横浜の親善大使です!!

慶応大学の学生による、イギリスチームのPR.
2020年オリンピック・パラリンピック。
イギリスチームの事前合宿施設は横浜国際プールですね。

センター北会場、芝生広場も、大賑わいですね。

くさま剛さんコメント

横浜市18区ありますが、区民まつりの会場が2つの駅連綿とまたがるものはありません。

センター南北駅をみなきたウォークで結んでいるからこそ、またその距離も1キロないからこそ、港北ニュータウンのど真ん中でエリア的に区民祭を開催することができます。

今日は調査員の方々が沢山いたので、恐らく区が外注して、より正確な来場者数を把握するのだと思いますが、人口21万人の街で半日で20万人が集まるというのはすごいことで、横浜市のイベントの中でも最大級です。

都筑区民祭りは公営で行われており、だからこそ、センター南北間というこんな公共空間を自由に使うイベントが成功しており、これは規模が今後大きくなっても同様と考えます。

横浜市内18区、それぞれの区で必ず実施する区民まつりですが、こういう祭りで各区の個性が出ること自体が、非常に歓迎される傾向で、特別自治市を目指す横浜市として好ましい姿です。

行政と区民の力で区民まつりが益々発展していくことは望ましいですね。

草間剛さん、コメントを有難うございました!