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  • 100段階段プロジェクト

    100段階段プロジェクト

  • 美しが丘の百段階段が生まれ変わる!
    バス通りから美しが丘小学校まで伸びる百段階段。ヨコハマ市民まち普請事業のコンテストで平成30年度の整備助成対象に選ばれ、さらに魅力的に生まれ変わります。プロジェクトへの参加者も募集中です!
名称
100段階段プロジェクト
ウェブサイト

http://100dan-kaidan.org/

Articles

  • 【楽人 No.4】 美しが丘アセス委員会 委員長 藤井本子さん・後編

    【楽人 No.4】 美しが丘アセス委員会 委員長 藤井本子さん・後編

    たまプラーザの街を舞台に、人を巻き込んで楽しんでいる人にインタビューをするたまプラ新聞とロコっちの共同企画「楽人」。4回目は、美しが丘アセス委員会の委員長であり、美しが丘2・3丁目を中心にたまプラーザの街づくりに取り組んでいる藤井本子(ふじいもとこ)さんにお話を伺いました。 後編は、美しが丘マダム会、街のはなし、そして藤井さんがまちづくりに情熱を注ぐ理由について伺っています。 前編を読む 中編を読む アセス委員会とはまた別に、藤井さんが取り組んでいる活動があったら教えてください。 自治会のおばあちゃんたちで「美しが丘マダム会」というのを作って活動しているんです。 2000年くらいに、美しが丘が横浜トリエンナーレの青葉地区会場に選ばれてオリエンテーリングをやったんですが、スタッフが集まらなくて苦労したんです。その時に、自治会員の方にお手伝いいただいて、それがきっかけで、人の足りないところのお手伝いするような人材バンク的な会を作りました。 自治会館を借りて、5回くらいバザーもやりました。それがものすごい稼げたので、そのお金を、自治会館の周りに花壇を作ったり、掲示板を立てたり、街の役に立つことに使いました。自治会員対象のバス旅行をやったりもしました。そういうことをやっていると、自治会の役員を引き受けていただけたり、自治会長のサポートができたりできていいんですよね。子供が地域の学校に行かなくなると、つながりがなくなってしまいますけど、その問題も解消されます。 今は、バザーが年齢的にきつくて、できなくなってきたので、残りのお金で細々とやっていますが、花壇の手入れは続けています。花壇の手入れをやっていると、「ご苦労さまです!」と声をかけてくれる人がいるのですが、「一緒にやりましょうよ」と誘うと、「ボランティアなんですか!?」と驚かれます。みんな業者だと思ってるんですよ(笑)そういう意味では、本当のマダムはいないですね、土方仕事ができる人だけ(笑)マダム会の花壇は、とってもきれいなので、ぜひ見てください。 美しが丘マダム会が管理する自治会館前の花壇。春はチューリップがとてもきれい。 藤井さんは「街のはなし」にも関わっているんですよね? 「街のはなし」は、アーティストの谷山恭子さんが、毎年11人の住民に、たまプラーザの中で一番自分の好きな場所をインタビューをしてまとめている冊子で、今Vol.5まで出しています。住所ではなく、場所を緯度経度で表現しているのが特徴の一つです。 横浜トリエンナーレが始まった時に、横浜アートサイトが各区でのアートイベントを助成するという動きがありました。そこで、2008年に知人が青葉区は住宅街の街だから、住宅街のアートイベントをやりたいと発案して、それを手伝うようになりました。それが、AOBA+ARTです。 AOBA+ARTでは、毎年メインアーティストを決めるのですが、谷山恭子さんが担当した時に、街のいろんなところの緯度経度をつけたんです。区切りがいい緯度経度の場所に芝桜を植えて、緯度経度をつけたり、雑草にもつけたり。彼女が緯度経度にこだわるのは、それが普遍的な尺度だからなんです。東日本大震災の時に、がれき撤去のボランティアに行って、住所が意味をなさなくなるのを目の当たりにしたからなのね。 そのAOBA+ARTがきっかけで、谷山さんが街のはなしの制作を提案してくれたんです。ここは、文化遺産はない場所だけど、50年は歴史ですよね。町史っていうのは有名な街にはあるけど、誰が何を作った、みたいなのは面白くないじゃないですか。老若男女に一番好きな場所はどこですか?と聞くと、インタビューの中でいろんな話が出てくる。あるある美しが丘ですよね。 ABC公園は、昔外国人の住民の方がよくお掃除してくれていて、英語の人がいるから子供たちがABC公園と言い出したという話もここで出てきたの。 「街のはなし」の中でその名の由来が発覚したABC公園(美しが丘第四公園)。 ただの出来事ではなくて、感情が流れている歴史ですね。 そう。今は、10号出すのが目標で、そうすると110人の話を収録したことになりますよね。幼稚園から80代まで。言葉がずっと残っていくのは素敵なことだと思う。 どうやって街ができていたかは町史に書いてある。でもそういうことではなくて、「ふーーーん」というようなことを伝えていきたい。「私の話も聞いてほしい!」と人が出てきたらさらに素敵ですね。 この冊子は話した人の名前が出ていないのがいいんですよ。名誉をのこすための冊子にはしたくなくて、歴史が自然に積み重なるような記録。なんとなくこの人が話しているのかな?という想像も面白いですしね。 街のはなしに収録する写真の選考会の様子。制作には住民ボランティアも参加している。 藤井さんの活動はほぼボランティアですよね。どういったモチベーションで続けているのですか? そうですね。35年間ほぼ無償でやっています。自分でもなぜやっているのかよくわからないですね(笑) もともと、人の役に立つということは向いてないんですよ。民生委員とかはできないです。人間が軽すぎるんで(笑)〇〇でなければならない、というのが好きじゃないんですよね。あと、きちんとしなきゃ、という気持ちが欠けている(笑)。自治会長とかになってきちんとやりましょう、と言われたら無理です。 活動をしている中で、いろんなすごい人、特別な人とつながりができて、もっと面白いことができる、というのはすごく楽しいですね。今回、100段階段をやろうと言い始めたときに、いろんな人にどんどん声かけるんです。そうすると、またあの人新しいことを企んでる、って言われます(笑) それぞれが少しずつやれることを持ち寄って、何かが形になっていくというのは面白いな、と思うの。100段階段は、建築家も、自治会も、子供達も関わってくれる。お金の計算は不得手だけど、やってくれる人がいる。コンテストも、もしダメだったとしても来年もやりたいくらい楽しかった。「もしダメでも来年もやろうね」って言ったら、「だめですよ、今年とりにいかないと!」と言われたけれど(笑) 活動をしていて、儲かったり、褒められたりするわけじゃないから、私のメリットといったら楽しいということだけですね。もし私にメリットがあったら周りは許さないですよ。だからやらせてもらえるんです。 (写真:長坂 断 / たまプラ新聞) 前編を読む 中編を読む 取材風景はたまプラ新聞で
  • 【楽人 No.4】 美しが丘アセス委員会 委員長 藤井本子さん・中編

    【楽人 No.4】 美しが丘アセス委員会 委員長 藤井本子さん・中編

    たまプラーザの街を舞台に、人を巻き込んで楽しんでいる人にインタビューをするたまプラ新聞とロコっちの共同企画「楽人」。4回目は、美しが丘アセス委員会の委員長であり、美しが丘2・3丁目を中心にたまプラーザの街づくりに取り組んでいる藤井本子(ふじいもとこ)さんにお話を伺いました。 中編は、アセス委員会の活動を中心にご紹介します。 前編を読む 藤井さんが委員長を務める美しが丘アセス委員会とはどんな組織なのですか? もともと美しが丘2・3丁目は、住んでいる人たちが集まって、建築協定を自分達で作りましょう、という形で始まった地域なんです。そこで、住民代表として新しく建つ建物の審査をしていたのがアセス委員会の前身の建築協定委員会です。基準は建築基準法よりもちょっと厳しくて、奇抜すぎたり、塀が高すぎたりしないかをチェックしていたのね。それがずっと続いていたんですけど、高齢化もあって住民だけでやっていくのがきつくなってきたし、うるさいことを言われることに対する不満も増えてきたので、「地区計画」という法律に変えてもらったんです。 法律の網はかかったんで、それを機に役割が変わりましたね。名前もアセス委員会に変わり、ちゃんと行政が見てくれているか、法律的にはOKだけど近隣に迷惑なことはないか、をチェックしています。たとえば、隣の人の食堂の前に室外機が置かれていたり、雪がどかっと落ちるような構造になっていたりしないか、といったことを。新しい家が建つ時には、説明会をお願いしていて、そのたびに立ち会っています。1年で25軒くらいですね。 楽しそうに街づくりの話をしてくれた藤井さん(右)。たまプラ愛が伝わってくる。 一軒家を立てるだけで説明会が必要なんですか!?それは一般的ではないですよね? 一般的ではないと思います。でも、街のことを知らずに家を建ててしまったり、工事業者の方のいい加減な工事やごみ捨てによってまわりに迷惑をかけたりして、引っ越してきてから近隣とうまくいかないと、一番不幸ですよね。説明会は、昔自分が家を建てた時は周りに迷惑をかけたことを、周りの人に理解してもらう機会にもなっています。 また、この地域の住民は、みんなでずっと環境を守って来たおかげでいい感じになっている、という自負があるのね。それを引き継いでいこうという思いでお願いしています。 そういった活動を続けていると、横浜市などが、家を建てる段階であそこはうるさいよ、というアラームをあげてくれるの。なので、それを理解した上で建てる人がほとんどです。建てるのを決めてから「あー、やだな」という感じになっちゃうとよくないですよね。 規制があるとどうやってそれを潜り抜けるかに精力を傾ける人もいますけどね。ただ、私達の仕事はそれを取り締まるのではなく、住民の皆様のお手伝いをすることだと思っています。街をきれいにする、健やかに住めるためのお手伝いですね。 高度が最も高い富士見階段の上からは、文字通り富士山が見える日も。 今回の100段階段プロジェクトのような環境整備もアセス委員会の活動なんですよね。 そうですね。こうなったらいいのではないかというような提案や要望を自治体に出したりしています。青葉土木事務所の方にはとてもお世話になっていて、今回もまち普請にエントリーすると決めた時に、100段階段の下のタイルを、色を塗るためにきれいな石にしてもらったの。 遊歩道の石畳も、古くなってくると草が石を持ちあげちゃって隙間があくんですよね。そうすると、つまづいたり、ハイヒールがはまっちゃったりするんです。だから、そういったところをちょっとずつ直してくださるのは本当にありがたいんです。 最近は、健康づくり歩行者ネットワークのモデル地域に選ばれたので、整備が進んできました。そのルートが美しが丘標準の遊歩道デザインになっているんです。違うタイルが入ることで、長い感じがしなくなるし、キャリーカートを引いたときに音が変わってリズミカルに聞こえるんですよ。これからこのデザインの遊歩道が増えていきます。 年取るとこの坂道は辛いんですよね。でもやはりみんなこの環境が気に入っていて、駅前に引っ越す人は少ないです。だから、遊歩道や階段も少しでも歩きやすくしていきたいですね。 最新の遊歩道。今後東西にのびる遊歩道がこのデザインに変わっていくそう。 藤井さんはなぜ委員長になったんですか? もともとは建築協定の審査をしなくてはならなかったので、この地域にお住いの建築の専門職の方が委員長をやっていたんです。しかし、法律に変わって、専門的なことは行政がやってくれるので、私は生活者の立場で「これ困るんじゃない」といった意見を出す役割ですね。委員長になったのは、たまたまやる人がいなかったからです。でも、周りをみんなが固めてくれるし、これから先のことを考えると、プロフェッショナルじゃなくても委員長が務まるといういい見本になってるんじゃないかな、と。藤井さんができたから自分もできる、と思ってくれるはず(笑) アセス委員会のような地域活動はいつからやっているのですか? アセス委員会は20年、委員長になって5年ですが、地域活動は結局30年以上やっていますね。27歳の時に、この街に引っ越してきて、自治会に参加したのが一番最初です。それまで街は行政が創るものなんだと思っていたんだけれども、自治会に参加して、街は住んでいる人が創るものだということを知っていったの。創るというのはとても難しいけれども、つなぐくらいはできるのではないかという気持ちで、やっています。 100段階段で何かをやると、小学生と小学生の父兄がそれに気づく。そこが大事なんです。今は、若いお母さんたちも働いているから難しい。定年になってから、子育てが落ち着いてからなど、できるようになったときに実行はしてもらえばいいと思っています。ただ街は住んでいる人が創る、という気持ちは持っていてほしいんですよね。 子供達が幸せな子供時代を過ごせば、またあそこに住みたいな、と思う。実際、最近若い人が生まれ育ったところに住みたいといって帰ってくる人が多いんです。ここは、空き家が出てもすぐに埋まるし、過疎にはならないですね。 (写真:長坂 断 / たまプラ新聞) 後編を読む 取材風景はたまプラ新聞で
  • 【楽人 No.4】 美しが丘アセス委員会 委員長 藤井本子さん・前編

    【楽人 No.4】 美しが丘アセス委員会 委員長 藤井本子さん・前編

    たまプラーザの街を舞台に、人を巻き込んで楽しんでいる人にインタビューをするたまプラ新聞とロコっちの共同企画「楽人」。4回目は、美しが丘アセス委員会の委員長であり、美しが丘2・3丁目を中心にたまプラーザの街づくりに取り組んでいる藤井本子(ふじいもとこ)さんにお話を伺いました。 先日行われたヨコハマ市民まち普請事業コンテストで入賞して、500万円の整備助成金を獲得したんですよね。どんな提案したのですか? 「百段階段」を中心とした美しが丘地区遊歩道の整備です。私達は、「100段階段プロジェクト」と呼んでいます。 もともと、100段階段はこの地区のシンボル的な役割があります。100段階段の上からの景色はすばらしいの。田園都市って感じでしょ。団地の木が、桜が咲いたり、秋になったり紅葉したり、すごくきれい。 最近だと、美しが丘小学校の卒業式の時に花道を作ろうということで、自治会や放課後キッズクラブで作ったペットボトルの容器100個にお花を飾りました。始めたのは昨年ですが、子供たちの反応がとても良くて、「私達の時あるかなー」と低学年の時に言われるのでやめられないな、と思いますね(笑) 雨の中美しが丘小学校PTAの方と街の有志の方で準備した(写真提供:林月子さん) あとは、100段階段に彩りを、というテーマで、階段の蹴上にテープを貼って飾ったら、子供達が自分達もやりたい!と言って、学校の中で階段アートを作ったこともありました。 このあたりは丘の横浜というだけあって、丘陵地で高度差が大きいの。100段階段の一番下あたりは、たまプラーザで最も高度が低い場所(正確には、ドーナツ屋さんBARIETAの前あたり)で、標高約48m。100段階段を上り切ってそのまま道をまっすぐいくと、富士見階段の上あたりが約80mで最も高度が高い地域になります。 階段の上にある美しが丘小学校の前は65mでABC公園(美しが丘第四公園)とほぼ同じ高さなので、その場所に「ABC公園と同じ高さ」いうパネルを入れる。逆にABC公園の入口には100段階段で何段目、というのを書く。そんな風に、この階段とその先まで続く道を街の標高スケールにしていくことで、街と階段がつながったら素敵だな、と思ってるの。 バス通りから美しが丘小学校までのびる100段階段。今年度さらに魅力的に。 それは素敵ですね!そのプロジェクトがこれからスタートするのですね。 4月7日にキックオフを行いました。そして、2月くらいまで1年かけて整備していきます。みんなで1人1個ずつ色を塗って、隅に名前を書いて、マイ階段が出来たら嬉しいかな、とか。みんなが思い入れがある場所、自然に名前が付けられているような場所をたまプラ遺産と認定して、100段階段の橋の下に掲示板を作ってその地図を載せようかな、とか考えています。そのほか、同じく橋の下に腰かけられるスペースを作ったり、階段が夜は真っ暗なので照明をつけたりもしたいですね。あと、日時計も作りたい。ここに自分が立ったら何時かわかるように。 ちょっと前まで東急百貨店の3階の外回廊に、ロサンゼルスまで何キロとか世界の都市までの距離を書いた看板あったんだけど、ある日突然なくなって、すごくショックだったの。ああいうものがここにあったらすごく楽しいと思って。 子供達がこの階段を上って1年学校に通うと富士山上ったくらいの高さになるの。毎日上るとエベレストくらい。何キロカロリーっていうよりもそういう方が楽しいじゃないですか。もっと楽しいしかけがいろいろ作れるはずだと思って、これから詳細を詰めていきます。 100段階段の橋の下。ここにたまプラ遺産の地図や座れる場所が設置される予定。 活動には誰でも参加できるのですか? できますよ!今年は、美しが丘小学校が50周年なので、パーティーのある6月と創立記念日の11月に階段アートでお祝いしたいです。また、昔やっていたお弁当ツアー食堂を復活させたいですね。いろいろなお家を回ってお弁当のおかずを一つずつもらっていってコンプリートしたのを自治会館で食べるんです。いろんな企画があるので、一緒にやってくれる人を大募集中です。 盛りだくさんですね。本当に1年間で完結するのですか? 100段階段プロジェクトは1年で完結させないといけないんですよ(笑)ただ、500万なんて、ハードの整備をやるには大した金額じゃないので、また来年度からは別の手段で資金を集めながらぼちぼちやっていきます。プロフェッショナルの人が案内する街めぐりツアーとか。違うプロの人が案内すると、同じ街並みでも違った楽しみがあるの。 街並みと言えば、最近、桜の季節に美しが丘2・3丁目の道を全部歩いて、桜の地図を作ったの。1日2万歩ずつ歩いて。 すごい!本当に街を愛してますね。 たまプラLOVEですね(笑)でも、たまプラに住んでいてたまプラを嫌いな人はいないだろうと思います。それくらい素敵な街です。 たまプラーザは50年前に駅ができた時から遊歩道があって、車道と交わらないで家まで行けるんです。ラドバーン方式といって外国の真似をして作られたの。また、クルドサック(路の末端がサークル状になっている袋小路)という住んでいる人以外は入ってこないような仕組みも導入されていて、日本では珍しいんです。たまプラーザって遊歩道だけで3000m以上もあるんですよ。それをアセス委員会として、守ってきたんです。 (写真:長坂 断 / たまプラ新聞) 中編を読む 後編を読む 取材風景はたまプラ新聞で

Organizations

  • 万葉エコBeeプロジェクト

    万葉エコBeeプロジェクト

    2012年4月に國學院大學創立130周年記念事業としてスタートしたもので、ミツバチを通じて地域住民や國學院大生が一緒になって学ぶプロジェクト。 【万葉エコBeeプロジェクト Twitterより引用】 ❝ 私たちの目的は、ミツバチを通じて地域の方々と「人・まち・環境」の「つながり」を創り出し、“もっと花と緑に囲まれれた暮らし・活気ある街づくり”に貢献することです。 お子さんやお友達、ご家族で活動に参加してみませんか?❞
  • チッチェーノ・チッタ

    チッチェーノ・チッタ

    2018年秋に第1回が開催された、子ども達がまちの仕事と仕組みを学ぶためのイベント。 チッチェーノ・チッタは「ちっちゃい人の街」意味。市民である子供たちが仕事をして、税金を払ったり、物を買ったりすることで、世の中の仕事や仕組みについて学ぶことができる。
  • スパイスアップ

    スパイスアップ

    ジモトなのに意外と知らないこと、多いと思いませんか?「フリーペーパー スパイスアップ」は、他のメディアには引っかからない、でもちょっと出かけたくなる、会いたくなる、自分の暮らしに加えたくなる ── そんな街や人のことを年4回(3月・6月・9月・12月の各20日)お届けする超狭小フリーペーパーです。 Web版は「ジモト広報支援メディア」として、イベントの告知やレポート記事、コラムを掲載。こちらもぜひどうぞ!
  • キフオク

    キフオク

    地域住民の不用品や遺品をオークション代行し、その売上の一部を地域活動に還元するという新しい地域経済循環型サービス。 ROLLINSのマスター近藤優さんが代表を務め、出張買取を行っている。
  • たまプラ一座

    たまプラ一座

    「たまプラー座まちなかパフォーマンスプロジェクト」は、横浜市と東急電鉄が取り組んでいる「次世代郊外まちづくり 住民創発プロジェクト」として、「まちなかパフォーマンス」の企画などをとおして、まちと人、人と人を繋ぐ活動をしています。
  • たまプラーザ地域ケアプラザ

    たまプラーザ地域ケアプラザ

    たまプラーザテラスリンクプラザ4階にある福祉・保健施設。プレイルームや貸会議室があり、市民団体の活動に使用することができる。親子向けやシニア向けのイベントも数多く行われており、地域で過ごすことの多い住民には嬉しいスポット。
  • たまプラーザ・みまもりあいプロジェクト

    たまプラーザ・みまもりあいプロジェクト

    社団法人セーフティーネットリンケージが開発した、スマホアプリおよびステッカーを活用した『みまもりあいプロジェクト』のたまプラーザ版。 たまプラーザの在住・在勤の有志で2019年6月に結成、「みまもりあえる街づくり」を目指している。
  • たまプラーザ ちょい呑みフェスティバル

    たまプラーザ ちょい呑みフェスティバル

    たまプラーザでは年に2回、地域の飲食店が約30店参加する「はしご酒」イベントが開催されています。ちょい呑み券は3枚つづり。チケット1枚で1つのお店で1フード1ドリンクが楽しめます。いつものお店に行くもよし、行ったことないお店を開拓するもよし、たまプラの街を満喫できる2日間です
  • たまプラハロウィン

    たまプラハロウィン

    2018年から始まったたまプラーザの新しいハロウィンイベント。 毎年、軽トラ元気市と同じ、10月の第3日曜日に美しが丘公園とCO-NIWAたまプラーザで開催されています。
  • Wise Living Lab

    Wise Living Lab

    「WISE Living Lab」(ワイズ リビング ラボ)は、「次世代郊外まちづくり」の情報発信や活動拠点として整備された施設です。本施設は「次世代郊外まちづくり」が目指すまちの将来像「WISE City」(ワイズシティ)の体現に向けた機能が導入される3棟の建物から構成されます。
  • 100段階段プロジェクト

    100段階段プロジェクト

    バス通りから美しが丘小学校まで伸びる百段階段。ヨコハマ市民まち普請事業のコンテストで平成30年度の整備助成対象に選ばれ、さらに魅力的に生まれ変わります。プロジェクトへの参加者も募集中です!

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