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  • 3丁目カフェ

    3丁目カフェ

  • 3丁目カフェは毎日がPARTY!
    3丁目カフェは毎日がPARTY! 音楽・お笑いイベントはもちろん、地域の懇親会から誕生日会など。ご利用方法はあなた次第!お気軽にお問合せください。
名称
3丁目カフェ
電話
045-516-8037
住所
横浜市青葉区美しが丘1-10-1ピースフルプレイス1F
営業時間
■平日 Tea Time 10:00~18:00 Bar Time 18:00~22:00(L.O.21:30) ■土・日・祝はイベント営業・バー営業 ※Bar Timeの時間は変則となります。
定休日
月曜日
ウェブサイト

http://3choome-cafe.com/

Articles

  • たまプラーザ2018年10大ニュースが決定!

    たまプラーザ2018年10大ニュースが決定!

    2018年12月14日に3丁目カフェで行われたたまプラーザ年末交流会で候補発表、投票が行われたたまプラーザ10大ニュース。3丁目カフェオーナーの大野承さんのFacebook上で、結果発表がありましたのでこちらでも掲載します。ニュースは順不同です。 100段階段プロジェクト ヨコハマ市民まち普請事業コンテストで入賞して獲得した整備助成金500万円を元手に、美しが丘小学校へと続く100段階段を整備するプロジェクトです。カラーリングも完了し、階段が素敵に生まれ変わりました。 【楽人 No.4】 美しが丘アセス委員会 委員長 藤井本子さん・前編 ダダンチダンチ開催! たまプラ一座により、2年ぶりに行われた第5回まちなかパフォーマンス。たまプラーザ団地内にあるさんかく公園で、約90名がコーラス、タップダンス、朗読、パントマイム、フィナーレダンスを披露しました。 今年もたまプラーザ夏まつり 35回目となるたまプラーザ最大のイベント、たまプラーザ夏まつりが今年も開催。1日目はあいにくの雨で、1会場のみの開催となりましたが、2日目はお天気に恵まれ、例年通り大盛況でした。 チッチェーノ・チッタ かながわこども合衆国にも所属するたまプラ版キッズタウンが誕生。子供がお店でお仕事体験をできたり、子供が自分でお店を開けるほか、一般の人もマルシェでお買い物ができるという他にはないイベントで、あっという間に整理券がなくなるほどの人気でした。 今年も2回、ちょい呑みフェスティバル 半年に1回行われる恒例の呑み歩きイベント、たまプラーザちょい呑みフェスティバル。今年は、第8回が5月に、第9回が10月に行われました。毎回、初参加店舗も多く、住民が新しいお店を開拓するきっかけにもなっています。 今年もペアツリー! 今年も開催された美しが丘公園のヒマラヤ杉のペアツリーイルミネーション。今年は、パワーアップして、さらに素敵なデザインに生まれ変わりました。このツリー、天然木では日本一の高さのクリスマスツリーだそうです。 スリッパ卓球選手権 第35回たまプラーザ夏まつりの期間中、駅前通り商店会で初開催されたスリッパ卓球選手権。優勝したのは、人気カレー店 アクバルの店長 鈴木竜平さんで、秋に行われた横浜市の大会に青葉区代表として出場しました。 AOBup(アオバップ)! 地域の方々の健康維持・促進、健康寿命の日本一を目指し、心の豊かさを追求する団体。定期的にイベントを開催しており、特に「あるある笑女隊」によるシニアあるある漫才は人気を博しています。 私鉄3.0発刊 たまプラーザで次世代郊外まちづくりが始まった当初、東急電鉄で推進していた東浦亮典さんによる著書が発売。電鉄会社の執行役員の視点から、これからのまちづくりについて語られた本です。Amazonのレビューでも評価が高く、ビジネス書としても人気があるようです。 私鉄3.0 - 沿線人気NO.1・東急電鉄の戦略的ブランディング - (ワニブックスPLUS新書) | 東浦 亮典 |本 | 通販 | Amazon Amazonで東浦 亮典の私鉄3.0 - 沿線人気NO.1・東急電鉄の戦略的ブランディング - (ワニブックスPLUS新書)。アマゾンならポイント還元本が多数。東浦 亮典作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。また私鉄3.0 - 沿線人気NO.1・東急電鉄の戦略的ブランディング - (ワニブックスPLUS新書)もアマゾン配送商品なら通常配送無料。 美しが丘中学で歴史講座 青葉区の歴史ならこの人以上に詳しい人はいない!と言われる、ひろたりあん通信編集長の宮澤高広さんが、毎年美しが丘中学校で行っている歴史講座が今年も開催。青葉区の街は、歴史が浅いようで実はいろいろな逸話があるのだとか。 ひろたりあん通信編集長・宮澤 高広さん インタビュー・前編
  • 新しい地域経済循環サービス「キフオク」

    2018年12月14日、3丁目カフェで恒例のたまプラーザ年末交流会が行われました。約100名の方が参加し、大いに盛り上がりました! その中でROLLINSマスターの近藤優さんと美しが丘四郵便局局長の小池秀岳さんより、新しい地域経済循環サービス「キフオク」が発表されました。家の中の不要なものを地域活動の資金に変換する画期的なサービスです!
  • 2018たまプラ―ザ10大ニュース候補発表

    2018年12月14日、3丁目カフェで恒例のたまプラーザ年末交流会が行われました。約100名の方が参加し、大いに盛り上がりました! その中で3丁目カフェオーナーの大野承さんより、たまプラーザ10大ニュースの候補発表がありました。年末交流会の出席者で投票したものが後日公開されるそうです。お楽しみに!
  • たまプラーザ年末交流会2018 ダイジェスト

    2018年12月14日、3丁目カフェで恒例のたまプラーザ年末交流会が行われました。約100名の方が参加し、大いに盛り上がりました! 主なコンテンツ ・参加者による自己紹介 ・「私鉄3.0」出版記念じゃんけん大会 ・新しい地域循環経済をつくる「キフオク」 ・たまプラ一座活動報告 ・たまプラーザ10大ニュース候補発表 ・クリスマスプレゼント争奪じゃんけん大会
  • たまプラーザで占い!占いサミットレポート④オーラ鑑定

    たまプラーザで占い!占いサミットレポート④オーラ鑑定

    2018年5月2日、美しが丘1丁目にある3丁目カフェで行われた占いサミットにお邪魔してきました! 最後は、イルチブレインヨガスタジオの高橋千賀子さんにオーラ鑑定をしていただきました。 オーラ鑑定とは? 専用の測定機に手をのせて、微弱な電流を読み取り、自分の持つエネルギーを色で視覚化します。それにより、今の自分の状態や、何が必要なのかを知ることができます。 エネルギーは変わるものなので朝と夜、運動前後でも鑑定結果は変わり、ヘルスチェックに使うのもおすすめ、とのことです。状態を知ることによって意識して呼吸を取るなどの対策を打つことができます。 今回、占いサミットに出していますが、こちらは厳密には占いではなく、科学的なものなので、男性にも人気があるそうです。 鑑定結果 私の鑑定結果はこちらでした。 オーラの色 全体的なオーラは黄色で、明るさやユーモアを表す色。ピュアで子供らしい純真な人、裏表がない人に出る傾向があるそうです。 黄色のバックに緑が見えていて、ナイチンゲールの色と呼ばれる癒しの色です。人を癒したり、人に物事を教えたりする人に出る傾向があり、調和を表すリーダーシップのある色でもあります。 アーティストの色であるオレンジも少し入っていて、自己表現が得意な人や社交的な人に出るとのこと。 そして、右下は緑が濃い水色。水色は平和の色で、自分の内面を冷静に見える人、です。 色の見方は、左側が外見で右側が内面です。それを踏まえると、外から見える部分は、とにかくハッピーで明るいイメージですが、内面は冷静な部分もあるということのようです。 心と体のバランス Body55%、Mind28%、Spirit17% Bodyが高い人は元気がある人、体力がある人です。バランスが重要なので、体力を使うことをしたり、呼吸や瞑想をするとよいと言われました。 エネルギーは蓄えるものではなくて、使うものである、とのこと。Bodyの値が高いということは、エネルギーが有り余っているということなのでそれを消費して循環させることが大事なんだそうです。 交感神経と副交感神経のバランス Activity 56、Relaxation 41 やや交感神経が優位ですが、バランスとしては悪くないそうです。 エネルギーレベル 489 理想の値は500なのでかなり良い数値。バランス取れいている人は意識が高く、健康だったり、自分がやりたいことを出来ている証なんだそうです。 鑑定後の感想 オーラ鑑定は初めての経験でした。 最初のカラーの話だけを聞くと、占いの一種という印象ですが、後半の交感神経・副交感神経などのバランスの話を聞くと、科学的でヘルス・メンタルチェック用にも感じました。 こちらは先日の健康フェアでもブースがでていたのですが、男性でやっている方も多くいらっしゃり、結果もその人の個性が出ていて、なかなか興味深かったです。 エネルギーは蓄えるのではなく、循環させなければならないというお話も非常に納得感がありました。また、別の機会にもやってみたいと思います。 今後の占いサミットの予定をチェック
  • たまプラーザで占い!占いサミットレポート③ハワイアンアロハタロット

    たまプラーザで占い!占いサミットレポート③ハワイアンアロハタロット

    2018年5月2日、美しが丘1丁目にある3丁目カフェで行われた占いサミットにお邪魔してきました! 3つめはハワイアンアロハタロット。アニマルコミュニケーションやマナカードも行っているセラピストのMaiさんに仕事運を占っていただきました。 ハワイアンアロハタロットとは? ハワイアンアロハタロットとは、ハワイのの神話、歴史、自然が描かれたカードで行うタロット占いです。基本的な占い方は、一般的なタロットカードと同じですが、絵柄がハワイテイストなので、明るく前向きな気持ちになることができるのが特徴だそうです。 鑑定結果 私の鑑定結果はこちらでした。 なんと全部いいカード、全部正位置(=逆さまではない)で、非常にいい結果だそうです。「こんなの見たことない」とまで言っていただきました(笑) 真ん中の段はそれぞれ現在、過去、未来を表しているそうです。 左側の太陽はフラの神様も描かれている一番いいカードで大願成就の印。真ん中の犬のカードは、信頼できる仲間がいる、また過去からつながっているという意味。右のイルカのカードは自由自在に楽しい、ということだそうです。 この3つを総合すると、過去の経験や信頼できる仲間により、仕事で成功できる、自由に思うがままにやったらよい、ということでした。 そして、上の段はの氷の女神は、冷静で客観視できる。下の段のウミガメは幸せを運んできてくれる、という意味だそうです。 鑑定後の感想 タロットカードは、20代の頃、沖縄旅行中にやってもらったことがありました。その時、恋愛相談をして、30までに結婚できるよ、と言われたものの、当時はそんな気配は全くなく、半信半疑でした。しかし、実際に29歳9か月で結婚し、思い返して感心した思い出があります。なので、タロットはポジティブに真に受けようというのが私の信条です(笑) 今回とてもいい結果で嬉しかったです!半年くらい前に、オラクルカードをやっていただいたのですが、その時も似たような結果だったように思います。実際、仲間には感謝しきれないほど、支えられています。 ちょうど私は昨年の7月にハワイ島に行ったばかりだったので、ハワイの神様の名前や地名について知識があり、とても説明を楽しめました。ハワイ好きな方には特におすすめです! 今後の占いサミットの予定をチェック
  • たまプラーザで占い!占いサミットレポート②マヤ暦鑑定

    たまプラーザで占い!占いサミットレポート②マヤ暦鑑定

    たまプラーザで占い!占いサミットレポート②手相鑑定 2018年5月2日、美しが丘1丁目にある3丁目カフェで行われた占いサミットにお邪魔してきました!この占いサミットは3チケットで2,000円、つまり大体の場合約700円で10分程度の占いをしてもらえるんですね。これはかなりお得です! 手相の次はマヤ暦。一般社団法人 シンクロニシティ研修会 マヤ暦アドバイザーの岸野恵子さんに鑑定していただきました。 マヤ暦とは? マヤ暦は、1年を260日とするカレンダーで、生年月日から何番の日に生まれたかを見る鑑定方法です。それぞれの日に特有なエネルギーがあって、人はその日を選んで生まれてきているため、それによりその人の特性を見ることができるそうです。 マヤ暦の面白い点は、人と人の関係性を見ることができるところ。それぞれの特性をしることで、相手を理解し、尊重することができるようになるため、人間関係が円滑になるそうです。家族や組織の単位で見てもらうとより効果的とか。 今回は、パーソナリティを見ていただいただけでしたが、深く見ていくと今年はどう過ごしたらいいか、など行動のタイミングもわかるそうです。 鑑定結果 私の鑑定結果はこちらでした。 キーナンバー:109 銀河の音:5 顕在意識の紋章:赤い月 潜在意識の紋章:赤い蛇 ガイドとなる紋章:赤い地球 キーナンバー 260日のうち、何番目に生まれたか、というもので、このナンバーにより音と紋章が決まります。 銀河の音 銀河の音は自分が本来生まれ持った能力や特性を表すもので、全部で13種類あります。離れている音の人より、近い人のほうが合いますが、夫婦だと似すぎてつまらなくなるそうです。 私の「5」は、オンとオフがはっきりしていて、普段はオフだが、追い込まれて底力を発揮する、という特性だそうです。明文化したことが叶いやすく、高めの目標設定をするとよいというアドバイスをいただきました。 顕在意識の紋章 紋章は、全部で20種類あり、それぞれエネルギーや魂の方向性を表しています。色は赤白青黒の4色であって、赤は出発の色、元気の色。私は全部赤だったので、かなり元気ですね(笑) 顕在意識の紋章は、自分の表面に出ているエネルギーを表します。 私の「赤い月」は、20種類の紋章の中で最も頑固だそうです。ミッションが感じられないとスタートボタンが押されないが、スイッチが入ったら命がけでやるタイプで、新しい流れを作る改革派。華があり、色気がある人でもあるそうです。 潜在意識の紋章 潜在意識の紋章は、表面には表れていない内に秘めるエネルギーを表します。 私の「赤い蛇」は、頭脳明晰、才能豊かで、1番優秀と言われている紋章。人やお金が寄ってくるそうです。感覚的に判断する能力が高く、真実を暴きたくなる習性があるとのこと。 「赤の月」とあわせると、見た目は穏やかそうだが、実は激しい情熱を持っているということのようです。 ガイドの紋章 ガイドの紋章は、この人のように生きるとより良いという紋章です。 私のガイドの「赤い地球」は、絆とリズムの人。絆レベルで深く付き合うことを好み、自分のリズムを崩されるのを嫌うそうです。 私の前に占っていた3丁目カフェの大野さんは、顕在意識が「赤い地球」とのことなので、大野さんのように生きるといいとのこと! 必要なメンバー 事業を拡大する役割と上に立つ能力は自分が持っているので、財運を持っている人、ムードメーカー、めげない強さを持っている人を集めるといいということです! 鑑定後の感想 最近よく耳にするようになったマヤ暦ですが、実際に見ていただいたのは初めてでした。 スイッチがオンとオフの差が激しいというのは納得でした。確かに昔からいったんこれだ!と思うとすごい勢いで何かを始めたりしていました。今は比較的オンが長い状態ですが、それは自分の長期的なミッションが見つかったからなのだと思います。 アドバイスを参照すると、高めの目標設定を明言することや、計画的に行動すること、表面的ではなく深い付き合いをしていくこと、が実践していくべきことなのかな、と思います。これも納得性があるので、意識して実践していきたいと思います! 今後の占いサミットの予定をチェック
  • たまプラーザで占い!占いサミットレポート①手相鑑定

    たまプラーザで占い!占いサミットレポート①手相鑑定

    2018年5月2日、美しが丘1丁目にある3丁目カフェで行われた占いサミットにお邪魔してきました!この占いサミットは3チケットで2,000円、つまり大体の場合約700円で10分程度の占いをしてもらえるんですね。これはかなりお得です! まず最初は手相鑑定。占いサミットの主催者である並木高洋さんに仕事運を中心に占っていただきました。 鑑定結果 <基本的な性格> ・感情線の位置が左右で大きく異なる。左右で手相が違う人は35、36くらいで人生が変わる。(左手が元来、右手が現在というのが基本的な見方だそう) ・元来の方が標準的で、共感力があって人に合わせるのが得意。現在はすごくユニーク。 ・27くらいまでは引っ込み思案、人の中で自分が表現できない節があった。 ・ロマンチストでストーカータイプ。燃え上がるのが遅いけど、好きになったらしつこい感じ。35、36歳からその傾向が強い ・スピリチュアルなことに興味がある。まあまあ霊感があり、直感が強い。 <仕事運> ・頭がよくて特に文章書くのが得意。いろんな種類の頭脳労働ができる。 ・商才線があり、商売に向いている。 ・40代にスランプが来るかもしれないが、さらにいい線があり、切り抜けられそう。45歳くらい、もうひとう大きいすごく大きい財産を築ける仕事に出会える。 ・中心的な収入源はひとつ。いくつか副収入はある。それを財産にすることもできる。今くらいに起こる変化がやる気につながり、40代で天職につける。 ・晩年まで頑張って自分の力でやっていこうという意思がある。70歳くらいになるとやる気がさらに倍増する。 <健康運> ・目の疲れが出やすいので気を付けたほうがいい ・もともと落ち着きがないが、特に40代半ばからその傾向がさらに強くなる。 ・50歳くらいから体力的にも強くなって活発に動ける。 鑑定後の感想 私は、もともとすごく占い好き、というわけではないのですが、若い時には恋愛相談代わりに占いをしてもらうこともありました。今は起業をして、やはり将来的な不安も大きいので、こうやってポジティブなことを連発してもらうと、非常に安心しますね! 35、36歳ごろで人生に大きな変化があったと言われましたが、私が起業しようと思ったのはまさにこの頃。基本的な性格もかなりあっているな、と思いました。40代半ばに一財産築けるようなので、それまで地道に頑張っていきたいと思います。今もやる気MAXのつもりですが、70歳でさらに倍増するらしいので、それもとても楽しみです(笑) 印象的だったのは、見る人によって解釈が異なる可能性があるということ。27歳くらいまで引っ込み思案だった、と言われましたが、その頃から社交的ではあったと思うので、額面通りではピンときませんでした。しかし、この頃まで恋愛があまりうまく行っておらず、恋愛においてはそういう傾向もあったと思うので、解釈の仕方によって納得性が高まります。 そんな面もあり、手相はとっつきやすい占いだと思いました。占い初心者の方はまず最初にぜひ! 今後の占いサミットの予定をチェック
  • たまプラーザで寄席!丘の横浜 たまぷら座

    たまプラーザで寄席!丘の横浜 たまぷら座

    美しが丘1丁目にある3丁目カフェで毎月第4水曜日に行われている「丘の横浜 たまぷら座」。地域の寄席として老若男女の住民の方に、親しまれています。今回は2018年3月28日(水)に行われた会の模様をレポートします。 丘の横浜 たまぷら座 とは 丘の横浜 たまぷら座は、地域の寄席として、3丁目カフェのオーナー大野承さんと、ひろたりあん通信編集長 宮澤高広さんが発起人となって2016年10月に開始されました。開始にあたっては、地元の落語家である林家錦平さんも協力。神奈川一の寄席である「横浜 にぎわい座」といずれ連携したいという思いからにぎわい座にあやかって名づけられました。当初は落語だけでしたが、現在は、大衆芸能全般を楽しめる寄席を目指しています。 (宮澤さんインタビューより) たまぷら座は発起人である宮澤さんの挨拶からスタート 司会は腹話術師、キャサリン野村さん 開催が平日とあって、普段は大人が多いこの寄席ですが、この日は春休みとあって子供達も多く観覧に来ていました。 まず最初に発起人の宮澤さんからご挨拶があり、その後、たまぷら座の司会を毎回務める キャサリン野村さんが登場しました。野村さんの相棒は、5歳の男の子 健太くん。キャサリンさんと健太くんが掛け合いをしながら、本日のゲスト桂米多朗さんの紹介をしていきます。単純に経歴を読み上げるだけだと、飽きてしまい、早く始まらないかな~となってしまいますが、この寄席ではただの紹介もエンターテイメントになっています。 米多朗さんの師匠は、桂米助さん。そう、隣の晩ごはんでおなじみのヨネスケさんです!後にご本人からの自己紹介であったところによると、米多朗さんはヨネスケさんの唯一のお弟子さんだそうです。ヨネスケさんの兄弟子である桂歌丸さんも高座の中で、何度か話題に上がりました。 落語に入る前に場を盛り上げるキャサリン野村さんと健太くん 春休みなので子供向けに キャサリンさんからの紹介が終わると、米多朗さんが登壇。前述の通りこの日は観客に小中学生もいたため、子供にもわかりやすい話をするということで、ネタに入る前に、手ぬぐいや扇子の使い方などの落語の基本についてのレクチャーがありました。 途中、米多朗さんが寿限無を言える人いますか?と、声をかけると、手を上げた男の子が1人。見事に噛まずに完走しました。彼は中学2年生で、小6の学習発表会で落語をやることになり、そこで落語が好きになったそうです。 彼もとても素晴らしかったのですが、米多朗さんは、実は寿限無の達人。NHK教育の番組「にほんごであそぼ」でもコーナーを担当しているそうで、圧倒的なスピードでプロの実力を見せつけていました。 そして、1本目のネタは、定番の「まんじゅうこわい」。この話はオチを知っている人が大半ではないかと思うのですが、まんじゅうが話題に上るまで結構時間があり、最初はこのネタだということに気付かないんですね。ある時「まんじゅうがこわい」というセリフが出て、初めてそれに気づき、観客からも「あ~」という声が。ネタがわかっただけで、笑えてしまう、それが定番ネタの面白さですね。 寄席というとシニアのイメージがあるが、たまぷら座は老若男女が観覧に来ている 小学校で人気の与太郎 1本目終了後は、休憩をはさんで、キャサリンさんが登場。この季節にふさわしい、健太くんと「さくらさくら」を歌って盛り上げます。 そして、始まった2本目は「牛ほめ」。これにも出てくる与太郎が出てくるネタが小学校では1番人気があるそうです。気になって調べてみたところ、与太郎は、落語の定番登場人物で、呑気で楽天的、爆笑ネタに出てくるキャラターということがわかりました。 牛ほめも例にもれず、ちょっと頭が弱い与太郎が、伯父さんの家を、お父さんから言われたとおりに褒めに行く、という話です。そして、オチは家の裏にいる牛をほめる時にやってきます。 今回は両方とも、お子様や初心者でも楽しめるお話で、米多朗さんの気遣いが感じられました。ちなみに、ゴールデンウィークには新百合ヶ丘で、米多朗さんが座長を務めるイベントが開催されます。3日はこども寄席で、4日は春風亭昇太さん、5日は三遊亭好楽さんが出演します。詳しくはこちらのチラシで 子供に配慮した進行とネタ選びをした桂米多朗さん。会場は終始笑いに包まれていた 取材を終えて 寄席というとどうしても都心にいかないといけないイメージですが、老若男女が楽しめる地域寄席のコンセプトは非常にいいな、と思いました。来月は落語ではなく講談師の方が登壇されるとのこと。今後の展開に期待大ですね! 丘の横浜 たまぷら座 毎月第4水曜日に3丁目カフェで行われている寄席。次回開催は下記の通りです。次回より、12時からに時間変更。軽食をとりながらの観覧も可能です! 日時:2018年4月25日(水) 12:00~ 場所:3丁目カフェ 参加費:1000円(1ドリンクのオーダーをお願いします) 出演:神田春陽師匠 / 司会:キャサリン野村 詳細は、3丁目カフェHPをご覧ください。
  • ミルクスティックパンを作ってみよう!おうちパン講座レポート

    ミルクスティックパンを作ってみよう!おうちパン講座レポート

    2018年3月15日に3丁目カフェで行われた「ミルクスティックパンを作ってみよう!おうちパン講座」に参加してきましたので、その模様をレポートします! オーブン不要!面倒な作業なし!の簡単パン作り♪参加して、こんな魅力的なパン作りがあったのか!と驚きました。 (取材・文/戸北美香) おうちパンとは? どんなに忙しいママでも、パン作り初心者さんでも、パン作りを 手軽に身近なものにしてもらいたいという思いで、吉永麻衣子さん(minna 主催)が考案した「おうちパン」。 パン作りのあたり前の工程を極限まで削ぎ落としてシンプルにし、それでいて美味しいパン作り!今回の講座も吉永さんが監修されています。おうちパンマスターは全国で1,700人!ここたまプラーザが発祥の地だそうです。 主催はおうちパンマスターの2人 講師は、MIKIさん(おうちパン教室RiRu )、yuccoさん(yucco_ouchipan )の「おうちパンマスター」同期のお2人。お2人とも2児の母という同じ境遇で、忙しい毎日でも焼ける「おうちパン」と出会い、2017年におうちパンマスターを取得しました。それから普段はお二人とも自宅で「おうちパン教室」を開いています。 今回がお二人にとって初めての出張パン教室でしたが、なんと満席!私もパン作りが好きで、家でいろいろなパンを作っていましたが、いざ作ろうと生地を捏ね始めると、手を止めて他のことをすることもできず、発酵や成形などパンづくりにかかりっきり。今までの自分が作っていたパンの工程とどう違うのか興味があり、申し込みしました。 右からMIKIさん、yuccoさん、お手伝いで参加した同期の藤原和子さん おうちパン講座はじまり 最初は、材料の説明。小麦粉の種類やオススメの材料が手に入りやすい所、分量など丁寧に教えていただきました。初心者にはうれしいですね。 次にパン生地作り。どこの家庭でもあり、手もテーブルも汚さず捏ねれる「あれ」に入れてこねる作業まで行いました。 そう、「ビニール袋」です!これがまた大好評で、参加者の方からも「ストレス発散!」「ストレスフリー」「簡単」という声が出ていました。小さなお子さんも一緒に生地を捏ねる事が出来ていました。 あっという間の成形 次の工程が「発酵」なので、今回は作った生地は持ち帰り先生が用意された発酵までされた生地を使って成形から行いました。 便利グッズも登場し、成形も「え?こんなに簡単なの?」という感じで、3分くらいで終わってしまいました。この工程でも「え~これいい!」と参加者の声が続々。 おうちパン完成 最後の、焼きの工程でもオーブンを予熱してから数十分焼くというのが一般的だと思いますが、ここも「これでも焼けるんだ!」と驚く「トースター」の登場。焼き時間はメーカーでも違うようですが、短時間で焼き上げることができていました。 焼き立てのパンを試食させていただきましたが、凄くもっちりしていて美味しい!こんな簡単にパンが焼けるなら、お米をといでセットする時間とパンを捏ねあげる時間もそんなに変わらないと感じました。まさにいつでも気軽にできるパン作り。 そして、家に持ち帰った生地を家で焼いて食べましたが、子供たちにも好評であっという間になくなりました! 次回開催予定 3丁目カフェで2018年4月17日に第2回が開催されます。 パン作りに興味がある方、ぜひ参加してみてくださいね。きっと、「え?これでいいの?」という驚きを得られると思いますよ。 おうちパンRiRu出張講座@たまプラーザ「3丁目カフェ」
  • たまプラーザで味噌づくり!~愛情味噌作り交流会

    2018年2月27日に3丁目カフェで行われた愛情味噌作り交流会のダイジェストムービーです。 管理栄養士 梅田やすこさんが、お味噌の効用や、市販のお味噌を選ぶポイントまできめ細かくレクチャーしていました! お味噌づくりは体力もいりますが、みなさん楽しそうに作業されていました。会の終わりにはおいしい手料理も!
  • 【楽人 No.1】 3丁目カフェオーナー大野承さん・後編~動機は「カッコつけたい」

    【楽人 No.1】 3丁目カフェオーナー大野承さん・後編~動機は「カッコつけたい」

    たまプラーザの街を舞台に、人を巻き込んで楽しんでいる人にインタビューをするたまプラ新聞とロコっちの共同企画「楽人」。記念すべき1回目は、今や地域活動の顔ともいえる、たまプラのコミュニティカフェ「3丁目カフェ」のオーナー大野さんにお話を伺いました。後半は、3丁目カフェが現在の姿になるまでの紆余曲折と目指す姿について伺いました。 (前編を読む) 待望の3丁目カフェの名前が出てきましたね!3丁目カフェができた経緯を教えていただけますか? 3丁目カフェは次世代郊外まちづくりの住民創発プロジェクトの一つとして生まれました。最初は自分が深く関わっていた美しが丘3丁目にある美しが丘中部自治会館交差点に、地域の交流スペースとして作る予定だったのです。スタッフはみんなボランティアでプレハブや、古いバスや電車を部屋として使用するイメージでした。しかし、第一種低層住居専用地域で建築や商業の規制が大きかったので、常設は難しい。ではデッキだけ作って、キッチンカーなど仮設店舗が開けるスペースにしては、といろいろな案を考えましたが、住民の合意形成に10年はかかる、という結論になり、頓挫してしまいました。そんな時に、現在の場所が空き、ここを居抜き(設備や什器備品、家具などがついたままで不動産取引を行うこと)で使用しないかというお話をいただきました。 当初の3丁目カフェのイメージ図。木製のデッキテラスに人々が集う楽しい空間。 それで、1丁目なのに3丁目カフェなんですね!しかし、当初の構想と比べると資金面などの負担が段違いですよね。 そうなんです。コミュニティカフェをやりたいという言い出しっぺが自分だったこと、次世代郊外まちづくりのプロジェクトのひとつだったことなどもあり、周囲の「大野さん、やるべきだよ」という声に押されて決断しました。おだてにのって追い詰められた感じもありましたね。使命感なんて全くない、今も昔も動機は「カッコつけたい」「カッコいいと思われたい」という気持ちだけです(笑) オープンの時とお店の様子は変わっていますか? かなり変わりましたね。実は、最初は自分と、ライブ会場を作りたいという人間と、自社の情報発信基地にしたいという人間の3人の共同経営だったのですが、現在はほぼ自分1人で運営しています。また、最初はカフェメニューにも力を入れていたのですが、今は軽食のみで、レンタルスペースとしての機能を主にしています。平日昼間は、コワーキングスペースや、地域活動の場にもなっています。 楽器をフル装備し、ライブハウスの機能があるのも3丁目の魅力のひとつ(写真:長坂 断/たまプラ新聞 3丁目カフェの今後のビジョンを教えてください。 現在は年間で大小合わせて300イベント、のべ約1万人に利用いただいているですが、600イベント、2万人が目標です。持ち込みイベントが多いので、主催イベントをもっと増やしていきたいです。特に、最近は映画に力を入れていて、「そばにいるよ」「ケアニン」「ZAN」といった社会的主張を持った映画を上映しています。また、ここは出会いの場なので、人との交流を通じて、新しくビジネスが生まれるような事業を拡大したいですね。 今までも3丁目カフェから生まれた事業はいくつかありますが、それを100くらいにしたいです! 目標としているのは、「シェア奥沢」という多摩川線奥沢駅にあるコミュニティスペースです。邸宅を構えて、地域に開放し、文化レベルの高い講座も行っています。3丁目カフェもそんな素敵な人たちが集い、つながり、新しいものが生まれるスペースでありたいと思います。 3丁目カフェから様々な地域交流が生まれている。写真はたまプラ一座。 前編を読む 取材風景はたまプラ新聞で
  • 【楽人 No.1】 3丁目カフェオーナー大野承さん・前編~地域活動は「なりゆきで」

    【楽人 No.1】 3丁目カフェオーナー大野承さん・前編~地域活動は「なりゆきで」

    たまプラーザの街を舞台に、人を巻き込んで楽しんでいる人にインタビューをするたまプラ新聞とロコっちの共同企画「楽人」。記念すべき1回目は、今や地域活動の顔ともいえる、たまプラのコミュニティカフェ「3丁目カフェ」のオーナー大野承さんにお話を伺いました。前半は、大野さんが3丁目カフェをオープンする前の地域との関りについてお伺いしました。 大野さんはたまプラーザ近辺のご出身なのですか? 生まれも育ちも東京です。1947年に文京区で生まれそこで約10年、その後目黒区で約10年を過ごしました。目黒区の家は、雅叙園の庭の前、杉野ドレスメーカー学院の女子寮の前、という最高の環境(!)だったのですが、隣に大きなマンションが立ったのを機に、美しが丘3丁目に家族で引っ越してきました。その時建てた築47年の家に今も住んでいます。 下世話な話ですが、相当地価が上がっているでしょうね! 当初の買い上げ価格から、バブル崩壊の直前には1万倍の価格で売り出されていました(笑) 大野さんが引っ越してきたころの美しが丘3丁目(昭和43年、ひろたりあん通信提供) その後、ずっと地域活動に関わっているのですか? とんでもない!当時は会社員だったので、美しが丘に来て3、4年後に結婚して社宅に転居しました。転勤族で、新宿区、奈良、京都、相模原、宇都宮と全国転々としていました。1995年、48歳の時に戻ってきましたが、その後10年間は川崎勤務だったので、地域とつながりは全くありませんでしたね。2005年に58歳で退職してからは、温泉に行ったり、自転車に乗ったり、枝豆で豆腐を作ったり、囲碁や俳句をやったり、と趣味に生きていました。 では、なぜ地域に関わるようになったのですか? 2006年になりゆきで美しが丘中部自治会の自治会長になったのがきっかけです。自治会長は当番制なのですが、自治会長は男性がやるものという風潮があるので、会長を決める会議の時は各世帯、女性の出席者を出してくるのですよ!50人中2人しか男性がいなくて、女性陣の声に押され、仕方なく自治会長になりました。そこで初めて地域のつながりができました。 自治会の仕事はひたすら裏方作業。地域に恩返しする気持ちでやっていた でも、当番制ですよね。任期が終わったらそれまでなのでは? 任期は1年のはずだったのですが、いったん自治会長をやると、他の地域の役を何かと頼まれるようになったのです!なんとなく断れず、どんどん地域活動にどっぷりはまっていきました。一方で、地域に対して課題意識が芽生えたのも確かです。隣の家の娘さんが結婚するときに、庭で一緒に写真を撮りましょう、と誘われたのですが、その時に初めて娘さんの顔を知ったのです。40年前からここに家があるのに!災害があったりした時、これではいけないと思いました。 具体的にはどんな活動をしていたのですか? 自分が担当する美しが丘中部自治会の中で隣組を作り、有事の時に助け合えるよう、隣近所と顔見知りになれる仕組みにしました。その後、「いっとき避難訓練」を行ったのですが全世帯の6割となる約600世帯が参加してくれました。みんな実は同じ課題意識を持っていたのですね。その後、2011年頃、まちなか相談室という地域情報を掲載するHPを立ち上げました。40年前、松本春子さんを中心にジャーナリズムのある「たまプラーザ新聞」という新聞があったのですが、それとは違って、主義主張はなく、単純にイベントや情報を全部集めるのがコンセプトでした。 1日何もない日があるとほっとするほど忙しい大野さん。本当は趣味に生きたかったとか。(写真:長坂 断/たまプラ新聞) そのコンセプトはロコっちに近いですね! それは地域情報の発信不足を実感していたからでしょうか? 地域にはいろいろな活動があるのに、知られていないことを残念に感じていました。しかし、毎日数時間かけて情報を集めていて、とても大変でした。4年ほど続けましたが、2014年に3丁目カフェオープンして、そちらの業務が大変になり、今はやめてしまいました 後編を読む 取材風景はたまプラ新聞で

3丁目カフェのEvent

Organizations

  • 砂塚珈琲店

    砂塚珈琲店

    たまプラーザ中央商店街の中にある老舗喫茶店。駅前通り商店街のすなづか珈琲店の姉妹店でもある。店内で焙煎された珈琲豆を購入できるほか、カフェオレソフトも大人気。
  • MI ROSE

    MI ROSE

    本物のオーガニックローズにこだわり、これまで数々のローズ商品や、エステティックサービスを開発をしてきたローズリンク株式会社が経営する「ローズづくし」のお店です。ローズには美肌やホルモンバランスを整える効果があるローズスムージなどをそろえるカフェと、オイルやカプセル、お茶などのローズ製品が並ぶショップ、ローズ蒸しテントをを備えるサロンが併設されています。
  • Wise Living Lab

    Wise Living Lab

    「WISE Living Lab」(ワイズ リビング ラボ)は、「次世代郊外まちづくり」の情報発信や活動拠点として整備された施設です。本施設は「次世代郊外まちづくり」が目指すまちの将来像「WISE City」(ワイズシティ)の体現に向けた機能が導入される3棟の建物から構成されます。
  • PEOPLEWISE CAFE

    PEOPLEWISE CAFE

    美しが丘公園隣のさんかくBASE内にあるコミュニティカフェ。席がゆったりとしており、キッズスペースもあるため、ファミリーに人気。また、Wi-Fiも使用できるので、お仕事や打合せにも最適です。
  • Mom'sダイニング

    Mom'sダイニング

    東急田園都市線あざみ野駅から徒歩5分のランチ専門レストラン。普段の食事を補う健康的な8種類の食材を取り入れたランチメニューを取り揃えています。夜の貸切パーティーもOK、お気軽にご相談ください!
  • スターバックス コーヒー たまプラーザテラス店

    スターバックス コーヒー たまプラーザテラス店

    たまプラーザテラス ゲートプラザ3階にある大人気カフェ。スタッフは全員一流のスキルを持った証であるブラックエプロンを着用、希少なコーヒー豆である「スターバックスリザーブ」も楽しめ、コーヒーにこだわりがある人に嬉しいお店。月に何度か行われるコーヒーセミナーはいろいろなバリエーションがあり、何度も楽しめる。
  • DEAN&DELUCA

    DEAN&DELUCA

    たまプラーザテラス ステーションコートに面する人気デリ・ベーカリー&カフェ。 モーニングやランチをするのもよし、デリやパンのほか、グッズや輸入食材も人気、と多様なサービスを提供している。Wi-Fiありも嬉しい。
  • すなづか珈琲店

    すなづか珈琲店

    たまプラーザ駅前通り商店会にある老舗喫茶店。落ち着いた雰囲気の店内で本格的な珈琲を愉しむことができる。中央通り商店会の砂塚珈琲店とは姉妹店。
  • ロイヤルガーデンカフェ

    ロイヤルガーデンカフェ

    たまプラーザテラスリンクプラザに隣接するカフェ。店内はゆったりとしており、キッズメニューも充実しているため、親子連れにも人気。ドラマのロケでよく使われることでも有名。
  • CO-NIWA COFFEE

    CO-NIWA COFFEE

    2018年10月にオープンしたCO-NIWAたまプラーザ1Fにあるカフェ。星乃珈琲店の系列で、本格的なコーヒーが味わえる。 キッズスペースもあるため、ファミリーでも行きやすいのが嬉しい。
  • 【閉店】パークサイドカフェ レトリーブ

    【閉店】パークサイドカフェ レトリーブ

    美しが丘公園のはす向かいにあるドッグカフェ。メニューはパスタが中心で種類も豊富。中には大きなディスプレイがあり、常にディズニーチャンネルが流れているため、お子様連れでもゆっくりできる。
  • 3丁目カフェ

    3丁目カフェ

    3丁目カフェは毎日がPARTY! 音楽・お笑いイベントはもちろん、地域の懇親会から誕生日会など。ご利用方法はあなた次第!お気軽にお問合せください。
  • スターバックス コーヒー 新石川2丁目店

    スターバックス コーヒー 新石川2丁目店

    リラックスしたカジュアルな雰囲気の店内では、コーヒーに精通するバリスタたちが、お客様一人ひとりに合わせて、一杯ずつ丁寧にこだわりのコーヒーやエスプレッソ、アルコールを提供します。

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