• 投稿日2018.12.30
  • 更新日2021.12.6

たまプラーザ2018年10大ニュースが決定!

2018年12月14日に3丁目カフェで行われたたまプラーザ年末交流会で候補発表、投票が行われたたまプラーザ10大ニュース。3丁目カフェオーナーの大野承さんのFacebook上で、結果発表がありましたのでこちらでも掲載します。ニュースは順不同です。

100段階段プロジェクト

ヨコハマ市民まち普請事業コンテストで入賞して獲得した整備助成金500万円を元手に、美しが丘小学校へと続く100段階段を整備するプロジェクトです。カラーリングも完了し、階段が素敵に生まれ変わりました。


  • 【楽人 No.4】 美しが丘アセス委員会 委員長 藤井本子さん・前編

    【楽人 No.4】 美しが丘アセス委員会 委員長 藤井本子さん・前編

    たまプラーザの街を舞台に、人を巻き込んで楽しんでいる人にインタビューをするたまプラ新聞とロコっちの共同企画「楽人」。4回目は、美しが丘アセス委員会の委員長であり、美しが丘2・3丁目を中心にたまプラーザ

  • ダダンチダンチ開催!

    たまプラ一座により、2年ぶりに行われた第5回まちなかパフォーマンス。たまプラーザ団地内にあるさんかく公園で、約90名がコーラス、タップダンス、朗読、パントマイム、フィナーレダンスを披露しました。

    今年もたまプラーザ夏まつり

    35回目となるたまプラーザ最大のイベント、たまプラーザ夏まつりが今年も開催。1日目はあいにくの雨で、1会場のみの開催となりましたが、2日目はお天気に恵まれ、例年通り大盛況でした。

    チッチェーノ・チッタ

    かながわこども合衆国にも所属するたまプラ版キッズタウンが誕生。子供がお店でお仕事体験をできたり、子供が自分でお店を開けるほか、一般の人もマルシェでお買い物ができるという他にはないイベントで、あっという間に整理券がなくなるほどの人気でした。

    今年も2回、ちょい呑みフェスティバル

    半年に1回行われる恒例の呑み歩きイベント、たまプラーザちょい呑みフェスティバル。今年は、第8回が5月に、第9回が10月に行われました。毎回、初参加店舗も多く、住民が新しいお店を開拓するきっかけにもなっています。

    今年もペアツリー!

    今年も開催された美しが丘公園のヒマラヤ杉のペアツリーイルミネーション。今年は、パワーアップして、さらに素敵なデザインに生まれ変わりました。このツリー、天然木では日本一の高さのクリスマスツリーだそうです。

    スリッパ卓球選手権

    第35回たまプラーザ夏まつりの期間中、駅前通り商店会で初開催されたスリッパ卓球選手権。優勝したのは、人気カレー店 アクバルの店長 鈴木竜平さんで、秋に行われた横浜市の大会に青葉区代表として出場しました。

    AOBup(アオバップ)!

    地域の方々の健康維持・促進、健康寿命の日本一を目指し、心の豊かさを追求する団体。定期的にイベントを開催しており、特に「あるある笑女隊」によるシニアあるある漫才は人気を博しています。

    私鉄3.0発刊

    たまプラーザで次世代郊外まちづくりが始まった当初、東急電鉄で推進していた東浦亮典さんによる著書が発売。電鉄会社の執行役員の視点から、これからのまちづくりについて語られた本です。Amazonのレビューでも評価が高く、ビジネス書としても人気があるようです。

  • 私鉄3.0 - 沿線人気NO.1・東急電鉄の戦略的ブランディング - (ワニブックスPLUS新書) | 東浦 亮典 |本 | 通販 | Amazon

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  • 美しが丘中学で歴史講座

    青葉区の歴史ならこの人以上に詳しい人はいない!と言われる、ひろたりあん通信編集長の宮澤高広さんが、毎年美しが丘中学校で行っている歴史講座が今年も開催。青葉区の街は、歴史が浅いようで実はいろいろな逸話があるのだとか。


  • ひろたりあん通信編集長・宮澤 高広さん インタビュー・前編

    ひろたりあん通信編集長・宮澤 高広さん インタビュー・前編

    たまプラーザの歴史に詳しい人と言えば、必ず名前が挙がるのがひろたりあん通信編集長の宮澤高広さんです。宮澤さんはなぜそんなに地域に詳しいのか!?その秘密は宮澤さんの深い歴史愛にありました。前編では、ひろ

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